アジサイ ‘アナベル’

レビュー平均4.36点/388
¥648
Wイイかも

記事 〜2017年 4/5〜 現在、落葉から芽吹きです 庭植え等可能です ■ 学名 : Hydrangea arborescens 'Annabelle'    ■ 別名 : アメリカアジサイ アメリカノリノキ など ■ ユキノシタ科(アジサイ科) 耐寒性低木 落葉樹 ■ 原種の代表的な原産地 : 北アメリカ  ■ お届けの規格 9〜10.5cmポット苗(高さ15〜40cm内外)   ※季節により落葉中、剪定済みの場合があります ■ 主な花期 : 初夏〜夏  ■ 生育後の高さ  : 1.2m前後 ■ 耐寒性 : 強  ■ 耐暑性 : 強  ■ 日 照  : やや半日陰 ■ 用 途  : 庭木 生垣 大鉢仕立て 房状の花は20cm以上になる見ごたえあるアジサイ 一輪一輪は小さく、密集して大きな花の房になりとても柔らかでやさしい印象 春に伸びた枝先に咲く新枝咲きなので剪定自在で 花後から、冬まで強剪定が可能で扱い易い 暖地、極寒冷地問わず、花付きよく、性質強健で 良く育つ イングリッシュガーデンでもおなじみのアジサイ 〜担当スタッフのコメント〜  極寒冷地でも庭植え可能なアジサイは数少なく 山アジサイ類やアナベルは貴重な存在です。 一般的な西洋アジサイは秋に花芽ができるので 極寒冷地では冬の間に花芽が凍みて翌春にうまく咲かない場合が多いのですが、このアナベルの 系統は新枝咲きで、春に花芽ができるので寒冷地でも綺麗に咲きます。冬に短く切っておけるので雪で折れる心配もありません。しかも年々花芽が増え、どんどん見応えのある姿に生長してくれます。 もちろん耐暑性も強く、暖地でも元気に育ちます。 とても細かい花が密生して大きなドーム状に咲き、 ふわっと柔らかな印象で、他のアジサイにはない美しさがあります。 ◆生育の様子と剪定方法 春芽吹き、伸びた枝の先に初夏頃から開花します  ツボミはグリーンで徐々に白く変わり開花します花後は再びグリーンに変化し秋頃まで楽しめる 花は切り花にはもちろん、ドライフラワーや押 し花にも加工しやすく、人気があります  冬に黄色く紅葉し、その後落葉します  剪定方法が重要です ● 強剪定 プロがよく行う方法は主に強剪定です  花後から冬に地際、数節程度残してにばっさり と切り戻します 春に伸びる枝数が限定され 少し花数は減りますが その分、新枝に勢い が出て花がとても大きくなります 花丈が揃 って咲くので、放射状の美しい姿になり、 ボリュームがある姿は存在感が抜群です  (普通の西洋アジサイは主に旧枝咲きですので 強剪定はできません) ↑強剪定すると花が大きく立派になります ● 弱剪定 あまり切らず、ほぼ放任で育てる方法です 花後、花だけを切ります 秋から冬にも枝の 先端を軽く切ります 古い枝をなるべく残 すことで来春の新枝がたくさん出ます  勢いが分散されますので花は小さめですが その分たくさん咲きます(オオデマリに 似た姿になります)草姿はやや木立状に なります ↑弱剪定だと花が小さめですが、花数が多くなります ◆季節による変化 ● 春   → 芽吹き 新枝が伸び始める ● 初夏 → 伸びた枝先に開花 ● 夏   → 開花 花後剪定可 ● 秋   → 剪定可 ● 晩秋 → 黄色く紅葉 剪定可 ● 冬   → 落葉し越冬 剪定可 お届けする苗について (当店は寒冷地です) 年間通して栽培・管理しながら販売しております。お届けの季節により 姿、状態は様々で、およそ下記の通りになります。ご参照ください 春〜夏 芽吹き〜葉が茂っています 秋〜冬 紅葉中〜落葉の途中(または剪定済) 冬〜春 落葉中(短く強剪定済み) ※冬などは低温管理により葉がありません ↑苗の様子 晩秋頃 ※季節により姿は大きく変化しますので   参考程度にご覧下さい 基本的な管理 日  照 寒冷地 日向〜やや半日陰 暖  地 やや半日陰 耐乾性 やや弱い 耐えますが花が小さく葉色は薄くなります 耐湿性 強 い 多少湿気がある方が伸びやかに育ちます 剪  定 花後から春の芽吹き前まで可能 肥  料 春か秋 必要に応じて 増  殖 挿し木 消  毒 目立った病害虫はありません

