くじけないで

柴田トヨ
飛鳥新社
2010年03月発売
レビュー平均4.6点/966
¥1028(税込)
Wイイかも

「人生いつだってこれから」98歳の詩人、トヨさんがつむぎ出すみずみずしい言葉の数々。

置かれた場所で咲きなさい

渡辺和子(修道者)
幻冬舎
2012年04月発売
レビュー平均4.4点/739
¥1028(税込)
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わたしがあなたを選びました

鮫島浩二/植野ゆかり
主婦の友社
2003年08月発売
レビュー平均4.71点/662
¥950(税込)
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すべてのお母さんといつかお母さんになるあなたへ。子どもはみな、愛されるために生まれてくるのです。

佐賀のがばいばあちゃん

島田洋七
徳間書店
2004年01月発売
レビュー平均4.78点/469
¥555(税込)
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昭和三十三年、広島から佐賀の田舎に預けられた八歳の昭広。そこでは厳しい戦後を七人の子供を抱えて生き抜いたがばい(すごい)祖母との貧乏生活が待っていた。しかし家にはいつも笑いが溢れ…。黒柳徹子、ビートたけしも感動した超話題作。

1リットルの涙

木藤亜也
幻冬舎
2005年02月発売
レビュー平均4.74点/309
¥575(税込)
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聞く力

阿川佐和子
文藝春秋
2012年01月発売
レビュー平均4.13点/301
¥864(税込)
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頑固オヤジから普通の小学生まで、つい本音を語ってしまうのはなぜか。インタビューが苦手だったアガワが、1000人ちかい出会い、30回以上のお見合いで掴んだコミュニケーション術を初めて披露するー。

ペコロスの母に会いに行く

岡野雄一
西日本新聞社
2012年07月発売
レビュー平均4.68点/226
¥1296(税込)
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62歳の漫画家が描く、認知症の母との可笑しくも切ない日々。

ツレがうつになりまして。

細川貂々
幻冬舎
2009年04月発売
レビュー平均4.4点/199
¥493(税込)
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スーパーサラリーマンだったツレがある日、突然「死にたい」とつぶやいた。会社の激務とストレスでうつ病になってしまったのだ。明るくがんばりやだったツレが、後ろ向きのがんばれない人間になった。もう元気だったツレは戻ってこないの?病気と闘う夫を愛とユーモアで支える日々を描き、大ベストセラーとなった感動の純愛コミックエッセイ。

逮捕されるまで

市橋達也
幻冬舎
2011年01月発売
レビュー平均3.64点/194
¥1404(税込)
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2007年、千葉県市川市のマンションで英会話講師が殺害された事件で殺人と強姦致死の罪で起訴されている著者が、事件の後、2009年11月に逮捕されるまでの約2年7カ月の間、どこにいて、どのような生活をし、何を考えてきたかまとめたものである。

ナルニア国ものがたり(全7巻セット)

C.S.ルイス/瀬田貞二
岩波書店
2000年11月発売
レビュー平均4.56点/149
¥5486(税込) 送料無料
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超バカの壁

養老孟司
新潮社
2006年01月20日発売
レビュー平均4.56点/145
¥734(税込)
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その後のツレがうつになりまして。

細川貂々
幻冬舎
2009年04月発売
レビュー平均4.43点/140
¥493(税込)
Wイイかも

仕事のストレスでうつ病にかかったツレは、明るい前向きな人間から、暗いがんばれない人間になった。でも、三年間の闘病生活を妻とともに乗り越え、回復したのだ。ツレの性格は以前と違うし、あきらめたこともたくさんあるけれど、ふたりは少しずつ変化を受け入れていくー。うつ病後の日々を描く大ベストセラーの純愛コミックエッセイ第二弾。

ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部 特別リハーサル版

J.K.ローリング/ジョン・ティファニー
静山社
2016年11月11日発売
レビュー平均3.71点/133
¥1944(税込) 送料無料
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8番目の物語。19年後。『ハリー・ポッターと死の秘宝』での戦いから19年が経ち、父親となったハリーが2人目の子どもをホグワーツ魔法学校へと送り出したその後の物語です。ハリー・ポッターとして生きるのはもちろんたいへんなことだったのですが、その後のハリーも決して楽ではありません。今やハリーは、夫として、また3人の子を持つ父親として、魔法省の激務に押しつぶされそうな日々をすごしています。ハリーがすでにけりをつけたはずの過去と取り組まなければならない一方、次男のアルバスは、望んでもいない“ハリー一家の伝説"という重圧と戦わなければなりません。過去と現実は不吉にからみあい、父も子も痛い真実を知ることになります。

いのちのハードル

木藤潮香
幻冬舎
2005年02月発売
レビュー平均4.86点/125
¥575(税込)
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日本人なら知っておきたい日本文学

蛇蔵/海野凪子
幻冬舎
2011年08月発売
レビュー平均4.3点/121
¥972(税込)
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紫式部、藤原道長、菅原孝標女、鴨長明…古典の有名人9人のおもしろエピソードが楽しめる教養コミック。

