リコリス ラジアータ(ヒガンバナ「彼岸花」) 4球入り

レビュー平均4.41点/37
¥432
Wイイかも

10月中旬以降5月ころまでは下のようにポット植えした状態でお届けします。 通常は球根の状態でお送りさせていただいております。ヒガンバナ(彼岸花) (学名)Lycoris radiata (原産)中国華中地方 わが国に原産していたものと思われがちですが史前に我が国に人為帰化したものと推定されています。 中国から伝わった1株(雌株)の球根から日本各地に分球して広まったようです。 球根には有毒成分が含まれていますが、水にさらして毒抜きをすると非常用の食料になるため、全国の田のあぜなどに植えられたとされています。このため、主に人間の住む里山付近にのみ自生しています。近年では観賞用球根として中国から輸入されています。多くは3倍体のために種はできても発芽しないようです。 ■栽培方法■(育て方) 植えっぱなしで毎年花を咲かせる世話要らずな球根植物です。 9月下旬から10月上旬に花を咲かせます。開花後はすぐに葉が出て冬の間に太陽の光を浴びて養分を球根に蓄えます。冬に太陽の日が当たる場所なら土地は選びません。葉があるのは4月いっぱいくらいで、5月になると葉は枯れてなくなります。 以後は花の咲く9月中旬まで梅雨から夏の間は休眠期となります。 お彼岸のころに真っ赤な花を咲かせます。 ■その他の販売しているリコリス■(通販)

【挿木】トロピカルフラワープルメリア

レビュー平均3.93点/28
¥980
Wイイかも

コメント キョウチクトウ科の植物です。ハワイを代表する花木で、ハワイやタヒチなどの南国では、このプルメリアの花が歓迎、お祝い事に用いられる「レイ」に使われています。熱帯では庭木として広く普及しており、咲いた花はエキゾチックな香りが楽しめます。 用途 花壇、プランター、鉢 花色 ホワイトイエロー、レッド、レインボー 草丈 3〜7m 植付期 3月〜5月 開花時期 7月〜9月 規格 長さ約35cmの挿し木用苗1本 花言葉 気品、恵まれた人 育て方 日当りが良く水はけが良い場所を好みます。月に一度程追肥を与えます(あげ過ぎに注意します。)。冬場は室内で管理します。休眠期なので落葉します。水遣りは控えて肥料はやらないようにします。凍死させないためには最低5〜10℃は必要です。 備考 木を切ると出てくる白い液体は有毒です。触ったり飲んだりしないよう注意してください(挿し木は乾燥した状態ですので傷をつけなければ液は出てきません)。モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。ご了承ください。ハワイを代表する花木で、ハワイやタヒチなどの南国ではこのプルメリアの花が歓迎、お祝い事に用いられる「レイ」に使われています。熱帯では庭木として広く普及しており、咲いた花はエキゾチックな香りが楽しめます! お届け時は←このような状態です。まるっきりの棒ですね。生命力が強いのでこの状態で芽が出始めているものもあります。水を吸わせてあげてから挿木をします。初心者の方でも比較的簡単に挿木を楽しめますよ! 挿し木の切り口部分 切り口にはカルスが形成されています。 ただの切りっぱなしの枝ではありません。 活着率が断然違います! おかげさまで部門ランキング5週連続1位!!(2009年)ありがとうございます!! 今年も部門ランキング1位獲得10週以上!!(2010年)ありがとうございます!!

ハラン 4号ポット植え

レビュー平均4.54点/26
¥972
Wイイかも

17年5月2日に入荷。状態は季節によって変化いたします。175a 送料 648より(運送会社により異なります。) 1個の荷物で送れる数量 6個 同送可能商品 同じくらいの大きさの苗の場合は約5個 備考      ハラン 分類: クサスギカズラ科スズラン亜科ハラン属の常緑多年草 学名: Aspidistra elatior 原産: 中国南部という説、九州南部の宇治群島、黒島、諏訪之瀬島との説がある。 別名: バラン 利用: 庭の下草、料理の飾り(殺菌作用があるといわれる。) 性質: 水気のある日陰を好む。 栽培敵地: 関東地方以南 非常に丈夫な植物で、洋風の庭でもよく使われるようになりました。 原産は中国南部とされています。中国南部にはハラン属の植物が数種類あるようですが、日本で栽培されているハランは九州南部の宇治群島、黒島、諏訪之瀬島との説があります。晩秋に花を根元に咲かせ、ヨコエビ類のニホンオカトビムシ(陸生のヨコエビ)がこの種の花粉を媒介します。 ハランの育て方 直射が当たったり、乾燥すると葉が白っぽくなるので、美しい葉で育てるには日陰の湿った土壌が適しています。霜や薄氷が張る程度の寒さにも大丈夫ですが、冬凍結の激しい地域では室内で管理します。霜に当たると葉が白っぽくなる葉やけを起こします。 鉢植では観葉植物のように室内でも育てることができます。 鉢植で管理する場合は根詰まりしないように毎年春か秋に植え替えるとよくできます。根は通気性をよくすることが大切です。荒めの用土(赤玉土など)に腐葉土などを加え、肥沃で通気性に優れた用土を使用し、春と秋の新芽が出る季節には固形肥料を与えます。 水は切らさないように常に土を湿らせておきます。

リコリス ラジアータ(ヒガンバナ「彼岸花」) 50球

レビュー平均4.67点/18
¥4104
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写真のように充実した大きい球根をお届けします。 10月中旬以降はポット植えした状態でお届けします。 127cヒガンバナ(彼岸花) (学名)Lycoris radiata (原産)中国華中地方 わが国に原産していたものと思われがちですが史前に我が国に人為帰化したものと推定されています。 中国から伝わった1株(雌株)の球根から日本各地に分球して広まったようです。 球根には有毒成分が含まれていますが、水にさらして毒抜きをすると非常用の食料になるため、全国の田のあぜなどに植えられたとされています。このため、主に人間の住む里山付近にのみ自生しています。近年では観賞用球根として中国から輸入されています。多くは3倍体のために種はできても発芽しないようです。 ■栽培方法■(育て方) 植えっぱなしで毎年花を咲かせる世話要らずな球根植物です。 9月下旬から10月上旬に花を咲かせます。開花後はすぐに葉が出て冬の間に太陽の光を浴びて養分を球根に蓄えます。冬に太陽の日が当たる場所なら土地は選びません。葉があるのは4月いっぱいくらいで、5月になると葉は枯れてなくなります。 以後は花の咲く9月中旬まで梅雨から夏の間は休眠期となります。 お彼岸のころに真っ赤な花を咲かせます。 ■その他の販売しているリコリス■(通販)

日本スズラン「☆」

レビュー平均3点/11
¥1026
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日本スズラン 1〜2芽入り3寸ポット植え ユリ科スズラン属 肥沃な用土、日当たりの良い場所を好む。 真夏の直射日光は嫌うため、春と秋以外は半日陰になるようにする。 耐寒性は高いため、野外での越冬が可能。