【珍種】常緑アジサイ『碧の瞳』(アオノヒトミ)9cmポット苗

レビュー平均4.28点/229
¥980
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碧の瞳(あおのひとみ)は、青色が美しい常緑アジサイで、珍しい品種です。 アジサイとしてはちょっと控えめな印象がある花ですが、ブーケや切り花の素材としても大変お奨めです。 爽やかな花色もさることながら、その後の目の覚めるような青い実がとても美しく、おそらくこの実が「碧の瞳」の由来でしょう。 寒さに強く、常緑なので冬の落葉樹独特の“ちょっとさびしい感じ"がしないところもイイですね。 ※生育状況により、短く剪定してお届けする場合があります。 《お届け時の状態》  ・ポットサイズ:9cm(3号)ポット  ・お届け時高さ:約15〜20cm(容器含む) 《育成地》福岡県 《開花》5〜7月頃(地域差あり) 《結実》10月〜11月(地域差あり) 《花色》青(変化あり) 《樹高》30〜60cm 《科名》アジサイ科(ユキノシタ科) 《園芸分類》常緑低木 《用途》鉢、庭 《花言葉》辛抱強い愛情、移り気 ※写真はイメージです。気温や栽培環境により色形が写真とは多少異なることがあります。 ▼この商品にピッタリです▼ おすすめの培養土!園芸の土『土一番』 おすすめの植木鉢!のびのび育つ【スリット鉢】6号アジサイとしてはちょっと控えめな印象がある花ですが、ブーケや切り花の素材としても大変お奨めです。爽やかな花色もさることながら、その後の目の覚めるような青い実がとても美しく、おそらくこの実が「碧の瞳」の由来でしょう。寒さに強く、常緑なので冬の落葉樹独特の“ちょっとさびしい感じ"がしないところもイイですね。花言葉(アジサイ)『辛抱強い愛情』『移り気』この花が誕生花の人6月1日・6月3日・6月29日 《生産地》福岡県《お届け時の苗の状態》●ポットサイズ:9cm●高さ(ポット含む):約15〜20cm《開花期》5〜7月頃(地域差あり)《花色》青(変化あり)《樹高・草丈》30〜60cm《園芸分類》常緑低木 ★商品は詳しい説明書付きです★

