禁煙セラピー

アレン・カー/阪本章子
ロングセラーズ
1996年06月01日発売
レビュー平均4.25点/525
¥972(税込)
Wイイかも

世界15ヵ国で翻訳され、イギリス、ドイツ、オランダで毎年ベストセラー!!成功率90%。本書であなたはタバコへの心理的依存から完全に解放される。

いつまでもデブと思うなよ

岡田斗司夫
新潮社
2007年08月発売
レビュー平均4.41点/232
¥756(税込)
Wイイかも

一年間で五〇キロの減量に成功した著者が到達した結論。それは、ダイエットは楽しく知的な行為であり、ロー・リスク、ハイ・リターンの最高の投資であるということだった。必要なのはメモ帳一冊。それだけで運動不要、持続可能なダイエットは始められる。そして重力から解放された後は経済的、社会的成功が待っているのだ。過去のすべてのダイエット本を無力化する、究極の技術と思想が詰まった驚異の一冊。

女性のための禁煙セラピー

アレン・カー/阪本章子
ロングセラーズ
2003年04月発売
レビュー平均4.08点/142
¥977(税込)
Wイイかも

本書は大ベストセラー『禁煙セラピー』に続き書かれた“女性のための"禁煙本であり、特に女性が禁煙に対して抱きやすい不安をわかりやすく、しかも完璧に解決してくれる決定版である。

生物と無生物のあいだ

福岡伸一
講談社
2007年05月発売
レビュー平均4.37点/113
¥799(税込)
Wイイかも

生きているとはどういうことかー謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。

脳が冴える15の習慣

築山節
NHK出版
2006年11月発売
レビュー平均4.26点/91
¥756(税込)
Wイイかも

最近、何となく頭がぼんやりしているー。記憶力や集中力、思考力が衰えたように感じている。そんな「冴えない脳」を治すために必要なのは、たまに行う脳トレーニングではなく、生活の改善である。『フリーズする脳』で現代人の脳に警鐘を鳴らした著者が、すぐにでも実行できて、有効性が高い15の習慣を提案。仕事ができる脳、若々しい脳を取り戻すためのポイントを分かりやすく示す。

〈勝負脳〉の鍛え方

林成之
講談社
2006年10月発売
レビュー平均4.38点/61
¥777(税込)
Wイイかも

もう負けたくない!脳外科の第一人者が贈る強く、しぶとく戦うための処方箋。

「うつ」は食べ物が原因だった!

溝口徹
青春出版社
2009年06月発売
レビュー平均4.58点/60
¥831(税込)
Wイイかも

あなたの心は、あなたの食べたものでできている!なぜなら、心の働きにかかわる脳内神経伝達物質は、栄養素によってつくられるからだ。栄養素の不足や血糖調節異常は「うつ」とよく似た症状を示すが、著者は栄養指導により多くの精神症状を改善してきた。本書では、うつに陥りやすい現代人の食事の問題点や、心に効く食べ方を解説する。

傷はぜったい消毒するな

夏井睦
光文社
2009年06月20日発売
レビュー平均4.68点/47
¥907(税込)
Wイイかも

ケガをしたら、消毒して乾かす、が世間の常識。しかし著者によれば、消毒は「傷口に熱傷をかけるような行為」だという。傷は消毒せず、乾燥させなければ、痛まず、早く、しかもきれいに治るのである。著者は、今注目の「湿潤治療」を確立した形成外科医である。その治癒効果に驚いた医師らにより、湿潤治療は各地で広まっている。しかし肝心の大学病院などでは相変わらず、傷やヤケドを悪化させ、治りを遅らせ、患者に痛みと後遺症を強いる旧来の治療が行われている。なぜ、医学において生物学や科学の新しい成果は取り入れられないのか。本書では医学界の問題点も鋭く検証。さらに、生物進化の過程をたどりつつ見直した、皮膚という臓器の持つ驚くべき能力について、意欲的な仮説を展開しながら解説する。

ちょっとわかればこんなに役に立つ中学・高校数学のほんとうの使い道

京極一樹
実業之日本社
2011年01月発売
レビュー平均3.77点/44
¥822(税込)
Wイイかも

長生きしたければ朝食は抜きなさい

東茂由/甲田光雄
河出書房新社
2002年09月発売
レビュー平均4.46点/41
¥820(税込)
Wイイかも

体のさまざまな不調や、恐ろしい病気は、じつは「食べ過ぎ」が原因。なかでも、最悪なのが朝食。朝食を抜き、少食を心がけるだけで体は健康になります。甲田博士が診て指導した数万の実証例に裏づけられた健康法を公開。

イラスト版禁煙セラピー

アレン・カー/ベヴ・エイズベット
ロングセラーズ
2007年04月発売
レビュー平均4.08点/39
¥977(税込)
Wイイかも

今あなたには「人生で最高の決断を下す」という選択肢があります。今その選択肢を選べば、あなたの残りの人生を、誇りをもっていきていくことができます。最高の選択とは…何もしない。ただ次の1本に火をつけないだけでいいのです。

