金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った

あべよしひろ
徳間書店
2008年09月発売
レビュー平均4.39点/66
¥699(税込)
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誰も知らなかった本当のお金の仕組み。“彼ら"の手口を逆手にとれば自立型経済が実現。ロスチャイルドに学ぶ成功哲学。

日経TEST公式練習問題集

日本経済新聞社
日本経済新聞出版社
2010年03月発売
レビュー平均4.1点/20
¥1620(税込) 送料無料
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経済・ビジネスの基礎知識、問題解決のための実践知識、視野の広さ、個別の知識を知恵にする力、知恵を現実に活用する力ー5つの側面から「経済知力」を問う。

地方消滅

増田寛也
中央公論新社
2014年08月発売
レビュー平均4.8点/10
¥885(税込)
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このままでは896の自治体が消滅しかねないー。減少を続ける若年女性人口の予測から導き出された衝撃のデータである。若者が子育て環境の悪い東京圏へ移動し続けた結果、日本は人口減少社会に突入した。多くの地方では、すでに高齢者すら減り始め、大都市では高齢者が激増してゆく。豊富なデータをもとに日本の未来図を描き出し、地方に人々がとどまり、希望どおりに子どもを持てる社会へ変わるための戦略を考える。藻谷浩介氏、小泉進次郎氏らとの対談を収録。

中国人の世界乗っ取り計画

河添恵子
産經新聞出版
2010年04月発売
レビュー平均4.6点/10
¥1404(税込)
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カナダ、フランス、イタリア、アフリカ、オーストラリア、そして島嶼国までが!-中国共産党の移民国策×カネ×無法の三拍子でパワー全開の中国人が、世界中で暴れている。義務なき権利を主張する「傲慢で不誠実で無責任」な彼らの“生態"を報告する。

最強マフィアの仕事術

ディスカヴァー・トゥエンティワン
2011年05月発売
レビュー平均4.29点/7
¥1620(税込) 送料無料
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金と名声を手にする最短コースを教えよう。ただし、そこには落とし穴があるのだが…。“アル・カポネの再来"と言われたトップマフィアが教える常識はずれの成功ルール。週に数億の稼ぎをあげたマフィア幹部が最後にたどりついた“ビジネスの極意"全10章。

がんばる!かぶ6時間でわかる株の授業

会社四季報編集部
東洋経済新報社
2012年09月発売
レビュー平均4.4点/5
¥1512(税込) 送料無料
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20代で知っておきたい!30代でもまだ間に合う!オールカラーのマンガやイラストで投資のキホンが身につく超入門書。

少子社会日本

山田昌弘
岩波書店
2007年04月発売
レビュー平均4.6点/5
¥842(税込)
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少子化のスピードが加速している。この三〇年で出生数は半減、未婚率は急上昇し、日本は人口減少時代に突入した。なぜここまで深刻化したのか。その決定的な理由を探るために、若者の不安定な職業状況、様々な格差の拡大、パラサイト・シングル現象の進行、恋愛・結婚観の変容などを分析。とるべき少子化対策は何かを考える。

人口学への招待

河野稠果
中央公論新社
2007年08月25日発売
レビュー平均5.0点/4
¥928(税込)
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二〇〇五年から始まった日本の人口減少。一〇〇年後には半減と予測されている。北・西ヨーロッパに端を発し、いまや世界人口の半分を覆った少子化は、なぜ進むのかー。急激な人口減少が社会問題化するなか、急速に脚光を浴びる人口学だが、戦前の国策に与したと見られ、近年まで疎んじられてきた。本書は、人口学の入門書として、人口の基礎的な考え方、理論、研究の最前線、少子化のメカニズムなどを平易に解説する。

ヨーロッパとイスラーム

内藤正典
岩波書店
2004年08月発売
レビュー平均4.75点/4
¥799(税込)
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ヨーロッパ先進諸国に定住するムスリム人口は、二世、三世を含め今や一五〇〇万以上といわれている。増加と共に目立つようになってきた受け入れ国社会との摩擦は、何に由来するのだろうか。各国でのフィールドワークを踏まえて、公教育の場でのスカーフ着用をめぐる軋轢などの現状を報告し、異なった文明が共生するための可能性を探る。

ホリエモンの最後の言葉

堀江貴文/田原総一朗
アスコム
2011年08月発売
レビュー平均5.0点/4
¥1404(税込)
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地籍調査必携(’08)

地籍調査研究会
地球社
2008年11月発売
レビュー平均3.67点/3
¥6480(税込) 送料無料
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デジタル音楽の行方

デヴィッド・クセック/ゲルト・レオナルト
翔泳社
2005年12月発売
レビュー平均4.67点/3
¥2052(税込) 送料無料
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本書はテクノロジーが可能にする「音楽の未来」と、それを受け入れることを拒む音楽業界のギャップを埋める施策を説くものである。著者たちは未来のビジネスモデルとして、音楽を水のように安く、手ごろで、いつでもどこでも享受できるような「水のような音楽」モデルを提示する。レコードやラジオといった過去のパラダイムシフトとの共通点や差異を加え、音楽企業の力によって産業が牛耳られるのではなく、もっと公平にみんながハッピーになれる方法があると説く。また、その結果、音楽産業の規模は今より2倍にも3倍にも拡大し、アーティストもリスナーも創造性が活性化されるのだ。本書はバークレー音楽院の公開講座を通じて開講された講座を本にまとめたものである。引き続きオンラインでのインタラクティブな活動が続けられている。