あじさい 苗 アナベル ( アメリカノリノキ ) ポット苗 アジサイ 庭木 落葉樹 低木

レビュー平均4.25点/109
¥1382
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【販売時期について】 この規格の苗木は毎年11月ごろから販売開始します。春ごろまでは補充、再入荷を繰り返します。4月中旬ごろからは売切れ次第終了です。 【お届けする商品の状態です】 ●商品はポットに仮植えされております。高さはポット部分も含めて0.6m前後位です。落葉期は葉はついておりません。 ●この商品の同梱可能本数は・・・・ ※こちらの商品は小梱包でのお届けができません。  >>送料についてはこちら  >>同梱可能本数の目安(一覧)はこちら >>ご注文からお届けまでの流れはこちら アジサイの育て方 アジサイの育て方 植え付け時期 基本的に移植や植え付けは11月〜入梅までに行います。 植え付け用土 肥沃な土壌を好みます。酸性土だと花色が青、アルカリ性だと赤に変わります。ヤマアジサイは土質による色の変色は少ないです。 日当たりを好みますが、日陰にも強い木です。 水管理 アジサイはあまり用土を選びませんが、十分に水を与え、なるべく水切れさせないでください。 剪定方法 なるべく刈り込みは控えます。小さく育てたい場合は花の直後に剪定します。花が咲かなかった枝は翌年花が咲くことが多いので残します。 小さくするには、株全体を剪定して小さくします。 肥料は寒肥として油かすと堆肥を株周りに敷きつめます。赤花品種には木灰や石灰を散布すると色が鮮やかになり、青色系品種にはピーとモスを施すと鮮やかな青が出ます。7〜9月に追肥として速効性化成肥料を与えます。 消毒 定期的にベンレート水和剤や殺ダニ剤などの消毒を行います。 花後の管理。 アナベルやスノーフレーク、ハイドランジアなどは花が終わった後でも切らない限りは、ドライフラワーのようになって長い期間枝先につきます。好みで、つけたままでもいいですね。アジサイ“アナベル"(アメリカノリノキ) ♪大きな手毬状に咲く花が特徴的♪ うっとおしい梅雨を清清しく過ごす。 ●品種の特徴本種は大きな手毬状に花が咲くのが特徴的な最もポピュラーなアジサイです。 まっ白な細かい花がとってもキレイで、 花色は咲き進むにつれて淡いライムグリーンになります。 本種は西洋アジサイに属していて、その花でも耐乾性には比較的強いほうです。 栽培用途の豊富さから人気の高い品種で、その楽しみ方は様々です。 学名Hydrangea arborescens 'Anaabelle'" ’アナベル ユキノシタ科 アジサイ属 原産地アメリカ ※アジサイは生育環境や植栽地域によって大きさや、性質が多少変化しますのであくまで目安です。※アジサイは日本原産で、日本から持ち出され、西洋で改良されたものを"セイヨウアジサイ"といいます。※本種は原産地が海外ですが国産苗です。 最終樹高 最終葉張り花期 成長速度 日照条件 花の性質 植栽適地 落葉低木 0.8〜1.5m 1.5m 6〜7月 遅い 日向〜半日陰 手毬形 北海道西部〜沖縄 育てやすさ  樹勢強、耐暑性強、耐寒性強、、耐病性強、耐陰性あり 用途  鉢植え、庭植え、コンテナ、花壇、切り花、工場緑地帯、学校、公園、ゴルフ場 肥料や剪定など、詳しい育て方のコツはページ最下部をご覧ください。 ※アジサイの移植や植え付けは11月〜梅雨入り頃までに行ってください。※アジサイはあまり用土は選びませんが、十分に水を与え、水をなるべく切らさないようにしてあげてください。  

