`1

大放言

百田尚樹/著 / 新潮社
2015/09/01発売
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思ったことや軽いジョークを口にしただけで、クレーム、バッシングの嵐。求められるのは人畜無害な意見ばかり。こんな息苦しい世に誰がした?数々の物議を醸してきた著者が、ズレた若者、偏向したマスコミ、平和ボケの政治家たちを縦横無尽にメッタ斬り。炎上発言の真意から、社会に対する素朴な疑問、大胆すぎる政策提言まで、思考停止の世間に一石を投じる書下ろし論考集。今こそ我らに“放言の自由"を!

`2

左翼も右翼もウソばかり

古谷経衡/著 / 新潮社
2015/09/17発売
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もうウソにはうんざりだ。いかに事実と異なろうとも、人は見たいものを見てしまう。「日本は戦争前夜」「若者が政治に目覚め始めた」「福島はまだ危険だ」「中国はもう崩壊する」…左翼は常に危機を煽り、右翼は耳に心地いい情報だけを信じる。巷にあふれる言説の多くは、論者の身勝手な「願望」の反映に過ぎない。注目の若手論客が、通説・俗説のウソを一刀両断!騙されずに生きるための思考法を提示する野心作。

`3

プリンス論

西寺郷太/著 / 新潮社
2015/09/17発売
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それは一人の天才音楽家による“紫の革命"だった―。奇想天外なヴィジュアル、ポップにしてアヴァンギャルドな作曲術とド助平で崇高な歌詞でヒットを連発、世界の頂点に立ったプリンス。彼を師と仰ぐ著者が、同じ音楽家ならではの視点で、その生い立ちから現在に至る、孤独な表現者の栄光の旅路を追う。“パープル・レイン"しか知らない人も、ディープなファンも、脳内にその音楽が高らかに鳴り響く、革命的プリンス論!

`4

日本人のための「集団的自衛権」入門

石破茂/著 / 新潮社
2014/12/09発売
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集団的自衛権の行使を容認すべきか否か。真っ向から意見は対立し続けているが、そもそもその由来や意味をどれだけの国民が知っているのだろうか。政界きっての安全保障政策通が、その成り立ち、日本における解釈の変遷、リスクとメリット等々、あらゆる疑問に正面から答える。「地球の裏側に行って戦争する権利だ」「日本が戦争に巻き込まれる」といった誤解、俗説の問題点を冷静かつ徹底的に検討した渾身の一冊。

`5

日本を愛した植民地 南洋パラオの真実

荒井利子/著 / 新潮社
2015/09/17発売
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大日本帝国の統治下にあったパラオ諸島を含む南洋の島々は、戦争で甚大な被害を受けた。それでも「日本の時代が一番良かった」と島民は言う。その前のドイツ支配下、あるいは戦後のアメリカの影響下とはどこが違うのか。古老の話から浮かび上がるのは、教育、経済、インフラ、文化をもたらした日本からの移民と島民との穏やかで豊かな日々だった―数多くの貴重な証言から、植民地支配に新たな視点を提示する一冊。

`6

暴力団

溝口敦/著 / 新潮社
2011/10/23発売
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世界一わかりやすい“わるいやつら"の基礎知識! 芸能人も一般人も知っておくべき最新情報が満載。なぜ暴力団はなくならないのか? 学歴、年収、出世の条件とは? 覚醒剤や野球賭博でどのように儲けるのか? 女はヤクザになれるのか? なぜヒモが多いのか? 刺青や指詰めのワケは? 警察との瘉着は? ヤクザが恐れる集団とは何か? 出会った時の対処法とは? その筋をも唸らせた第一人者が、時代ごとに変化し、社会の裏で生き延びる「わるいやつら」を、やさしく解き明かす「現代極道の基礎知識」。

`7

ケンブリッジ数学史探偵

北川智子/著 / 新潮社
2015/08/12発売
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斬新な日本史講義がハーバードで熱狂を呼んだ歴史学者が、ケンブリッジに移って選んだテーマは「17世紀の数学史」。近代国家が成立する以前、知識人たちは国家の枠にとらわれず、自由に知識を交換しあっていた。著者は京都で花開いた和算を起点に、西洋、さらには中国の数学文化まで縦横無尽にたどっていく。「知の生成」の瞬間を追い求め、真にグローバルな時代に相応しい歴史の語り方を探った知的興奮の書。

