読んで学べるADHDのペアレントトレーニング

シンシア・ウィッタム/上林靖子
明石書店
2002年03月発売
レビュー平均4.19点/37
¥1944(税込) 送料無料
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イラスト版子どものソーシャルスキル

相川充/猪狩恵美子
合同出版
2011年01月発売
レビュー平均4.25点/16
¥1728(税込) 送料無料
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ソーシャルスキルとはそれぞれの「思い」や「考え」を伝え合う技術です。ソーシャルスキルを身につければ友だちとの関係に勇気と自信が出ます。

わかったつもり

西林克彦
光文社
2005年09月発売
レビュー平均4.06点/16
¥756(税込)
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「わからない」ことよりも、「わかったつもり」でいることの方がはるかに問題だ!理解力・読解力を磨くための一冊。

テストの花道

日本放送協会
河出書房新社
2011年06月発売
レビュー平均4.31点/13
¥1296(税込)
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読むだけで「考えるチカラ」「正答するワザ」がみるみる身につく本。

一日ひとつのことだけ日記

宮川 俊彦/塚本 やすし
ディスカヴァー・トゥエンティワン
2008年05月発売
レビュー平均4.5点/12
¥2138(税込) 送料無料
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366日あきずにつけられる魔法の日記帳。日本一の作文指導教室で10年間実践!90%以上の子どもが毎日続く「ミヤガワメソッド」初公開。

思春期の子に、本当に手を焼いたときの処方箋33

土井高徳
小学館
2014年02月03日発売
レビュー平均4.56点/9
¥756(税込)
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子どもの言葉が荒くなった。暴力をふるわれた。口をきいてくれないので何を考えているのかわからない…。思春期の子の、突然の態度の変化に戸惑う親は多い。37年間に100人。福岡県北九州市の「土井ホーム」にやってくるのは、ほかの施設では手に負えないほど心に傷を抱えた子どもたち。ともに暮らしながら心の傷を癒し、社会へと自立させてきた日本でただひとりの「治療的里親」が、だれにでもできて、どんな子にもすぐによく効く思春期の子育ての処方箋を伝授。

子どもの宇宙

河合隼雄
岩波書店
1987年09月発売
レビュー平均5.0点/6
¥799(税込)
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ひとりひとりの子どもの内面に広大な宇宙が存在することを、大人はつい忘れがちである。臨床心理学者として長年心の問題に携わってきた著者が、登校拒否・家出など具体的な症例や児童文学を手がかりに、豊かな可能性にみちた子どもの心の世界を探究し、家出願望や秘密、老人や動物とのかかわりが心の成長に果す役割を明らかにする。

みんな輝ける子に

明橋大二
1万年堂出版
2015年10月発売
レビュー平均4.33点/6
¥1404(税込)
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「がんばれ」より「がんばってるね」と認めるほうがイイ。子どもに関するQ&A30問を掲載。

高野優の思春期ブギ

高野優
ジャパンマシニスト社
2012年09月発売
レビュー平均4.33点/6
¥1296(税込)
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長女、祝・思春期卒業?そして次女、突入!三女、時間の問題…。子育てマンガ家、大いに悩む!むきあう、かわす、見守る…心にしみこむ15のエッセイ。

10代のうちに知っておきたい折れない心の作り方

水島広子
紀伊国屋書店
2014年07月03日発売
レビュー平均4.67点/6
¥1296(税込)
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自信を持てるものがない/親の干渉がうるさい…中学生・高校生〜大人まで、10代の心のモヤモヤに、人気精神科医が答える。

見逃さないで!子どもの心のSOS

明橋大二
1万年堂出版
2013年06月発売
レビュー平均4.33点/6
¥1404(税込)
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親が肩の力を抜くと、親が楽になります。親が楽になると、子どもも楽になります。付録・いじめにあって、自殺を考えている君へ「自分らしく、成長していけばいい」、子どもたちを元気にする「いじめ対応マニュアル」

10代の子って、なんでこうなの!?

デイヴィッド・ウォルシュ/佐々木千恵
草思社
2005年09月発売
レビュー平均4.8点/5
¥1512(税込) 送料無料
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いつも不機嫌、すぐ怒りだす、いちいち親に反抗する、むちゃなことをしでかす…みんな脳とホルモンのせいだった!思春期の子を理解し、親がキレずに上手につきあうためのアドバイス満載の話題作。

いじめの構造

内藤朝雄
講談社
2009年03月発売
レビュー平均4.2点/5
¥864(税込)
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学校や社会からこの苦しみが消えない理由とは?

学校で使える5つのリラクセーション技法

藤原忠雄
ほんの森出版
2006年03月発売
レビュー平均4.6点/5
¥864(税込)
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いじめ問題とどう向き合うか

尾木直樹
岩波書店
2007年03月発売
レビュー平均4.8点/5
¥604(税込)
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私が不登校になった理由

青田進
日本教育研究センター
2008年11月発売
レビュー平均4.2点/5
¥1620(税込) 送料無料
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お父さん、お母さん、先生…私たちの声は届いていますか?不登校ひきこもりを経験した53人の体験談を収録。3000人の教育実践から見えてきた原因や解決策とは。

思春期の心をつかむ会話術

秀嶋賢人
学陽書房
2008年11月発売
レビュー平均4.2点/5
¥1620(税込) 送料無料
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安心と信頼を与えながら「自立」を促すもの。それこそが、子どもの日々の「意味のない会話」にほかなりません。この本には、そのためのエッセンスが詰まっています。