魅惑のキバナクンシラン!クリビア・ミニアタ フラヴァ 開花見込球 1球

レビュー平均4.33点/9
¥800
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優しい花色、華やかな花姿、是非お手元でじっくりとお楽しみください。 学名 Clivia miniata var. flava 原産地 南アフリカ 夏雨地区 花期 春 草丈 50cm内外 耐寒性 中(コールドハウスで冬越し可能です) 耐暑性 強 日照 半日陰を好みます。 管理 日当たりは、半日陰の場所を好みます。 用土は水はけの良いものを選び、灌水は鉢が乾いたらたっぷりと、しかし過湿にならないように与えます。冬はコールドハウスで十分冬越し可能です。 発送状態 1株を容器から掘り上げてお送りします(下の写真はお送りする株の大きさのイメージです)。お手元に届きましたら、なるべく早く植え付けを行ってください。

ハラン単品

レビュー平均3.56点/9
¥350
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【分類】 キジカクシ科ハラン属 【特性】 多年草・常緑性 【用途】 グランドカバー・地植え・鉢植え(室内可) 【耐暑性】 強い 【耐寒性】 弱い 【適地】 日本全国育成可能 【草丈・樹高】 20〜100cm位(環境による) 【開花期】 なし 【花色・葉色】 緑葉 【植え付け】 5〜6月 【日照】 日陰 【用土】 水はけの良い土壌 【水やり】 地植えの場合は根付いてしまえば基本的に不要・鉢植えの場合は土が乾いていたら水やりする程度 【肥料】 不要 【剪定】 不要 【ポット径】 12.0cm 【植栽数】 16〜25ポット(1平米あたり) 【病気】 特になし 【害虫】 特になし 【その他】 難易度 低

春のガーデニング 吹き詰めアネモネ フルダブルアネモネ 万重咲き アネモネコロナリア(松浦園芸) 3.5号 【秋植え球根】【非耐暑性 半耐寒性 好日性 洋の球根】

レビュー平均5点/6
¥1296
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お送りする苗の状態 規格3.5号 10.5cmポット春気温の上昇とともに蕾を上げ、花を咲かせます。  夏休眠します。秋気温の低下とともに新芽が出ます。冬葉が展開していきます。 【商品説明】 原種はアネモネコロナリア?のようです。現在ヨーロッパの自生地には見られないようです。 日本へは明治時代に渡来しているのか?不明ですが、どこかの野原で野生化している画像を見たことがあります。 (かなりウイルスに罹病しているようです。) ヨーロッパの古書にはこの吹き詰めアネモネの解説があり、他の色もあったようです。 育て方はアネモネコロナリアとほとんど同じです。 【育て方】 一般種と同じ育て方です。 終日 日を好みますので、日の当るところに置いてやる。 梅雨明けと同時に休眠期に入り、地上部は枯れて行きます。 夏の間、日陰の雨の当らない涼しいところに置く。 9月下旬〜10月上旬に休眠が破れ発芽を始めます。その頃を見計らって植え替えをする。 【水やり】 生育期間の水やりは 秋から冬にかけては乾けば水やりをする。 春〜開花期はしっかり水やりをして下さい。特に蕾が上がり出す頃からは水を一番よく要求します。それと同時に肥料の施肥をお忘れなく。 この頃に水切れを起こしますと、花上がりが悪くなり、それと同時に休眠が早くなります。つまり花数も少なく、球根の太りも悪くなります。 気温の上昇とともに黄ばんできますので、水やりもやや少なくてすむようになります。 地上部が枯れますと水やりは控え、培養土が完全に乾燥しない程度に水やりをして下さい。この時期、水やりが多いと球根が腐敗する原因となりますので、注意して下さい。 【培養土】 非耐暑性専用培養土「山野草の土」を使用してください。排水性、通気性に優れ、育てやすくなります。 【肥料】 秋の高温期は山野草用小粒化成肥料を1回施肥してください。 冬の低温期は低温でも肥料効果のでるIB化成を施肥してください。 4月以降の気温上昇の季節には、前年度施肥しました小粒化成肥料が再び肥効を現しますので、施肥する必要はありません。 クリスマスローズで有名な松浦園芸作の珍しいアネモネです。 ・長らく幻のアネモネとして流通が無かった。 ・クリスマスローズで有名な松浦園芸がウィルスフリーの良株を復活。 ・特徴は「真紅の万重咲き」で種子ができません。 ・置き場所は日当たりの良い所にて管理。花期:春 【吹き詰めアネモネとは】 1.百合で有名な故清水基夫氏の解説によれば「葉形からすればアネモネコロナリア」との判断をされています。(園芸百科大事典) 有名な品種にド・カーンがあります。 清水基夫先生には生前、弊園が百合を一生懸命やっている頃、「日本で初めて百合専門のカタログができましたねぇ」と言われ、清水先生の御自宅をお訪ねしたことは今でも忘れられません。 そして清水先生の著書「日本のユリ」に写真をお送りしたことも昨日のような思いがします。 2.この吹き詰めアネモネを初めてカタログで見たのは今から25年前、奈良県天理市に川端平和園さんという博学を持った種苗卸商がおられ、専門はグラジオーラスでしたが、何でも詳しく、卸売にてこのアネモネを扱っておられました。戦前に輸入があったようです。 3.そしてこの現物を初めて見たのはそれから20年以上経た昨年2月でした。 ところはクリスマスローズで有名な富山の松浦園芸さんの温室の中、松浦さん曰く「石田さん変わったアネモネがあります。」と御案内頂きました。 当方は「吹き詰めですか?」とお尋ねしました。初めて見るアネモネでしたが、葉ばかりで花も上がっていないアネモネ、どんな花が咲くだろうと期待に胸を膨らせました。 松浦氏曰く、「たくさん集める中で、ウィルスがひどく1固体毎にウィルス検定を試験場でやっていただき、ウィルスフリーの株だけを残しました。かなり捨てました」との事。 その費用は相当なもの。 4.そのようなことで今回弊園販売の吹き詰めアネモネは品質保証の松浦園芸作です。 清水先生の解説によれば「わが国では普通フレグンス(アカヤエアネモア)で取り扱われている」とありますが、近年DNA鑑定の時代、いずれ興味のある学者によって正式に学名が命名される時代が来るかと思います。 ■(有)日本山草 山草展■(有)日本山草 山野草交換会■日本盆栽組合他 盆栽展