鈍感力

渡辺淳一
集英社
2007年02月発売
レビュー平均4.09点/119
¥1188(税込)
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今を生き抜く新しい知恵。渡辺流!男と女の人生講座。

夜と霧新版

ヴィクトル・エミール・フランクル/池田香代子
みすず書房
2002年11月発売
レビュー平均4.49点/116
¥1620(税込) 送料無料
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心理学者、強制収容所を体験するー飾りのないこの原題から、永遠のロングセラーは生まれた。“人間とは何か"を描いた静かな書を、新訳・新編集でおくる。

月の街山の街

イチョルファン/草なぎ剛
ワニブックス
2011年02月発売
レビュー平均4.25点/114
¥1439(税込)
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韓国には「月の街」「山の街」と呼ばれる、貧しい人々が住む街があります。舗装されていない丘の斜面に密集する住宅地。急な階段を上って人々はそこへ帰っていきます。高い場所に位置し、月や山に近いことから、そう呼ばれるようになりました。この本は、そんな「月の街」「山の街」に住む人々のとても温かい物語の数々を収録したものです。

筆談ホステス

斉藤里恵
光文社
2009年05月発売
レビュー平均4.02点/109
¥1404(税込)
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耳が聴こえない青森一の不良娘が“筆談"だけで銀座No.1ホステスになった!聴覚障害を持つ25歳が見つけた小さな夢…。筆談を駆使したマル秘コミュニケーション術はすべての人々に愛を与えます。

ラブ・ダイアリー

PARCO出版
パルコ出版
2002年01月発売
レビュー平均4.28点/109
¥1512(税込) 送料無料
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僕の死に方

金子哲雄
小学館
2012年11月発売
レビュー平均4.77点/104
¥1404(税込)
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突然の余命宣告。絶望の中でやがて彼は「命の始末」と向き合い始める。その臨終までの道程はとことん前向きで限りなく切なく愛しい。これは41歳で急逝した売れっ子流通ジャーナリストの見事な死の記録である。

マスカレード・ホテル

東野圭吾
集英社
2011年09月発売
レビュー平均4.5点/102
¥1728(税込) 送料無料
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不可解な連続殺人事件の次の犯行現場は、超一流ホテル。容疑者も、ターゲットも不明。事件解決のため、一人の男が選ばれた。完璧に化けろ。決して見破られるな。

求めない

加島祥造
小学館
2007年07月発売
レビュー平均4.47点/101
¥1404(税込)
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竹林はるか遠く

ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ/都竹恵子
ハート出版
2013年07月中旬発売
レビュー平均4.72点/99
¥1620(税込) 送料無料
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終戦直後の朝鮮半島と日本で、日本人引き揚げ者が味わった壮絶な体験を赤裸々に綴る、息もつかせぬ、愛と涙のサバイバルストーリー。

天才

石原慎太郎
幻冬舎
2016年01月27日発売
レビュー平均4.49点/91
¥1512(税込) 送料無料
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反田中の急先鋒だった石原が、今なぜ「田中角栄」に惹かれるのか。幼少期のコンプレックス、政界入りのきっかけ、角福戦争の内幕、ロッキード事件の真相、田中派分裂の舞台裏、家族との軋轢…。毀誉褒貶相半ばする男の汗と涙で彩られた生涯!

エルマーのぼうけん贈り物セット(3冊セット)

ルース・スタイルス・ガネット/ルース・クリスマン・ガネット
福音館書店
1995年11月発売
レビュー平均4.8点/90
¥3888(税込) 送料無料
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ゆりちかへ

アキコ・テレニン
書肆侃侃房
2007年10月発売
レビュー平均4.47点/86
¥1404(税込)
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かわいいころを過ぎたら

青沼貴子
メディアファクトリー
2009年02月発売
レビュー平均4.47点/86
¥1026(税込)
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余命1ケ月の花嫁

東京放送
マガジンハウス
2007年12月発売
レビュー平均4.87点/85
¥1512(税込) 送料無料
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イベントコンパニオンをしていた長島千恵さんは23歳の秋、左胸にしこりがあるのを発見、乳がんとの診断をうけた。ちょうどそのころ赤須太郎さんから交際を申し込まれ、悩みに悩んだが「一緒にがんと闘おう」という言葉に動かされ、交際がスタートした。しかし、がんの進行は止まらず、去年7月に乳房切除の手術をせざるをえなくなる。それでも治ると信じ、SEの資格を取り再就職し、次第に病気のことは忘れていった。ところが、今年3月、激しい咳と鋭い胸の痛みに襲われ、主治医の元に。胸膜、肺、骨にがんが転移していたのが判明。筆舌に尽くしがたい痛みとの闘い。そして、ついに千恵さんは…。最後まで人を愛し、人に愛され、人を支え、人に支えられた24年の人生を生き抜いた長島千恵さんからのラスト・メッセージ。

わが家の母はビョーキです

中村ユキ
サンマーク出版
2008年11月発売
レビュー平均4.55点/84
¥1296(税込)
Wイイかも

母が精神科に通いはじめたとき、私はまだ4歳だったー。それでも好きな母親と、泣いて笑って生きてきた。31年間の想いが詰まった感動のコミックエッセイ。

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