母の日プレゼントに白いアナベルアジサイ2017年開花苗 とても丈夫で強い品種ですあじさい】大苗2017年6月開花予定となります当店お勧めアナベル苗です

レビュー平均4.44点/102
¥3218
Wイイかも

商品説明 アナベルアジサイは アジサイの中では 遅咲きの 紫陽花で 6月頃の開花 お花はテマリ咲きのかわいいい白のお花が楽しめます 咲始は緑→そして少しずつ白色に変化→そして開花後は白色から緑に 花色が変化するのもアナベルの特徴です花時期: 6月〜7月 アナベルの植え付け時期は 基本的に移植や植え付けは今の時期から入梅までに行います。 アナベルは、日当たりを好みますが、日陰にも強い植物です。 アナベルは、とても水を好みますので 十分に水を与え、できるだけ水切れさせないよう注意して栽培してください。 通常の山紫陽花酸性土だと花色が青、アルカリ性だと赤に変わります。 しかし アナベルは 白色の花です 土の影響は受けませんので 市販のアジサイの培養土なら問題はありません 植えつける環境のポイントとしまして 日当たりと水持ちのよい場所に植える。 夏の強光で葉が傷むことがあるので、西日を避け夏は半日陰の場所 寒冷地なら十分に日に当てた方が花つきがよくなります。 乾きすぎる場合は、株元に腐葉土などでマルチング 植え付け時にはあらかじめ腐葉土や完熟堆肥などをすき込んでおくとよく元気に 育ちます。 アナベルの花は当年枝に花芽をつけますので、 早春に地際近くで剪定をする。地際から数芽残して、しっかりした芽の上で剪定すると いいですよ 暑さ寒さにも強く、病気や害虫の心配もほとんどない。 丈夫で育てやすい低木で、鉢植えでも栽培が可能 アナベルの花の最大の特徴は大輪の白花が見事なアジサイ 6月頃緑色の蕾が付き、花色が徐々に緑〜薄緑色〜真っ白に変わります。 花色は咲き進むにつれ、淡いグリーンに変わっていきます。 ハイドランジア(西洋アジサイ)の中でも耐寒性が強い品種です。 日向を好みますが、半日陰にも植えられます。 庭植え、大きな鉢やコンテナ植えでお楽しみください。 サイズ お届けする時期によりまして 樹高が変わります樹高の目安としまして アナベルの 5月頃の高さ40センチ前後〜60センチ前後 11月〜3月 剪定後の 充実した株 高さ 15センチ前後 アナベルは落葉樹です 冬期の期間は葉は落葉しております  3月〜4月  新芽が伸び始めの30センチ前後の開花見込みのアナベル 5月〜6月 高さ50センチ前後の 花芽確認の アナベル苗となって おります 7月〜8月は 開花終了のアナベル苗 9月〜11月は 剪定後の アナベルアジサイとなって おります。 高さ20センチ〜30センチ 背丈は低いです梅雨時期に咲く花として有名な花木です。 紫陽花は丈夫で大変育てやすく、日本の風土にあった草木で 自宅の庭先を色とりどりの多種多様の紫陽花で飾るのもいいですよ 紫陽花の年間の育て方 説明 アナベルの植え付け時期は基本的に移植や植え付けは3月頃の時期から入梅までに行います。アナベルは、日当たりを好みますが、日陰にも強い植物です。アナベルは、とても水を好みますので十分に水を与え、できるだけ水切れさせないよう注意して栽培してください。通常の山紫陽花酸性土だと花色が青、アルカリ性だと赤に変わります。しかし アナベルは 白色の花です 土の影響は受けませんので市販のアジサイの培養土なら問題はありません植えつける環境のポイントとしまして日当たりと水持ちのよい場所に植える。夏の強光で葉が傷むことがあるので、西日を避け夏は半日陰の場所寒冷地なら十分に日に当てた方が花つきがよくなります。乾きすぎる場合は、株元に腐葉土などでマルチング植え付け時にはあらかじめ腐葉土や完熟堆肥などをすき込んでおくとよく元気に育ちます。アナベルの花は当年枝に花芽をつけますので、早春に地際近くで剪定をする。地際から数芽残して、しっかりした芽の上で剪定するといいですよ暑さ寒さにも強く、病気や害虫の心配もほとんどない。丈夫で育てやすい低木で、鉢植えでも栽培が可能で 丈夫で育てやすいアジサイの アナベルです。アナベルの花の最大の特徴は大輪の白花が見事なアジサイ6月頃緑色の蕾が付き、花色が徐々に緑〜薄緑色〜真っ白に変わります。 白からまた お花が終わったら 又 グリーンになって とても 長い期間 お花が楽しめます。

アジサイ  ‘ヘイズスターバースト’