オリジナル品種!大輪八重咲きアマリリス ダブルハレルヤ 球根 1球

レビュー平均4.67点/6
¥1200
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八重で斜め上に咲き、がっしりとした花姿が特徴です。花弁の中央に入った赤い筋がとても上品です。 学名 Hippeastrum cv.‘Double Hallelujah' 原産地 中南米 花期 5〜6月(初夏咲き) 花の直径 15cm以上 1茎に付く輪数 4輪 花弁の形状 八重咲き 草丈 50〜60cm 耐寒性 中(5℃程度) 耐暑性 強 日照 日当りを好みます。 特徴・用途など 豪華な八重咲き品種、白花でも存在感があります! 管理 ★アマリリスは熱帯の植物です。寒い時期に水をあげると球根が腐敗するので注意が必要です。  このポイントさえ押さえれば、病虫害にも強く、誰でも簡単に栽培できます!★ 《鉢植えの場合》 ●植え付け ・大輪は6号鉢に1球、中輪〜小輪は4〜5号鉢に1球植え付けます。 ・元肥の緩効性化成肥料を施した、水はけの良い用土 (赤玉土2:腐葉土1:バーミキュライト1など)を鉢に入れ、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。 1.一時的でも室温が10℃以下に下がるような室内の場合 ・鉢に植え付け後、冬の間は水をあげないでください。水やりをすると球根が腐敗する可能性があります。 ・春先の木々の芽吹きの時期、遅霜の心配がなくなってから水やりを開始します。 2.常に15℃以上の明るい室内や温室で管理する場合 ・植え付け後に20℃くらいの温かい水で十分に水をあげます。 ・気温が15℃以下にならないよう、管理します。 ・葉または蕾が出てきたら、水やりを開始します。 ※冬期以外の植え付けは、球根がお手元に届き次第、なるべく早く行ってください。 ●水やり ・蕾や茎が出てきたら、水やりを再開します(球根に直接水をかけないようにしてください)。 ・表土を触ってカラカラに乾いたら水を与えます。葉には時折シャワーのように水をかけます。 ●開花後の管理 ・開花後は、種子を採る場合以外は速やかに株元から花茎を切り落とし、球根を充実させます。 ・風通しの良い、なるべく高温多湿の場所で管理します。盛夏は午前中以降半日陰で管理します。 ・葉の生育期はカリ分の多い液肥を月に2〜3回、水やり代わりに行います。葉が黄変してきたら葉を株元から切り取り、水やりを止めます。 ・冬は土が凍らない場所(5℃以上が目安)で保管してください。 ----------------------------------------------------------------------------------- 《庭植えの場合》 ●植え付け ・午前中に日の当たる、風通し・水はけの良い場所に、遅霜の心配がなくなってから植え付けます。 ・土を耕し、腐葉土・草土灰・緩効性肥料を施します。 ・球根の間隔が、大輪:30cm、中輪:10〜25cm、小輪:15〜20cmになるようにして、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。 ・植え付け後に十分水をあげた後は、葉または蕾が出るまで水やりを行わないようにします。 ●開花後の管理 ・庭植えで冬に掘り上げない場合は、気温が下がってきたら水やりを止め、葉を根元から切り取り、土や腐葉土をかけて保温して冬越しします。 ・掘り上げる場合は、葉を株元から切り取った後、降霜前に掘り上げます。土を取り除いて室内の暖かい場所に1週間ほど置いたあと、段ボール箱や木箱などにバーミキュライトを敷き詰めて球根を埋め、5℃以下にならない場所で凍らないように管理します。 発送状態 1球を掘り上げて発送いたします。球根の植え付け・保管については、上記の「管理」欄をご参照ください。 お届けが3月下旬頃になりますと、日中の気温が高くなってきており、品種によっては花芽が伸びてきています。 その場合、花芽がごく短く、出荷に問題がない場合は花芽を付けてお送りいたします。 花茎が長く伸びている場合は、花茎を切ってお送りすることになり、開花は来シーズン以降となります。何卒ご了承ください。注文時期により開花後の成球や、中小球いずれかを送ります。いずれも1年後には立派に生育し開花します。時期や状態により、葉をカットする場合もあります。 休眠期以外は、お手元に届きましたらなるべく早く植え付けを行ってください。

黒ユリ(黒百合) (ポット植え)「☆」

レビュー平均4.4点/5
¥508
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黒ゆり 黒百合 (球根、又はポット植え) ポット植えの場合は9センチポット植え ユリ科 球根性多年草 草丈20〜30センチ程度 開花期:5〜6月 高山植物の百合で、夏に褐紫色花径3センチ程度の花を下向きに咲かせます。 ■管理のポイント 日当たりが良く排水の良い保水性のある場所で管理します。 肥料は特に必要なく、植え付け時に腐葉土を混ぜれば問題ありません。水は表土が乾いたらたっぷり与えてください。

乙女ゆり【ヒメサユリ】【一芽】福島県会津の地が育んだ桃色のユリ♪繊細な花姿ですが、丈夫なお花です!年々生息は減少している貴重な苗です乙女ゆり 【山野草】 【オトメユリ】

レビュー平均4.6点/5
¥2139
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ユリ科の球根。 福島県近県のみに自生する貴重な野生ユリ。 用途 鉢植え 庭植え コンテナガーデン ロックガーデン 花期 4〜5月 管理ポイント 用土 赤玉4:鹿沼土4:腐葉土2の割合で排水良く植えます。 肥料 春の花後と秋9月中旬ごろに有機固形肥料を置肥する。 花後花がらをつみとり、肥培管理につとめて球根の肥大をはかり、 夏は強い日差しを避け、できるだけ涼しく管理する。

オリジナル品種!八重咲きアマリリス‘ダブルリボン’ 球根 1球

レビュー平均5点/4
¥1000
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真っ赤な八重の花弁、少女の頭に載った赤いリボンを連想させます。中央に入った白い筋もとても鮮やか! 学名 Hippeastrum cv.‘Double Ribbon' 原産地 中南米 花期 5〜6月(初夏咲き) 花の直径 10cm内外 1茎に付く輪数 4輪 草丈 60cm内外 耐寒性 中(5℃程度) 耐暑性 強 日照 日当りを好みます。 特徴・用途など 形の整った花姿と鮮やかな色彩、とてもバランスの良い品種です。 管理 ★アマリリスは熱帯の植物です。寒い時期に水をあげると球根が腐敗するので注意が必要です。  このポイントさえ押さえれば、病虫害にも強く、誰でも簡単に栽培できます!★ 《鉢植えの場合》 ●植え付け ・大輪は6号鉢に1球、中輪〜小輪は4〜5号鉢に1球植え付けます。 ・元肥の緩効性化成肥料を施した、水はけの良い用土 (赤玉土2:腐葉土1:バーミキュライト1など)を鉢に入れ、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。 1.一時的でも室温が10℃以下に下がるような室内の場合 ・鉢に植え付け後、冬の間は水をあげないでください。水やりをすると球根が腐敗する可能性があります。 ・春先の木々の芽吹きの時期、遅霜の心配がなくなってから水やりを開始します。 2.常に15℃以上の明るい室内や温室で管理する場合 ・植え付け後に20℃くらいの温かい水で十分に水をあげます。 ・気温が15℃以下にならないよう、管理します。 ・葉または蕾が出てきたら、水やりを開始します。 ※冬期以外の植え付けは、球根がお手元に届き次第、なるべく早く行ってください。 ●水やり ・蕾や茎が出てきたら、水やりを再開します(球根に直接水をかけないようにしてください)。 ・表土を触ってカラカラに乾いたら水を与えます。葉には時折シャワーのように水をかけます。 ●開花後の管理 ・開花後は、種子を採る場合以外は速やかに株元から花茎を切り落とし、球根を充実させます。 ・風通しの良い、なるべく高温多湿の場所で管理します。盛夏は午前中以降半日陰で管理します。 ・葉の生育期はカリ分の多い液肥を月に2〜3回、水やり代わりに行います。葉が黄変してきたら葉を株元から切り取り、水やりを止めます。 ・冬は土が凍らない場所(5℃以上が目安)で保管してください。 ----------------------------------------------------------------------------------- 《庭植えの場合》 ●植え付け ・午前中に日の当たる、風通し・水はけの良い場所に、遅霜の心配がなくなってから植え付けます。 ・土を耕し、腐葉土・草土灰・緩効性肥料を施します。 ・球根の間隔が、大輪:30cm、中輪:10〜25cm、小輪:15〜20cmになるようにして、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。 ・植え付け後に十分水をあげた後は、葉または蕾が出るまで水やりを行わないようにします。 ●開花後の管理 ・庭植えで冬に掘り上げない場合は、気温が下がってきたら水やりを止め、葉を根元から切り取り、土や腐葉土をかけて保温して冬越しします。 ・掘り上げる場合は、葉を株元から切り取った後、降霜前に掘り上げます。土を取り除いて室内の暖かい場所に1週間ほど置いたあと、段ボール箱や木箱などにバーミキュライトを敷き詰めて球根を埋め、5℃以下にならない場所で凍らないように管理します。 発送状態 1球を掘り上げて発送いたします。球根の植え付け・保管については、上記の「管理」欄をご参照ください。 お届けが3月下旬頃になりますと、日中の気温が高くなってきており、品種によっては花芽が伸びてきています。 その場合、花芽がごく短く、出荷に問題がない場合は花芽を付けてお送りいたします。 花茎が長く伸びている場合は、花茎を切ってお送りすることになり、開花は来シーズン以降となります。何卒ご了承ください注文時期により開花後の成球や、中小球いずれかを送ります。いずれも1年後には立派に生育し開花します。時期や状態により、葉をカットする場合もあります。 休眠期以外は、球根がお手元に届きましたらなるべく早く植え付けを行ってください。