`8

騙されてたまるか 調査報道の裏側

清水潔/著 / 新潮社
2015/07/17発売
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国家に、警察に、マスコミに、もうこれ以上騙されてたまるか―。桶川ストーカー殺人事件では、警察よりも先に犯人に辿り着き、足利事件では、冤罪と“真犯人"の可能性を示唆。調査報道で社会を大きく動かしてきた一匹狼の事件記者が、“真実"に迫るプロセスを初めて明かす。白熱の逃亡犯追跡、執念のハイジャック取材…凄絶な現場でつかんだ、“真偽"を見極める力とは?報道の原点を問う、記者人生の集大成。

`9

超訳日本国憲法

池上彰/著 / 新潮社
2015/04/16発売
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知っていれば、武器になる。日本人必読。《努力しないと「自由」を失う》《働けるのに働かないのは違憲》《「戦争放棄」論争の元は11文字》……池上版「全文・超訳」は明解で面白い。一生役立つ「憲法の基礎知識」(「近刊情報」より)

`10

無頼のススメ

伊集院静/著 / 新潮社
2015/01/26発売
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「無類」とは、単なるアウトサイダーやドロップアウトのことではない。人としての心の持ち方、生きる姿勢のことをいう。情報や知識、主義やイズム、他人の意見や周囲の評価…安易に頼るな、倒れるな、自分の頭と身体でこの世の波乱万丈を突き抜けろ。ギャンブルや恋愛から、仕事、社会、戦争、死生観まで総まくり、著者ならではの経験と感性から紡ぎだされる「逆張り」人生論!

`11

ぼくは眠れない

椎名誠/著 / 新潮社
2014/12/08発売
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35年間、不眠症。一部始終を初めて告白。ガバッと起きると午前二時、それが不眠生活の幕開けだった。毎夜同じ時刻に目が覚めて、眠れないまま朝になる。七十歳にして探険旅行に挑み、ビールだけは欠かさぬ豪快さの持ち主には三十五年にわたる孤独な「タタカイ」があった。発端となった独立騒動、はかられた精神科受診、手放せない睡眠薬、ストーカー事件のトラウマ、眠気をさそう試行錯誤等を初めて告白。果たして「やわらかな眠り」は取り戻せるのか。

`12

バカの壁

養老孟司/著 / 新潮社
2014/12/19発売
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イタズラ小僧と父親、イスラム原理主義者と米国、若者と老人は、なぜ互いに話が通じないのか。そこに「バカの壁」が立ちはだかっているからである。いつの間にか私たちは様々な「壁」に囲まれている。それを知ることで気が楽になる。世界の見方が分かってくる。人生でぶつかる諸問題について、「共同体」「無意識」「身体」「個性」「脳」など、多様な角度から考えるためのヒントを提示する。

`13

不動心

松井秀喜/著 / 新潮社
2013/01/19発売
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どんな技術やパワーよりも、逆境に強い力、挫折を乗り越える力を持った選手になりたい―。左手首骨折という選手生命を脅かす大怪我から、見事な復活を遂げた松井秀喜。その陰には、マイナスをプラスに変える独自の思考法があった。コントロールできることとできないことを分ける、悔しさはあえて口に出さない、七割の失敗と上手に付き合う…等々、戦い続けるなかで身につけた松井流「心の構え」を初めて明かす。

`14

言語世界地図

町田健/著 / 新潮社
2008/04/29発売
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世界に存在する言語数は七千にも及ぶ。単純に計算すると、一つの国で何と三十以上もの言語が使われていることになる。その中から四十六の主な言語を取り上げ、成り立ち、使われている地域、話者数、独自の民族文化を徹底ガイド。言葉を使うとは、単に他者に意味を伝達するだけではない、社会的なアイデンティティーを表すことでもある。言語の奥深さ、多様さ、面白さ、そして社会情勢にかかわる背景などを紹介する。