子どもはなぜ嘘をつくのか

ポール・エクマン/菅靖彦
河出書房新社
2009年07月発売
レビュー平均4.5点/4
¥1836(税込) 送料無料
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子どもはなぜ嘘をつくのか。どんなときに嘘をつくのか。子どもが嘘をついていることをどうやって見破ればいいのか、子どもの嘘にどう対処すればいいのか。嘘研究の世界的権威である著者が、家族(妻と十代の息子)とともに三者三様の視点から経験的に語る。

いつもいいことさがし

細谷亮太
中央公論新社
2009年12月発売
レビュー平均4.75点/4
¥822(税込)
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小児科医であり俳人でもある著者が、子どもたちのいのちと向き合ってきた悲喜こもごもの体験を語る。人間の強さや優しさ、そして身近な生活の見直しや物語の持つ力が大切であることを伝える。自身の幼少時代の思い出を織り込みながら、温かい眼差しで子どもたち全体の過去・現在・未来について見守る感動のエッセイ集。

不登校セラピー

新井てるかず
大月書店
2010年06月発売
レビュー平均4.75点/4
¥1944(税込) 送料無料
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不登校は記憶が引き起こす。学校の人間関係によるストレスの記憶が蓄積され、脳が登校を強制的に回避させているのだ。その「記憶」を除去し、高確率で再登校を可能にした事例と手法を明かす。

怒りをコントロールできない子の理解と援助

大河原美以
金子書房
2004年07月発売
レビュー平均4.0点/4
¥2376(税込) 送料無料
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友だちとのトラブルで暴力をふるう。授業を乱す。叱られると暴言を吐く。突然「きれて」怒りに支配されてしまう小学生を、どう理解し、援助するか。子どもの心理療法の専門家が、新しい視点と具体的な実践例を豊富に提示する。

子どもとことば

岡本夏木
岩波書店
1982年01月発売
レビュー平均4.0点/4
¥777(税込)
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子どもがことばを話しはじめる。これほど愛らしい光景はないが、その内部では、ことばを獲得するための激しい戦いが繰りひろげられている。子どもはある時点に至らないとなぜ話しはじめないのか。ことば以前のコミュニケーションに注目し、どのようにことばが生み出され、そのことばが子どもの発達をどう方向づけるかを語る。

子どもの問題いかに解決するか

魚住絹代/岡田尊司
PHP研究所
2013年02月発売
レビュー平均4.75点/4
¥842(税込)
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「いじめ」や「発達障害」に代表される子どもの問題は、ますます難しさを増しつつある。希薄化する人間関係等によって、これまでの経験則や常識が通用しなくなったのだ。熱意をもって関わるほど状況は悪化していく。どのように介入し働きかければ、よい結果につながるのか?本書は大阪の小中高の学校現場で実際に問題を解決に導いた貴重な経験の数々を一冊にまとめたもの。行き詰まった解決困難なケースでも、9割以上で改善が見られたという。ポイントの一つは、本音が言える関係をいかに築くことができるか。子どもの問題は、しばしば家庭や周囲の問題を映し出している。

不登校・心の病を治す

網谷由香利
第三文明社
2006年10月発売
レビュー平均4.0点/4
¥822(税込)
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本書は教育月刊誌『灯台』に連載中の「私のカウンセリング日記」を再構成し編集しました。この本でとり上げたケースは、すべて不登校の事例です。

フツーの子の思春期

岩宮恵子
岩波書店
2009年04月発売
レビュー平均3.75点/4
¥2052(税込) 送料無料
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「証拠を見せて下さい」、選択肢が多いとしんどい、葛藤のない相談室登校、冬ソナ、スクールカースト、ジャニヲタ、「友だち解散式」…今どきの、ちょっと理解に苦しむ新しいスタンダード「フツーの子」の思春期の迷宮のありように迫る力作。

発達相談と援助

川畑隆
ミネルヴァ書房
2005年09月発売
レビュー平均4.75点/4
¥2592(税込) 送料無料
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子どもや親にとって本当に役立つ発達相談とはー。本書では、児童相談所などで長年にわたり発達相談に携わってきた著者らが、発達検査場面を紙上に再現し、検査時の重要な着眼点、検査後の診たてや助言のしかた、所見のまとめかたなどについて、現場での経験から得られた知恵を伝えます。

14歳の子を持つ親たちへ

内田樹/名越康文
新潮社
2005年04月20日発売
レビュー平均4.0点/4
¥734(税込)
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いったいこの時代に子を持つというのはどういうことなのか。「子どもたちの暴走」にどう対処すればいいのか…。思春期の子どもたちと日々向き合う精神科医と、「成熟」や「学び」について考えつづける仏文学者が徹底的に語り合う。役割としての母性、「子どもよりも病気な」親たち、「ためらう」ことの大切さ、脳と身体の関係など、意外な角度から親子の問題を洗いなおす。少しだけ元気の出る子育て論。

絵が伝える子どもの心とSOS

末永蒼生
講談社
2010年02月発売
レビュー平均4.25点/4
¥1728(税込) 送料無料
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子どもの絵がヒントをくれる。子育ての悩みQ&A。子どものサインを見逃さないで!絵の見かた最新版!40年間子どもの絵に寄り添ってきた著者が、子育ての悩みに実例をあげてこたえます。

居場所のない子どもたち

鳥山敏子
岩波書店
2009年01月発売
レビュー平均3.33点/3
¥864(税込)
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不登校や拒食症になったり、暴力をふるってしまったり、子どもたちは居場所を失ってさまざまに苦しんでいる。家庭で十分に子どもとしての体験ができないまま育った親のもとでは、子どもは理解されることなく心に深い傷を負う。「ワーク」を通じて、アダルト・チルドレンの心とからだの癒しに挑む著者が、家庭と学校の変革を強く訴える。

「学び」の構造

佐伯胖
東洋館出版社
1975年発売
レビュー平均3.67点/3
¥1572(税込) 送料無料
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