リコリス ラジアータ(ヒガンバナ「彼岸花」) 100球

レビュー平均5点/3
¥8100
Wイイかも

写真は11年10月8日。掘りあげたばかりでまだ土が付いています。 写真のように充実した大きい球根をお届けします。 10月中旬以降はポット植えした状態でお届けします。ヒガンバナ(彼岸花) (学名)Lycoris radiata (原産)中国華中地方 わが国に原産していたものと思われがちですが史前に我が国に人為帰化したものと推定されています。 中国から伝わった1株(雌株)の球根から日本各地に分球して広まったようです。 球根には有毒成分が含まれていますが、水にさらして毒抜きをすると非常用の食料になるため、全国の田のあぜなどに植えられたとされています。このため、主に人間の住む里山付近にのみ自生しています。近年では観賞用球根として中国から輸入されています。多くは3倍体のために種はできても発芽しないようです。 ■栽培方法■(育て方) 植えっぱなしで毎年花を咲かせる世話要らずな球根植物です。 9月下旬から10月上旬に花を咲かせます。開花後はすぐに葉が出て冬の間に太陽の光を浴びて養分を球根に蓄えます。冬に太陽の日が当たる場所なら土地は選びません。葉があるのは4月いっぱいくらいで、5月になると葉は枯れてなくなります。 以後は花の咲く9月中旬まで梅雨から夏の間は休眠期となります。 お彼岸のころに真っ赤な花を咲かせます。 ■その他の販売しているリコリス■(通販)

オリジナル品種!八重咲きアマリリス‘ダブルトップホワイト’ 球根 1球

レビュー平均4.33点/3
¥1000
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上向きに咲く白い花弁、まるで睡蓮の花のようです。 学名 Hippeastrum cv.‘Double Top White' 原産地 中南米 花期 5〜6月(初夏咲き) 花の直径 10〜15cm 1茎に付く輪数 2〜4輪 花弁の形状 八重咲き 草丈 50〜60cm 耐寒性 中(5℃程度) 耐暑性 強 日照 日当りを好みます。 特徴・用途など 上向きに咲くのが特徴のダブルトップホワイト。睡蓮に似た花姿から、当初‘ウォーターリリー'と名付けていました。当ナーセリーでは切花で大人気の品種です。 管理 ★アマリリスは熱帯の植物です。寒い時期に水をあげると球根が腐敗するので注意が必要です。  このポイントさえ押さえれば、病虫害にも強く、誰でも簡単に栽培できます!★ 《鉢植えの場合》 ●植え付け ・大輪は6号鉢に1球、中輪〜小輪は4〜5号鉢に1球植え付けます。 ・元肥の緩効性化成肥料を施した、水はけの良い用土 (赤玉土2:腐葉土1:バーミキュライト1など)を鉢に入れ、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。 1.一時的でも室温が10℃以下に下がるような室内の場合 ・鉢に植え付け後、冬の間は水をあげないでください。水やりをすると球根が腐敗する可能性があります。 ・春先の木々の芽吹きの時期、遅霜の心配がなくなってから水やりを開始します。 2.常に15℃以上の明るい室内や温室で管理する場合 ・植え付け後に20℃くらいの温かい水で十分に水をあげます。 ・気温が15℃以下にならないよう、管理します。 ・葉または蕾が出てきたら、水やりを開始します。 ※冬期以外の植え付けは、球根がお手元に届き次第、なるべく早く行ってください。 ●水やり ・蕾や茎が出てきたら、水やりを再開します(球根に直接水をかけないようにしてください)。 ・表土を触ってカラカラに乾いたら水を与えます。葉には時折シャワーのように水をかけます。 ●開花後の管理 ・開花後は、種子を採る場合以外は速やかに株元から花茎を切り落とし、球根を充実させます。 ・風通しの良い、なるべく高温多湿の場所で管理します。盛夏は午前中以降半日陰で管理します。 ・葉の生育期はカリ分の多い液肥を月に2〜3回、水やり代わりに行います。葉が黄変してきたら葉を株元から切り取り、水やりを止めます。 ・冬は土が凍らない場所(5℃以上が目安)で保管してください。 ----------------------------------------------------------------------------------- 《庭植えの場合》 ●植え付け ・午前中に日の当たる、風通し・水はけの良い場所に、遅霜の心配がなくなってから植え付けます。 ・土を耕し、腐葉土・草土灰・緩効性肥料を施します。 ・球根の間隔が、大輪:30cm、中輪:10〜25cm、小輪:15〜20cmになるようにして、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。 ・植え付け後に十分水をあげた後は、葉または蕾が出るまで水やりを行わないようにします。 ●開花後の管理 ・庭植えで冬に掘り上げない場合は、気温が下がってきたら水やりを止め、葉を根元から切り取り、土や腐葉土をかけて保温して冬越しします。 ・掘り上げる場合は、葉を株元から切り取った後、降霜前に掘り上げます。土を取り除いて室内の暖かい場所に1週間ほど置いたあと、段ボール箱や木箱などにバーミキュライトを敷き詰めて球根を埋め、5℃以下にならない場所で凍らないように管理します。 発送状態 1球を掘り上げて発送いたします。球根の植え付け・保管については、上記の「管理」欄をご参照ください。 お届けが3月下旬頃になりますと、日中の気温が高くなってきており、品種によっては花芽が伸びてきています。 その場合、花芽がごく短く、出荷に問題がない場合は花芽を付けてお送りいたします。 花茎が長く伸びている場合は、花茎を切ってお送りすることになり、開花は来シーズン以降となります。何卒ご了承ください注文時期により開花後の成球や、中小球いずれかを送ります。いずれも1年後には立派に生育し開花します。時期や状態により、葉をカットする場合もあります。 休眠期以外は、球根がお手元に届きましたらなるべく早く植え付けを行ってください。