理科系の作文技術

木下是雄
中央公論新社
1981年09月発売
レビュー平均4.47点/38
¥756(税込)
Wイイかも

禁酒セラピー

アレン・カー/阪本章子
ロングセラーズ
2011年12月発売
レビュー平均3.94点/33
¥977(税込)
Wイイかも

お酒という迷路を抜け出す正確な地図。やめられないハズがない!自然に簡単にお酒をやめられる画期的な方法を説く。

世にも美しい数学入門

藤原正彦/小川洋子(1962-)
筑摩書房
2005年04月発売
レビュー平均4.84点/32
¥842(税込)
Wイイかも

「美しい数学ほど、後になって役に立つものだ」数学者は、はっきりと言い切る。想像力に裏打ちされた鋭い質問によって、作家は、美しさの核心に迫っていく。

「禁煙」科の医者が書いた7日でやめる本改訂版

阿部眞弓
青春出版社
2003年10月発売
レビュー平均4.19点/32
¥896(税込)
Wイイかも

「喫煙は習慣ではなく、ニコチン依存である。やめられないのは“意志が弱いから"ではない」…精神論で中毒は治せない。医者だからこそ、科学的な禁煙メソッドを考え出すことができる。本書では、“禁煙外来"の医師としての豊富な経験と医学理論から、日本人にあった最新の実践的な禁煙法を紹介した。

ダイエット・セラピー

アレン・カー/阪本章子
ロングセラーズ
1998年06月発売
レビュー平均3.68点/31
¥977(税込)
Wイイかも

炭水化物が人類を滅ぼす

夏井睦
光文社
2013年10月17日発売
レビュー平均4.07点/28
¥950(税込)
Wイイかも

自分の身体で糖質制限を試し、効果や危険のなさを確かめた著者は、糖尿病の糖質制限治療の第一人者である江部康二氏と親交を深めながら、栄養素としての糖質の性質や、カロリーという概念やその算出法のいいかげんさ、そしてブドウ糖からみえてくる生命の諸相や進化などについて独自の考察や研究を開始。本書では、糖質からみた農耕の起源についても新説を展開、穀物栽培により繁栄への道を得た人類が、穀物により滅亡への道をたどりつつあることも指摘する。著者のHPに日々寄せられる、多くの糖質セイゲニストからの体験談の一端も紹介。糖質を切り口に様々なことを考える。

空腹力

石原結實
PHP研究所
2008年01月発売
レビュー平均4.76点/25
¥777(税込)
Wイイかも

現代人の病気の多くは、食べ過ぎが原因だった。食べ過ぎは、血液の汚れや体の冷えを招き、免疫力の低下につながる。脳の働きも停滞させる。そもそも人間は、飢餓状態には強くできているが、飽食に対処する機能を、あまり持ち合わせていないのだ。いまこそ「空腹力」を発揮し、本来の能力、健康を取り戻そう。「朝食抜きの一日二食でいい」「水分の摂り過ぎは体に悪い」「ニンジン・リンゴジュースとショウガ紅茶の効果」など、ユニークな食事療法で知られる石原式養生術の決定版。メタボリックが気になる方は、今日から即実践。

できそこないの男たち

福岡伸一
光文社
2008年10月発売
レビュー平均4.48点/25
¥885(税込)
Wイイかも

「生命の基本仕様」-それは女である。本来、すべての生物はまずメスとして発生する。メスは太くて強い縦糸であり、オスはそのメスの系譜を時々橋渡しし、細い横糸の役割を果たす“使い走り"に過ぎないー。分子生物学が明らかにした、男を男たらしめる「秘密の鍵」。SRY遺伝子の発見をめぐる、研究者たちの白熱したレースと駆け引きの息吹を伝えながら「女と男」の「本当の関係」に迫る、あざやかな考察。

実践レイキヒーリング入門

土居裕
講談社
2009年03月20日発売
レビュー平均4.4点/25
¥905(税込)
Wイイかも

イラストでよくわかる「簡単にできる呼吸法」。自然治癒力と免疫力アップ、「健康と幸福」への道。宇宙に充満する愛と調和のエネルギーであるレイキ(霊気)を取り入れよう。

ひらめき脳

茂木健一郎
新潮社
2006年04月発売
レビュー平均4.38点/24
¥734(税込)
Wイイかも

ひらめきは一部の天才の脳だけに起こるものではない。すべての人間の脳にその種は確実に存在している。突如「Aha!」とやって来て脳に認識の嵐を巻き起こす、ひらめきの不思議な正体に、最新の脳科学の知見を用いて迫る。ひらめきの脳内メカニズム、ひらめきを生み易い環境、「ど忘れ」とひらめきの類似、感情や学習との関係は?創造の瞬間を生かすも殺すもあなた次第。不確実性に満ちた世界をより豊かに生きるために、ひらめきをこの手でつかみ取ろう。