`15

テレビの大罪

和田秀樹/著 / 新潮社
2010/08/12発売
5~10日で発送
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あなたはテレビに殺される。運よく命まで奪われなくとも、見れば見るほど心身の健康と知性が損なわれること間違いなし。「『命を大切に』報道が医療を潰す」「元ヤンキーに教育を語らせる愚」「自殺報道が自殺をつくる」―。精神科医として、教育関係者として、父親としての視点から、テレビが与える甚大な損害について縦横に考察。蔓延する「テレビ的思考」を精神分析してみれば、すべての元凶が見えてきた。

`16

日本人の叡智

磯田道史/著 / 新潮社
2011/03/30発売
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「平和の毒」と「仮想と虚妄」にまみれた日本と日本人へ。40年余の政治経験と作家としての深い人間洞察を湛えた痛烈なる「遺書」。

`17

人間の基本

曽野綾子/著 / 新潮社
2012/04/29発売
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人生を無駄にしないために必要な足場、それが人間の基本である。末端ばかりを大切にする時代にあって、それがなければ、周りに流され、やがては自分を失い、死んでしまうこともある。ルールより常識を、附和雷同は道を閉ざす、運に向き合う訓練を……常時にも、非常時にも、どんな時代でも生き抜くために、確かな人生哲学と豊かな見聞をもとに語りつくす全八章。

`18

暴力団 続

溝口敦/著 / 新潮社
2012/10/17発売
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暴力団排除条例は、新たな恐怖の始まりだった。殺傷される市民、襲撃される企業、私刑される警察官…条例施行後に頻発する兇悪事件。なぜ一般人が狙われるのか?福岡で兇行が連続するワケは?警察はなぜ無力なのか?新しいシノギや殺しの手口とは?組長や現役幹部がその裏事情を激白!有名芸能人との癒着、半グレ集団の肥大化、出合った時の対処法など、誰もが知らないではすまされない「現代極道の最新知識」。

`19

人間関係

曽野綾子/著 / 新潮社
2013/04/16発売
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「手広く」よりも「手狭に」生きる、心は過不足なくは伝わらない、誰からも人生を学ぶ哲学を…。この世に棲むには、他人と世間、自分と向き合うための作法がある。凡庸でも「私らしい時間」を生きるための全14話。

`20

名前の暗号

山口謠司/著 / 新潮社
2013/07/13発売
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「彦」は“美男子"で「美」は“ほめ上手"、「隆」は“高度成長"で「実」は“財宝"、「徹」は“安産"、更に「花子」は“ホームレス"、「真央」は“酔っ払い"……あなたの名前に隠された奇想天外な意味とは? AKB48では、なぜ「子」が付くメンバーが人気なのか? 「姫星」「七音」「夢民」「光宙」「心中」等、珍名の読み方は? 外国で恥ずかしい名前は? 漢字の原義から名前に秘められた「暗号」を読み解く、日本初のユニークな名前辞典。

`21

風通しのいい生き方

曽野綾子/著 / 新潮社
2014/04/17発売
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自分勝手でも、他人任せでもない。「潔い人生」とは――。人間関係は深く絡み合ったら、お互いうっとうしい。世間の風が無責任に吹き抜け、お互いの存在悪を薄めるくらいがちょうどいい……成熟した大人として、自分と他者、ままならない現実とどう向き合えばいいのか。「自分が傷つかずに他者は救えない」「老いても知恵と感覚を張り巡らせて生きる」「人生に対する責任者は自分でしかない」など、人生の指針となる全十六話。

`22

日本人に生まれて、まあよかった

平川祐弘/著 / 新潮社
2014/04/29発売
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日本人に生まれて、まあよかった―夏目漱石の言葉は、昭和を生き抜いた著者の実感でもある。ところがいつの間にか、日本人は自信を失い、日本は「もてない」国になってしまった。戦後の言論界はどこが間違っていたのか?この国を守り、再生させるための秘策とは?教育、外交、歴史認識、国防…あらゆる分野で求められるのが、自己卑下的な思考からの脱却である。碩学の比較文化史家による、本音の日本論!