オリジナル品種! ペチコートスイセン(水仙) バルボコジューム ‘白雪姫’ 球根 5球

レビュー平均4.5点/2
¥500
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純白で大ぶりなカップの‘白雪姫’。咲き始めはクリーム色で、のちに純白へと変化します。カップの縁にフリルが入り、とても優雅です。 学名 Narcissus cv.‘Shirayukihime’ 原産地 ヨーロッパ南西部・北アフリカ 耐寒性 強 耐暑性 強 日照 日向〜明るい日陰を好みます。 地植えの場合、夏場の直射日光を避けることができる落葉樹の下などが適します。 管理 ●植え付け 球根の植え付けの適期は 8〜9月です。 鉢植えの場合、4号鉢に3球程度が目安となります。 鉢底に大粒赤玉土を敷き、その上に赤玉土7、更にその上の層にバーミキュライト+パーライト3の混合土を入れます。 地植えの場合は特に土壌を選びませんが、野菜などを栽培した後の土壌は窒素分が多くなっているので改良した方が良いでしょう。 植え付ける場所は、夏場の直射日光を遮ることができる落葉樹の下などが適しています。 スイセンは深植えを好みますので、植え付けの深さは、球根の高さの3〜4倍が目安です。 鉢植え・地植え共に、 緩効性化成肥料を元肥として施してください。 植え付け後、球根が休眠している間は乾かし気味に管理し、秋の彼岸頃から徐々に水やりを開始します。 ●日常の管理 多くのスイセンは、生育の手間がそれほどかかりません。 潅水は、土壌が乾いたらたっぷりと行ってください。 鉢植えの場合は、生育期は日向〜明るい日陰、休眠期は風通しの良い日陰などに置くと良いでしょう。 また、冬期には鉢の凍結や寒風を避けた方が、花芽の状態が良くなります。 肥料は、発芽前に緩効性化成肥料または液体肥料の1000倍液を施します。 ●花後の管理 花が終わっても、そのまま最低6週間は葉が枯れるまで放置します。 日本で栽培する場合、掘り上げずに放置していても、殆どの場合翌年も葉を伸ばし、花が咲きます。 球根の生育が芳しくない場合は、窒素が低めでリン酸・カリを多く含んだ肥料(3:10:10)を花後に施します。 植え付けから4〜5年を経て、茎葉が密生してきた場合、球根部も薄細くなり、花が咲きにくくなることがあります。 その際は6月中〜下旬に掘り上げて分球し、再度植え付けましょう。 球根を保管する場合は、ベンレート剤で消毒を行いましょう。 ●病虫害 葉に濃い黄色の縞模様が出るモザイク病の場合、ウィルスが原因で治療法がないため、抜根して捨てます。 ウィルスを媒介するアブラムシなどをマラソン乳剤などで駆除すると、予防になります。 また球根が腐敗した場合は、土壌の排水が悪いことが考えられます。 ベイサル・ロット(底腐病)の場合も多いので、土壌改良に加え、ベンレート液やダイセンなどでの消毒を試してください。 比較的暖かい場所で管理を行う場合は、開花期にアブラムシの発生が見られることがあります。ナメクジによる花の食害にも注意が必要です。 発送状態 5球を発送いたします。 お手元に届きましたら、なるべく早く植え付けを行ってください。

オーニソガラム 白花(ホワイト) 4号

レビュー平均5点/2
¥972
Wイイかも

17年5月2日入荷。季節によって状態は変化します。175a 写真は見本です。オーニソガラム (分類) 耐寒性または半耐寒性球根植物(学名) Ornithogalum(原産) ヨーロッパ〜西アジア、アフリカ オーニソガラムには耐寒性種と半耐寒種がありますが、ダビウムは半耐寒性種に属します。 関東地方以南では露地植え可能ですが、鉢植えや寒風の当たる場所では多少の防寒が必要です。

小型オリジナル品種!アマリリス‘赤い翼’ 球根 1球

レビュー平均3.5点/2
¥1500
Wイイかも

葉と花とのバランスが良く、草姿もコンパクトな‘赤い翼’。写真では分かりづらいのですが、ベルベットのような艶やかな花弁の質感が見事な品種です。 学名 Hippeastrum cv.‘Akai Tsubasa' 原産地 中南米 花期 5〜6月(初夏咲き) 花の直径 10cm以下 1茎に付く輪数 2〜4輪 草丈 50cm以下 耐寒性 中(5℃程度) 耐暑性 強 日照 日当りを好みます。 管理 ★アマリリスは熱帯の植物です。寒い時期に水をあげると球根が腐敗するので注意が必要です。  このポイントさえ押さえれば、病虫害にも強く、誰でも簡単に栽培できます!★ 《鉢植えの場合》 ●植え付け ・大輪は6号鉢に1球、中輪〜小輪は4〜5号鉢に1球植え付けます。 ・元肥の緩効性化成肥料を施した、水はけの良い用土 (赤玉土2:腐葉土1:バーミキュライト1など)を鉢に入れ、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。 1.一時的でも室温が10℃以下に下がるような室内の場合 ・鉢に植え付け後、冬の間は水をあげないでください。水やりをすると球根が腐敗する可能性があります。 ・春先の木々の芽吹きの時期、遅霜の心配がなくなってから水やりを開始します。 2.常に15℃以上の明るい室内や温室で管理する場合 ・植え付け後に20℃くらいの温かい水で十分に水をあげます。 ・気温が15℃以下にならないよう、管理します。 ・葉または蕾が出てきたら、水やりを開始します。 ※冬期以外の植え付けは、球根がお手元に届き次第、なるべく早く行ってください。 ●水やり ・蕾や茎が出てきたら、水やりを再開します(球根に直接水をかけないようにしてください)。 ・表土を触ってカラカラに乾いたら水を与えます。葉には時折シャワーのように水をかけます。 ●開花後の管理 ・開花後は、種子を採る場合以外は速やかに株元から花茎を切り落とし、球根を充実させます。 ・風通しの良い、なるべく高温多湿の場所で管理します。盛夏は午前中以降半日陰で管理します。 ・葉の生育期はカリ分の多い液肥を月に2〜3回、水やり代わりに行います。葉が黄変してきたら葉を株元から切り取り、水やりを止めます。 ・冬は土が凍らない場所(5℃以上が目安)で保管してください。 ----------------------------------------------------------------------------------- 《庭植えの場合》 ●植え付け ・午前中に日の当たる、風通し・水はけの良い場所に、遅霜の心配がなくなってから植え付けます。 ・土を耕し、腐葉土・草土灰・緩効性肥料を施します。 ・球根の間隔が、大輪:30cm、中輪:10〜25cm、小輪:15〜20cmになるようにして、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。 ・植え付け後に十分水をあげた後は、葉または蕾が出るまで水やりを行わないようにします。 ●開花後の管理 ・庭植えで冬に掘り上げない場合は、気温が下がってきたら水やりを止め、葉を根元から切り取り、土や腐葉土をかけて保温して冬越しします。 ・掘り上げる場合は、葉を株元から切り取った後、降霜前に掘り上げます。土を取り除いて室内の暖かい場所に1週間ほど置いたあと、段ボール箱や木箱などにバーミキュライトを敷き詰めて球根を埋め、5℃以下にならない場所で凍らないように管理します。 発送状態 1球を掘り上げて発送いたします。球根の植え付け・保管については、上記の「管理」欄をご参照ください。 お届けが3月下旬頃になりますと、日中の気温が高くなってきており、品種によっては花芽が伸びてきています。 その場合、花芽がごく短く、出荷に問題がない場合は花芽を付けてお送りいたします。 花茎が長く伸びている場合は、花茎を切ってお送りすることになり、開花は来シーズン以降となります。何卒ご了承ください注文時期により開花後の成球や、中小球いずれかを送ります。いずれも1年後には立派に生育し開花します。時期や状態により、葉をカットする場合もあります。 休眠期以外は、球根がお手元に届きましたらなるべく早く植え付けを行ってください。

