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神道いろは 神社とまつりの基礎知識

神社本庁教学研究所/監修 / 神社新報社
2003/12/30発売
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祭りがわかる!神社がわかる!待望の神社オフィシャルガイド。

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古代「火の国」の象徴・「炎のピラミッド」の発見

田尻盛永/著 / 熊本出版文化会館
2007/12/30発売
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エミシの国の女神-早池峰-遠野郷の母神=

菊池 展明 著 / 風琳堂
2000/09/29発売
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内容のご紹介 『遠野物語』(柳田国男・佐々木喜善著)第二話に「大昔に女神あり」と出てくる、この「女神」の名は瀬織津姫(せおりつひめ)といいます。東北の霊峰=早池峰(はやちね)山は、宮沢賢治が愛した山でもありますが、瀬織津姫は、早池峰大神とも呼ばれ、千年以上にわたって早池峰郷の守護神として大切にまつられています。<br> この女神の名を、聞いたことがあるという普通の人はそう多くはないでしょう。これは、神々の名の展示室のような『古事記』『日本書紀』に記されることがなかったからですが、調べていきますと、名を変えられてではありますが、ちゃんと登場しています。瀬織津姫という名を神々の歴史の表舞台に出してはならないとする大きな力が、記紀の編集思想によって働いたことが、この女神の名が歴史から隠された理由でした。このことを明らかにする話が本書の前半部分です。<br> では、そのように隠された女神=瀬織津姫が、どのように早池峰─遠野郷にまつられるようになったのでしょうか。本書の後半は、これまでの民俗学で「謎」とされてきた東北の小さな神=オシラサマの背後に隠された神が瀬織津姫であることが明かされます。遠野は、このオシラサマ・河童・ザシキワラシなどの里としてよく知られる土地ですが、これらの小さな神々のルーツの神が、この瀬織津姫であることが明かされます。<br> 従来の歴史神話学および民俗学がよくふれえなかった領域は、天皇制の発生の現場とその継続の過程でした。瀬織津姫がこの天皇制の発生と継続の過程で、いかに消されようとしてきたかというのが、本書の底を一貫して流れる、日本史全体を再考しようというテーマです。<br> 日本の庶民がこよなく愛してきた、おそらく最大最高の水の美神が瀬織津姫といってよいでしょう。あなたの暮らす身近な場所のいたるところに、瀬織津姫はまつられています。日本の歴史は、大事な部分が明かされていません。瀬織津姫がわたしたちの国の歴史の根幹あるいは琴線にふれる、すばらしい女神だということが、本書から伝わってくれることを望みます。<br><br>(風琳堂主人)<br>

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アジアの星物語 東アジア・太平洋地域の星と宇宙の神話・伝説

海部宣男/監修 柿田紀子/邦訳 川本光子/邦訳 「アジアの星」国際編集委員会/編 / 万葉舎
2014/01/30発売
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長く愛され人気があり、重要と思われる神話・伝説を、国や地域ごとに紹介。アジアの諸地域・諸民族の星や天体についての考え方、伝統的な文化・生活を、読みとれるでしょう。宇宙の創造に始まって、太陽、月、日食月食、星座や天の川まで、天体ごとの神話・伝説を収録。太陽や月の起源など、アジアにおける文化の大きな流れも見えてくるでしょう。神話・伝説の背景をもっと詳しく知りたい読者のために、アジア地域の神話・伝説の背景となる宇宙観や天文学をまとめて解説しています。

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一二三 現代語版「日月神示」 2

岡本天明/著 奥山斎/補訂 / 文芸社
2015/02/10発売
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日本人に課された「重要な使命」とは? その出発点となる「筆」とは何か? 昭和初期〜中期にかけて、ひとりの神道家を通して、自動書記によって降ろされた「神典」を、誰もが読める現代語に補訂してまとめた意欲作、第二弾。「悪殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪はますます増えるのみ。悪殺すというそのことが、悪そのものと知らざるや」(本文より)

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親鸞聖人からの手紙 こころは如来とひとし

山崎龍明/著 / NHK出版
2015/09/24発売
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一二三   3 現代語版「日月神示」

岡本 天明 著 奥山 斎 補訂 / 文芸社
2015/10/09発売
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混迷の世を照らす一筋の光。昭和初期〜中期に「世の元の神」の言葉を自動書記で書き上げたとされる「日月神示」の現代語版、第三弾

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