「生き場」を探す日本人

下川裕治
平凡社
2011年06月発売
レビュー平均4.33点/3
¥799(税込)
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閉塞感が覆う日本で「行き場」をなくした中高年たちが、成長著しいアジアに「生き場」を見出しはじめている。ある者は日本を捨ててアジアに渡り、ある者は日本に捨てられ、アジアに救われた。アジアでの転職・起業は今にはじまったことではない。だが、海を渡る日本人の意識は確実に変わりはじめている。なぜシニアたちはアジアに渡ったのか。そして彼らの姿を通して見える今日の日本とはー。

老いてゆくアジア

大泉啓一郎
中央公論新社
2007年09月発売
レビュー平均4.0点/3
¥820(税込)
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フランスジュネスの反乱

山本三春
大月書店
2008年06月発売
レビュー平均5.0点/2
¥2160(税込) 送料無料
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山口組分裂と国際金融

猫組長/渡邉哲也
徳間書店
2016年12月14日発売
レビュー平均5.0点/2
¥1296(税込)
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ヤクザ社会の変容はなぜ起きたのか?金脈をめぐり内外で繰り広げられる熾烈な駆け引きの裏側。

「人口減少経済」の新しい公式

松谷明彦
日本経済新聞出版社
2009年11月発売
レビュー平均5.0点/2
¥802(税込)
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日本の人口は今後半世紀で4000万人減少する!-人口増加を最大の拠り所としてきた日本が向かう先は?人口を軸に日本の未来を予測し、経済・社会の巨大な環境変化を豊富なデータで描き切る。

東京劣化

松谷明彦
PHP研究所
2015年03月発売
レビュー平均4.5点/2
¥842(税込)
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地方の集落の消滅を危惧する声が高まっているが、むしろ、地方よりも東京のほうがより急激な変化に見舞われると考えられる。東京の高齢化はすさまじい。2040年には、2010年に比べて高齢者が143.8万人増加する。その結果東京の貯蓄率は低下し、インフラが維持できず、都市がスラム化するおそれがある。多くの高齢者が家を失い、老人ホームも圧倒的に不足する…。ならばどうするか。欧州の事例も参考にしながら現実的な対応策を提案する。

学校では絶対に教えない植民地の真実

黄文雄
ビジネス社
2013年04月発売
レビュー平均5.0点/2
¥1028(税込)
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ルポ在日外国人

高賛侑
集英社
2010年08月発売
レビュー平均1.0点/1
¥756(税込)
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少子化における地域差の要因

石井憲雄
ブイツーソリューション
2013年06月発売
レビュー平均5.0点/1
¥2160(税込) 送料無料
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新世界へ

佐野芳和
法政大学出版局
1989年12月01日発売
レビュー平均4.0点/1
¥3024(税込) 送料無料
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幕末の日本に、〈近代〉を生きた男たちがいた。彼らに会いたい、彼らと話がしたい…。時空を超えた〈心の友〉の消息をたずねてメキシコへ飛ぶ。

日経 資源・食料・エネルギー地図

日本経済新聞社
日本経済新聞社
2012年04月発売
レビュー平均3.0点/1
¥1620(税込) 送料無料
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原子力発電、再生可能エネルギー、コメ、水産物、貴金属、レアメタル・レアアースほか、資源を取り巻く「いま」がわかる。メタンハイドレート、バイオケミカル、宇宙太陽光発電、海流発電、空気電池ほか、未来を変える新技術を知る。新エネルギー開発の先端企業、新興国、欧州メジャーとしのぎを削る総合商社、資源外交に挑む政府ほか、主役たちの動きをつかむ。

海流

川島裕
海文堂出版
2005年09月15日発売
レビュー平均5.0点/1
¥2592(税込) 送料無料
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『ぶらじる丸』船長が語る珠玉の海洋ロマン。

民主主義がアフリカ経済を殺す

ポール・コリアー/甘糟智子
日経BP社
2010年01月発売
レビュー平均4.0点/1
¥2376(税込) 送料無料
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最貧のアフリカ諸国では深刻な危機がなんと民主主義によって増幅されている。『最底辺の10億人』の著者がアフリカ大陸における驚くべき逆説を剔抉する。

投資賢者の心理学

大江英樹
日本経済新聞出版社
2015年07月発売
レビュー平均5.0点/1
¥1620(税込) 送料無料
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資源戦争

ニュースなるほど塾
河出書房新社
2012年03月発売
レビュー平均4.0点/1
¥586(税込)
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国や企業が奪い合う資源は、多様化の一途をたどっている。何を狙い、どんな戦略で動いているのか?日本にしのび寄る危機とは?ニュースではわからない“争奪"の実態が見えてくる。

泣きたくないなら労働法

佐藤広一
光文社
2011年11月発売
レビュー平均5.0点/1
¥799(税込)
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朝礼・着替えは労働時間?振替休日と代休は違う?1時間単位で有休が取れる?倒産したら国が立て替えてくれる?-社員・総務担当者なら知っておきたい労働法のキモ。

資源・食糧・エネルギーが変える世界

後藤康浩
日本経済新聞出版社
2011年09月発売
レビュー平均5.0点/1
¥1728(税込) 送料無料
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飢餓よりも余剰が深刻な食糧。資源需要は逼迫するが危機は来ない。エネルギー危機からの脱出法はー先入観にとらわれず冷静に見れば、資源争奪の問題点がはっきりわかる。これまで個別に論じられていた資源、食糧、エネルギーを、専門記者が相互関係を重視しながら総合的に捉え、今後のグローバル・バランスの行方を丁寧に解説する。

超長期予測老いるアジア

小峰隆夫/日本経済研究センター
日本経済新聞出版社
2007年10月発売
レビュー平均5.0点/1
¥1944(税込) 送料無料
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アジアの時代は終わるのか?2050年の成長力を読む。人口変動がもたらす驚くべき未来。

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