■■【08月よりお届け】ハーブ 球根 九州産サフラン/サフラン30個+α 1組 Saffron Crocus

レビュー平均4.5点/2
¥2980
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原産地:小アジア〜地中海沿岸利用部位:開花後のメシベ利用法:料理や衣類・紙の着色性質:球根のままでも開花するほど強健です。植え付け時期:9月中旬開花時期:10月〜12月栽培場所:日光が当たるところ。 肥料:必要なし。栽培難易度:★     ***  一口コメント  ***      お気に入りの鉢やコップに球根を 入れ ハイドロカルチャーのようにして 窓辺や机の上などに置かれると とてもいいオブジェになります。 可愛い花と独特の香りがナイスです。 ※植物という性質上、咲き方・色に多少の差がございます。 ご了承下さいませ。 【サフランの育て方(栽培管理方法)「庭植・鉢植え両用」 】 ★植え付け適期:9月上旬〜中旬頃(10月中旬まで可) ★植え付けの深さ:球根の厚さの3倍程度 ★植え付け間隔:10センチ程度          (鉢植にて密に開花した景観を重視する場合は密植も可) ★堀上時期:5月上旬頃(地上部の細長い葉が2/3程度枯れたら頃からが適期です。) ★球根の保存方法:冷暗所にて保管(直射日光が当たらない室内であれば基本的に可) ★肥料:球根萌芽確認後より毎月少量or肥料効果持続期間に応じて適宜調節 ★土の種類:庭植の場合は庭の土、プランターの場合は球根用の土がベスト。

カタクリ【5ポットセット】

レビュー平均4点/2
¥1500
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【分類】ユリ科カタクリ属 【特性】多年草 【用途】地植え・鉢植え(室内不可)・鉢植え(室内可) 【耐暑性】弱い 【耐寒性】強い 【適地】日本全国育成可能 【草丈・樹高】15cm位(環境による)、3〜5月のみ地上部有 【開花期】4月頃 【花色・葉色】紫花・緑葉 【植え付け】8月頃 【日照】秋〜春まで日なた(西日が当たらない)・夏は日陰 【用土】やや湿り気のある土壌 【水やり】土の表面が乾いていたらたっぷり水やり 【肥料】11〜2月 緩効性化成肥料など 【剪定】不要 【ポット径】 9.0cm 【病気】 さび病など 【害虫】 特になし 【その他】難易度 高

ツルバキア シルバーレース2株セット球根性宿根草

レビュー平均5点/2
¥498
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アガパンサスに似たスリムなお花。病害もほとんどなく、植えたままで比較的勝手に咲いて増えてくれるほど強健。痩せた土地でも育ち、水も完全に乾いてから与える程度。増えれば地下部の球根を株分けする形で増やせます。ツルベキアには何種類かありますが本種はイングリッシュガーデンにも最適な斑入り葉種のシルバーレース。花だけでなく葉も観賞価値がありますね。耐寒性は普通ですが耐暑性はかなりあります。 ■開花:5〜8月 ■草丈:30〜50cm前後 ■お届け時の状態:9cmポット苗(2個セット) ■栽培説明書つき葉に斑が入るシルバーレース

【花球根】ピコティ咲きダリア ピコティ イン イエロー 1球入り

レビュー平均5点/2
¥378
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コメント: 茎がしっかりしていて、切花に最適な覆色中輪咲きの品種です。 プランターにも適しています。花先にちょこんと入る白色がとてもオシャレですね。 科名: Dahlia Cav. キク科キク亜科ダリア属 英名: dahlia 種類: 多年草 別名: 和名: 天竺牡丹(テンジクボタン) 草丈: 約80cm 花色: イエロー 用途: 花壇、プランター、鉢 植え付け時期: 4〜5月 開花時期: 7〜9月 発芽適温: 発芽日数: 植え付け深さ: 60cmプランターに2球位  深さ7〜8cm 開花までの日数: 花言葉: 「不安定、華麗、移り気 」 生産地: 奈良県 内容量: 1球 栽培のポイント: 日当たりと水はけのよい場所を好みます。 高温多湿に弱いので、7月下旬に切り戻し夏の間休ませてあげると秋にも元気に咲いてくれます。 <備考> ・この球根を食べたり、動物等に与えないで下さい。 ・輸送中に球根の傷みなどが発生する場合があったり、厚さの規定等の理由がありますので、球根は基本的にメール便での発送をお断りしております。 ・球根は商品到着後すぐに開封して風通しのよいところで保管してください。 ・植え付け後の栽培条件、天候などにより結果が異なります。商品の生長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。 ・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。ご了承ください。 ・球根によっては薬剤処理加工している場合もございます。植え込み後は手を良く洗ってください。 &nbsp;ピコティ咲きダリア ピコティ イン イエロー 1球入り

寒さに強いジンジャー シェルジンジャー(月桃・ゲットウ)5号ポット充実苗【トロピカルフラワー】【香りの熱帯植物】【発送時期が同じ熱帯植物との同梱可能】【香りのリゾートガーデン】

レビュー平均4点/2
¥1500
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抜群の香りでお庭をトロピカルに大変身!! 寒さに強い品種で関東以南では庭に植えたまま越冬できます!! 蕾が白く貝殻のように見えるのでシェルジンジャーと呼ばれます!半日陰でもよく育ち2〜3mになりお庭の修景用にもピッタリ! 葉っぱを乾燥させてタンスにいれ防虫・防カビや台所に置けばゴキブリ除けにも! 枕に乾燥葉を入れるとリラックス&安眠効果も♪ 商品詳細 植物名 シェルジンジャー(月桃・ゲットウ) 科名 ショウガ科 鉢サイズ 5号ポット (直径15cm) 樹高 鉢底から約50〜60cm (発送時期により異なります) 開花期 月 日当たり条件 日当たり〜半日陰 水やり・肥料 生育期間中は水をしっかりと!!肥料は少なめでOK! 冬の温度管理 5℃位  注意点 冬期間中に球根を凍らせないように注意してください! ※画像はサンプルにつき状態の良い物から発送いたします。 ◆送料区分・・・B(複数商品同梱可能、同規格鉢サイズ5〜8鉢までOKです。一万円以上で送料無料)