`23

余計な一言

齋藤孝/著 / 新潮社
2014/07/17発売
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なぜあの人にムカつくのか?人間関係を悪化させる元凶は「余計な一言」だ。28の実例と解説を、頷き、笑いながら読むうちに自然と予防策が身についていく。コミュニケーション能力が確実にアップする「声に出して読んではいけない日本語」への処方箋。

`24

西田幾多郎 無私の思想と日本人

佐伯啓思/著 / 新潮社
2014/10/16発売
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新書大賞2015 第10位<br><br>考えに考え抜き、自分の底を突き破った先にあるものは―。世の不条理、生きる悲しみ、人生のさだめなどを、歩きながら沈思黙考し、「日本人の哲学」を誕生させた西田幾多郎。自分であって自分でなくする「無私」とはどんな思想なのか。その根源にある「無」とは何か。純粋経験、理性と精神、死と生、論理と生命、根本実在…難解な言葉をかみくだき、「西田哲学」の沃野を、稀代の思想家が柔らかな筆致で読み解く至高の論考。

`25

居酒屋を極める

太田和彦/著 / 新潮社
2015/01/29発売
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全国の店探訪歴三十年、「孤高の居酒屋評論家」が満を持して展開する「居酒屋論」。いや、決して堅苦しい講釈ではなく、いい店の見分け方や粋な注文法、一人でも心地よく過ごすためのコツに加え、全国の名店・名老舗の物語などなど持てる力をフルに発揮して大人の至福へ誘うという寸法。自身の酒呑み人生も交え、奥深い魅力を余すところなく披露。本書自体が酒の肴になること請け合い、今夜は居酒屋に行きたくなる!

`26

沖縄の不都合な真実

大久保潤/著 篠原章/著 / 新潮社
2015/04/29発売
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こじれにこじれる沖縄の基地問題の本質はどこにあるのか。見据えるべきは「カネと権利」の構造である。巨額の振興予算を巡り、繰り返される日本政府と県の茶番劇。この構図が変わらない限り、問題は解決できない。公務員が君臨する階級社会、全国ワーストの暮らしに喘ぐ人々、異論を封じ込める言論空間等々、隠された現実を炙り出す。党派を問わず、沖縄問題の「解」を考えていく上で必読の書。

`27

勝負論

青木功/著 / 新潮社
2015/03/14発売
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72歳。まだ勝ちたい――。勝つことほど面白いものはない。“壁にぶち当たった時こそ、チャンスだ"“自分本位に考えよ"“失敗したら喜べ"“負け癖をつけるな"……。50年闘う「世界のアオキ」が惜し気もなく明かす、常勝思考と勝負の核心。(「近刊情報」より)

`28

いいエリート、わるいエリート

山口真由/著 / 新潮社
2015/07/17発売
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東大法学部在学中に司法試験と国家公務員1種に合格、成績はオール「優」で首席卒業、財務省に入り、弁護士に転職、ハーバード留学―そんな「非の打ちどころのないキャリア」は、どのようにして獲得されたのか。その裏にはどんな苦悩があったのか。エリートになりたい人、子どもをエリートにしたい親、エリートなんて鼻持ちならないと思う人へ、自らの半生をもとに本音で語る体験的エリート論!

`29

患者さんに伝えたい医師の本心

高本眞一/著 / 新潮社
2015/07/17発売
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医療過誤や医療訴訟が続く昨今、医者と患者はしばしば対立するが、本来は同じ病気に立ち向かうパートナーである。お互いの事情を理解しあえば、医療はもっと良くなるはずだ。妻の乳がんによって「患者さんのやるせなさが身に染みて分かった」と語る著者は、自身が院長を務める病院で、さまざまな試みに着手している。日本を代表する心臓外科医が考える「理想の医療」の姿。

`30

「昔はよかった」病

パオロ・マッツァリーノ/著 / 新潮社
2015/07/17発売
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「昔はよかったね」―日本人はそう言って今を嘆き、過去を懐かしむばかりだ。昔は安全だったのに、子どもは元気だったのに、地域の絆があったのに、みな勤勉だったのに…。しかしそれは間違いだ。捏造された追憶、あるいは新しいものを否定する年長者のボヤキにすぎない。資料を丹念に分析し、シニカルな視点で通説を次々ひっくり返す。「昔はよかった」病への特効薬となる大胆不敵の日本論。

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