言ってはいけない

橘玲
新潮社
2016年04月15日発売
レビュー平均3.67点/24
¥842(税込)
Wイイかも

この社会にはきれいごとがあふれている。人間は平等で、努力は報われ、見た目は大した問題ではないーだが、それらは絵空事だ。進化論、遺伝学、脳科学の最新知見から、人気作家が明かす「残酷すぎる真実」。読者諸氏、口に出せない、この不愉快な現実を直視せよ。

糖尿病はご飯よりステーキを食べなさい

牧田善二
講談社
2010年02月20日発売
レビュー平均4.48点/23
¥905(税込)
Wイイかも

和食が危険!お酒は飲んでもだいじょうぶ。合併症も怖いが、ガンまで引き起こす。あきらめるな!「炭水化物制限」と「食後20分からの運動」で境界型はまだ引き戻せる。

フリーズする脳

築山節
日本放送出版協会
2005年11月発売
レビュー平均4.35点/23
¥712(税込)
Wイイかも

「…」(あれ?今何を言おうとしていたんだろう?)まるでパソコンがフリーズするように、不意に言葉に詰まる。度々思考が停止する。人や物の名前が思い出せなくなる。そういう「空白の時間」が増えている気がしないでしょうか?放置しておけば深刻なボケ症状につながりかねない“フリーズする脳"の問題を、臨床経験豊富な専門医が語る。現代人の脳に今何が起きているのか。

心の病は食事で治す

生田哲
PHP研究所
2005年03月発売
レビュー平均4.36点/22
¥756(税込)
Wイイかも

うつ病や不安障害など、心の病は脳内の神経伝達物質のインバランスによって発生する。薬を服用すれば症状は改善するが、薬には副作用がある。脳に恒久的なダメージを与えてしまいかねない。薬に頼らない治療法はないものかー。本書は、心の病を正しい食生活、ビタミン、ミネラル、必須脂肪酸をうまく摂取することで治す「分子整合精神医学」という方法を紹介する。なぜフライドポテトはダメなのか?なぜ精製白パンよりもライ麦パンのほうがいいのか?健全な精神は健全な食事でつくる。

医者がすすめる背伸びダイエット

佐藤万成
祥伝社
2009年06月発売
レビュー平均4.23点/22
¥820(税込)
Wイイかも

「お金がかからず、誰でもその場でできて、しかも効果抜群」。著者は、自らのクリニックに、全国でも珍しい「ダイエット外来」を開設。これまでに二〇〇〇人を超えるさまざまな肥満の患者に対し、ダイエット指導を行なってきた。著者独自の「背伸びダイエット」は、その経験をもとに生み出されたもので、しっかりした科学的根拠に基づいた合理的なダイエット法だ。「目覚めの背伸び」、「手のひらが上向きの背伸び」、「手のひらが向き合う背伸び」、「座ったままの背伸び」を毎日することで、基礎代謝量が上がり、体脂肪が減少する。メタボな腹が解消され、健康が取り戻されるのだ。

進化しすぎた脳

池谷裕二
講談社
2007年01月20日発売
レビュー平均4.27点/22
¥1080(税込)
Wイイかも

『記憶力を強くする』で鮮烈デビューした著者が大脳生理学の最先端の知識を駆使して、記憶のメカニズムから、意識の問題まで中高生を相手に縦横無尽に語り尽くす。「私自身が高校生の頃にこんな講義を受けていたら、きっと人生が変わっていたのではないか?」と、著者自らが語る珠玉の名講義。

世界は分けてもわからない

福岡伸一
講談社
2009年07月発売
レビュー平均4.52点/21
¥842(税込)
Wイイかも

顕微鏡をのぞいても生命の本質は見えてこない!?科学者たちはなぜ見誤るのか?世界最小の島・ランゲルハンス島から、ヴェネツィアの水路、そして、ニューヨーク州イサカへー「治すすべのない病」をたどる。

論理的にプレゼンする技術

ひらばやしじゅん
SBクリエイティブ
2009年03月発売
レビュー平均4.38点/21
¥1028(税込)
Wイイかも

理系、文系を問わず、ビジネスシーンではプレゼンを避けて通れません。わかりやすいプレゼン術は全社会人の必須スキルといえます。本書では、そもそも「よいプレゼンとはなにか?」といった基礎のキソから、発表に臨む際の心構え、事前準備から、発表シナリオのつくり方、発表中の正しい振る舞い、パワーポイントの効果的な使い方、聞き手を飽きさせない技術、質疑応答のじょうずな方法まで解説していきます。

脳と気持ちの整理術

築山節
NHK出版
2008年04月発売
レビュー平均4.4点/20
¥756(税込)
Wイイかも

現代人に求められる「逆境に打ち勝ち、人生を開拓する力」。それを支える技術を脳から考えるとどうなるか。意欲・実行力を高め、前向きに問題解決に向かっていくには?やらなければいけないことがありすぎるとき、思考を上手く整理するには?良いアイデアを生み出したいとき、どうすればいいか?ベストセラー『脳が冴える15の習慣』の著者が伝授する正しい脳の使い方。

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