リコリス アルビフローラ 球根 3球

レビュー平均4.5点/2
¥972
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 夏から楽しめる「リコリス」。属に「ヒガンバナ」とも呼ばれるものの仲間で夏の花として親しまれています。  カラフルな色彩で美しい花が人気です。放任栽培で問題ない位の丈夫さも人気の秘密。  「リコリス アルビフローラ」は、「ショウキズイセン」と「プミラ」の交配種です。  清らかな印象の純白花ヒガンバナで、別名「白花曼珠沙華」です。  〔 商品の性状につきまして 〕  ●ヒガンバナ科の球根  30〜40cm位に育ちます。  ●開花期  9〜10月頃  ●耐寒性  強 −10℃  ●栽培場所  日向向き  〔 お届け商品につきまして 〕  ●掲載写真は成長、開花(結実)、完成時のイメージです。  ●お届けは、球根を堀上て袋に詰めて発送となります。到着後植え付けをお願いします。  ●商品発送時に栽培ガイドを同送致します。

春咲き原種アマリリスパピリオ(自社生産球)球根 1球

レビュー平均3点/2
¥1000
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原種アマリリスの中でも特に人気の高いパピリオ。エンジの筋がとっても魅力的です! 学名 Hippeastrum papirio 原産地 中南米 花期 3〜4月(冬〜春咲き) 花の直径 10〜15cm 1茎に付く輪数 2輪 草丈 50〜60cm 耐寒性 中(5℃程度) 耐暑性 強 日照 日当りを好みます。 特徴・用途など 蝶のように咲く優雅な原種アマリリスです。冬に育ち、春に咲くので室内での栽培が必須となります。 管理 ★アマリリスは熱帯の植物です。寒い時期に水をあげると球根が腐敗するので注意が必要です。  このポイントさえ押さえれば、病虫害にも強く、誰でも簡単に栽培できます!★ ●植え付け・植え替え ・大輪は6号鉢に1球、中輪〜小輪は4〜5号鉢に1球植え付けます。 ・元肥の緩効性化成肥料を施した、水はけの良い用土 (赤玉土2:腐葉土1:バーミキュライト1など)を鉢に入れ、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。・鉢植えの場合、数年後根詰まりしたら、花後に植え替えて肥培すれば毎年楽しめます。 ●水やり ・表土を触ってカラカラに乾いたら水を与えます。葉には時折シャワーのように水をかけます。 ・生育期の11月から翌年の5〜6月頃まで、水を切らさないように管理します。初夏咲き種と違い、冬期も水やりを続けてください。 ・6月頃から断水し、株を休眠させます。11月頃、新葉や蕾が出てきたら水やりを再開します。 ●開花後の管理 ・冬期も生長を続けるため、無加温のハウスや室内など、土が凍らない場所(5℃以上が目安)で管理します。 ・開花後は、種子を採る場合以外は速やかに株元から花茎を切り落とし、球根を充実させます。 ・風通しの良い、なるべく高温多湿の場所で管理します。盛夏は午前中以降半日陰で管理します。 ・葉の生育期はカリ分の多い液肥を月に2〜3回、水やり代わりに行います。休眠に向けて葉が黄変したり萎れてきたら、葉を株元から切り取ります。 発送状態 1球を掘り上げて発送いたします。球根の植え付け・保管については、上記の「管理」欄をご参照ください。 お届けが3月頃になりますと、品種によっては花芽が伸びてきています。 その場合、花芽がごく短く、出荷に問題がない場合は花芽を付けてお送りいたします。 花茎が長く伸びている場合は、花茎を切ってお送りすることになり、開花は来シーズン以降となります。何卒ご了承ください。 注文時期により開花後の成球や、中小球いずれかを送ります。いずれも1年後には立派に生育し開花します。時期や状態により、葉をカットする場合もあります。 休眠期以外は、お手元に届きましたらなるべく早く植え付けを行ってください。

超大特価! 斑入りアルストロメリア ロックンロール プラグ苗 3つ

レビュー平均4.5点/2
¥1080
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 切り花で人気の「アルストロメリア」。近頃では、ガーデンアイテムとして人気を集める球根性の植物です。  「斑入りアルストロメリア ロックンロール」は、オーストラリアのブリーダーが10年をかけて作出した濃赤花の斑入り品種です。  花径6〜7cm。耐寒性がきわめて強いので露地植えで冬を越せます。切り花にも最適です。  海外より輸入し、プラグのままで3つでこの価格。  植えこめば、どんどん成長して大きくなります。 〔 商品性状につきまして 〕  ●ヒガンバナ科の球根  75cmくらいに育ちます。  ●開花期  6〜11頃  ●耐寒性  強 -10℃  ●栽培場所  日向向き  〔 お届け商品につきまして 〕  ●掲載写真は成長、開花、完成時のイメージです。  ●お届けは、球根をポット植えにしてあります。  ●アルストロメリアは半常緑性多年草に近い印象です。地上部が行く末、痛み出しますが、次々に地下より新しい芽が出てきます。

【花球根】アッツ桜 ロドヒポキシス(白)3球入り

レビュー平均3点/2
¥409
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コメント: 星型の花が次々と咲く、とても可愛い花です。 ロドヒポキシスという名前ですが、アッツ桜という名前のほうが有名ですね。 密植するとさらに魅力が引き立ちます! 科名: Rhodohypoxis baurii キンバイザサ科アッツザクラ属 英名: spring starflower 種類: 1年草 別名: ロードヒポクシス 和名: 桔梗(キキョウ) 草丈: 約10〜20cm 花色: 白 用途: 花壇、コンテナ植え 植え付け時期: 3月〜6月 開花時期: 7月〜9月 発芽適温: 発芽日数: 播種深さ: ●鉢・プランター植えの場合は1〜2cm ●花壇植えの場合は5cm位 開花までの日数: 約 花言葉: 「可憐」「無意識」「愛を待つ」 生産地: 長野県 内容量: 3球 植え方: 日当たりと水はけのよい場所を好みます。夏の暑さを嫌うので、6月頃から半日陰の風通しのよいところに移します。 よく分球するので毎年植え替えましょう。 楽しみ方のポイント: ●鉢・プランター植え 素敵なコンテナの寄せ植え用として最適。 ●花壇植え 草たけや花時期、色合いを考え、草花、球根との混植がおすすめ。 ロックガーデンを可愛く選出。 <備考> ・この球根を食べたり、動物等に与えないで下さい。 ・輸送中に球根の傷みなどが発生する場合があったり、厚さの規定等の理由がありますので、球根は基本的にメール便での発送をお断りしております。 ・球根は商品到着後すぐに開封して風通しのよいところで保管してください。 ・植え付け後の栽培条件、天候などにより結果が異なります。商品の生長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。 ・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。ご了承ください。 &nbsp;アッツ桜ロドヒポキシス(白)の球根 3球入り 可憐な小花はロックガーデンによく映えます。

オリジナル品種!アマリリス‘デヴィルスマイル’ 球根 1球

レビュー平均4.5点/2
¥1200
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茶色の花色を持つ‘デヴィルスマイル'。個性的な佇まいが大人気です! 学名 Hippeastrum cv.‘Devil Smile’ 原産地 中南米 花期 5〜6月(初夏咲き) 花の直径 10〜15cm 1茎に付く輪数 2〜4輪 草丈 50cm〜60cm 耐寒性 中(5℃程度) 耐暑性 強 日照 日当りを好みます。 管理 ★アマリリスは熱帯の植物です。寒い時期に水をあげると球根が腐敗するので注意が必要です。  このポイントさえ押さえれば、病虫害にも強く、誰でも簡単に栽培できます!★ 《鉢植えの場合》 ●植え付け ・大輪は6号鉢に1球、中輪〜小輪は4〜5号鉢に1球植え付けます。 ・元肥の緩効性化成肥料を施した、水はけの良い用土 (赤玉土2:腐葉土1:バーミキュライト1など)を鉢に入れ、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。 1.一時的でも室温が10℃以下に下がるような室内の場合 ・鉢に植え付け後、冬の間は水をあげないでください。水やりをすると球根が腐敗する可能性があります。 ・春先の木々の芽吹きの時期、遅霜の心配がなくなってから水やりを開始します。 2.常に15℃以上の明るい室内や温室で管理する場合 ・植え付け後に20℃くらいの温かい水で十分に水をあげます。 ・気温が15℃以下にならないよう、管理します。 ・葉または蕾が出てきたら、水やりを開始します。 ※冬期以外の植え付けは、球根がお手元に届き次第、なるべく早く行ってください。 ●水やり ・蕾や茎が出てきたら、水やりを再開します(球根に直接水をかけないようにしてください)。 ・表土を触ってカラカラに乾いたら水を与えます。葉には時折シャワーのように水をかけます。 ●開花後の管理 ・開花後は、種子を採る場合以外は速やかに株元から花茎を切り落とし、球根を充実させます。 ・風通しの良い、なるべく高温多湿の場所で管理します。盛夏は午前中以降半日陰で管理します。 ・葉の生育期はカリ分の多い液肥を月に2〜3回、水やり代わりに行います。葉が黄変してきたら葉を株元から切り取り、水やりを止めます。 ・冬は土が凍らない場所(5℃以上が目安)で保管してください。 ----------------------------------------------------------------------------------- 《庭植えの場合》 ●植え付け ・午前中に日の当たる、風通し・水はけの良い場所に、遅霜の心配がなくなってから植え付けます。 ・土を耕し、腐葉土・草土灰・緩効性肥料を施します。 ・球根の間隔が、大輪:30cm、中輪:10〜25cm、小輪:15〜20cmになるようにして、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。 ・植え付け後に十分水をあげた後は、葉または蕾が出るまで水やりを行わないようにします。 ●開花後の管理 ・庭植えで冬に掘り上げない場合は、気温が下がってきたら水やりを止め、葉を根元から切り取り、土や腐葉土をかけて保温して冬越しします。 ・掘り上げる場合は、葉を株元から切り取った後、降霜前に掘り上げます。土を取り除いて室内の暖かい場所に1週間ほど置いたあと、段ボール箱や木箱などにバーミキュライトを敷き詰めて球根を埋め、5℃以下にならない場所で凍らないように管理します。 発送状態 1球を掘り上げて発送いたします。球根の植え付け・保管については、上記の「管理」欄をご参照ください。 お届けが3月下旬頃になりますと、日中の気温が高くなってきており、品種によっては花芽が伸びてきています。 その場合、花芽がごく短く、出荷に問題がない場合は花芽を付けてお送りいたします。 花茎が長く伸びている場合は、花茎を切ってお送りすることになり、開花は来シーズン以降となります。何卒ご了承ください注文時期により開花後の成球や、中小球いずれかを送ります。いずれも1年後には立派に生育し開花します。時期や状態により、葉をカットする場合もあります。 休眠期以外は、球根がお手元に届きましたらなるべく早く植え付けを行ってください。

芳香あり!アマルクリナム‘ドロシー ハンニバル’球根 1球

レビュー平均5点/2
¥1000
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性質強靭で育てやすく、花は秋咲きで芳香あり!お庭の貴重な彩りとなること間違いなしです。 学名 × Amarcrinum ‘Dorothy Hannibal' 原産地 南アフリカ 花期 9〜10月 草丈 80〜120cm 耐寒性 中(最低気温が−2℃以上の関東以西では露地栽培可) 耐暑性 強 日照 日当たりを好みます。 特徴・用途など アメリカ・カリフォルニアの球根界の大御所、故 L.S.Hannibal氏が1952年に作出した品種です。40年ほど前に日本に導入された最初の1球の子孫です。当時のハンニバル氏の話では、ガロンポットで育てることの出来るアマクリナムを作出し、娘の名前を取ってドロシーと名付けたと言って1球贈ってくれました。クリナムの各品種に比べて株姿が乱れにくく、お庭のアクセントとして最適です。比較的移植を嫌うため、植え付けの際には広いスペースを確保しましょう。 管理 気温の上がる4月以降、球根の頭が3分の1程度出る程度に浅植えします。水はけが良く、肥沃で腐食に富む土を好みます。鉢植えの場合、生長期(春〜秋)には水分を切らさないように管理し、開花後は湿度を保ちます。冬期は株が休眠状態ですので、水やりを止めます。寒風の当たらない軒先や、無加温ののハウスなどで冬超しをします。球根が地上から少し出ているため、球根が凍結しないように注意しましょう。 露地植えの場合、植え付け後の水分管理は必要ですが、根付いた後は殆ど管理の必要がありません。植え付け場所は、あまり直接風の当たらない、日当たりの良い場所を好みます。最低気温が-2℃以下になる際には、簡単な防寒対策をすると良いでしょう。冬の間に枯れた葉を除去せず、そのまま置いておくのも球根を寒さから守る一つの手段です。 発送状態 1球を掘り上げて発送いたします。お手元に届きましたら、暖かくなる4月以降に植え付けを行ってください。冬期に届いた場合は室内や、凍結や寒風の心配のない屋外で管理してください。

□ ファームプランター40型スノコ付き

レビュー平均5点/1
¥398
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■葉野菜などの栽培用におススメのプランターです。トンネルができる支柱穴(5.5φmm)もあるので、寒さ霜よけ対策が出来て便利です。 ■サイズ400×288×190mm 材質ポリプロピレン 色グリーン プランターでは珍しく、鉢底に2か所の穴があいているので、水はけしやすく、すのこも付いてます。          

ガラスベース「Grazia vase-L」

レビュー平均4点/1
¥1188
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緩やかな曲線も優美なガラスのベース、こちらは2種類サイズがあるうちの大きい方、「Grazia Vase-L」です。モダンな雰囲気もたたえているけど曲線である事で温かみも。これらシリーズのお品はどれも質感も良かったし、「うん、思った以上にイイな♪」というのが私の第一印象でした(^^)ゆったりとカーブを描くような花の一輪挿しでも良さそうで…勿論 球根のほか、切り花等のフラワーベースとしても使えるので、季節に合わせてお楽しみいただけます。他のデザインもありますので色々揃えてリズム感ある風景を作るのも一考です。1年を通じて インテリアの優しいアクセントになるのではないでしょうか…?-----------------------------------------------------------------------------------------------■生産国:中国■素材:ガラス■サイズ:高さ 約15cm  ・上部直径 約10cm ■球根はお品に含まれません。ご了承下さい。■パソコン画面上と実物では、多少色合いが異なって見える場合がございますので予めご了承下さい。

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