レビュー平均4.46点/87
¥864
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記事 〜2017年 4/10〜 現在、落葉から芽吹きです ※庭植え、植え替え等可能です ■ 学名 : Hydrangea arborescens 'Hayes Starburst'  ■ 別名 : ハイエススターバースト 八重咲きアナベル            アメリカアジサイ アメリカノリノキ など ■ ユキノシタ科(アジサイ科) 耐寒性低木 落葉樹 ■ 原種の代表的な原産地 : 北アメリカ  ■ お届けの規格 10.5cmポット苗(高さ15cm内外)   ※季節により落葉中、剪定済みの場合があります ■ 主な花期 : 初夏〜夏  ■ 生育後の高さ  : 1.2m前後 ■ 耐寒性 : 強  ■ 耐暑性 : 強  ■ 日 照  : やや半日陰 ■ 用 途  : 庭木 生垣 大鉢仕立て 八重咲きのアナベル 細やかな花弁が重な り密集して咲きとても美しい 淡いグリ ーンから白に変化し再びグリーンに変わり 長く楽しめる 生育はアナベル同様に強 健で寒冷地、暖地問わず素晴らしい花つき を見せる 〜担当スタッフのコメント〜  極寒冷地でも庭植え可能なアジサイは数少なく 山アジサイやアナベルの仲間は貴重な存在です。 一般的な西洋アジサイは秋に花芽ができるので 極寒冷地では冬の間に花芽が凍みて翌春にうまく咲かない場合が多いのですが、このアナベルの 系統は新枝咲きで、春に花芽ができるので寒冷地でも綺麗に咲きます。冬に短く切っておけるので雪で折れる心配もありません。しかも年々花芽が増え、どんどん見応えのある姿に生長してくれます。 もちろん耐暑性も強く、暖地でも元気に育ちます。 とても細かい花が密生して大きなドーム状に咲き、 ふわっと柔らかな印象で、他のアジサイにはない美しさがあります。 ◆生育の様子と剪定方法 春芽吹き、伸びた枝の先に初夏頃から開花します  ツボミはグリーンで徐々に白く変わり開花します 咲き始めは外側から開花するのでアナベルと異なり、ガクアジサイのようで美しく、徐々にボール状の花になります 花後は再びグリーンに変化し秋頃まで楽しめます花は切り花にはもちろん、ドライフラワーや押 し花にも加工しやすく、人気があります  冬に黄色く紅葉し、その後落葉します  つぼみの様子 咲き始めの様子 満開時の様子 剪定方法が重要です ● 強剪定 プロがよく行う方法は主に強剪定です  花後から冬に地際、数節程度残してにばっさり と切り戻します 春に伸びる枝数が限定され 少し花数は減りますが その分、新枝に勢い が出て花が大きくなります 花丈が揃って咲 くので放射状のきれいな草姿に仕上がります (普通の西洋アジサイは主に旧枝咲きですので 強剪定はできません) ● 弱剪定 あまり切らず、ほぼ放任で育てる方法です 花後、花だけを切ります 秋から冬に枝の 先端を軽く切ります 古い枝をなるべく残 すことで来春の新枝がたくさん出ます  勢いが分散されますので花は小さめで、 その分たくさん咲きます ◆季節による変化 ● 春   → 芽吹き 新枝が伸び始める ● 初夏 → 伸びた枝先に開花 ● 夏   → 開花 花後剪定可 ● 秋   → 剪定可 ● 晩秋 → 黄色く紅葉 剪定可 ● 冬   → 落葉し越冬 剪定可 お届けする苗について (当店は寒冷地です) 年間通して栽培・管理しながら販売しております。お届けの季節により 姿、状態は様々で、およそ下記の通りになります。ご参照ください 春〜夏 芽吹き〜葉が茂っています 秋〜冬 紅葉中〜落葉の途中(または剪定済) 冬〜春 落葉中(短く強剪定済み) ※冬などは低温管理により葉がありません ↑苗の様子 初夏頃 ※季節により姿は大きく変化しますので   参考程度にご覧下さい 基本的な管理 日  照 寒冷地 日向〜やや半日陰 暖  地 やや半日陰 耐乾性 やや弱い 耐えますが花が小さく葉色は薄くなります 耐湿性 強 い 多少湿気がある方が伸びやかに育ちます 剪  定 花後から春の芽吹き前まで可能 肥  料 春か秋 必要に応じて 増  殖 挿し木 消  毒 目立った病害虫はありません

アジサイ『アナベル』10.5cmポット苗

レビュー平均4.53点/62
¥880
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アナベルは、アメリカ原産の手まり咲きのアジサイです。咲きはじめた装飾花は、薄緑色から純白に変化します。咲き進むにつれ、淡いグリーンになり、秋には花色がベージュに枯れ、ドライフラワー気分を味わえます。花は春に伸びる新芽につきます。 手毬状になる真っ白な花が美しく、やわらかく優しい印象もあります。思い切って強剪定してあげると花房の大きさは20cmから大きいときは30cmにもなり見ごたえがあります(*^_^*) ※2017年初夏の開花予定株です。 《お届け時の状態》  ・ポットサイズ:10.5cm(3.5号)ポット  ・お届け時高さ:約30〜40cm(容器含む) ※落葉の時期は高さ20cm(容器含む)程でお届けします。 ※生育上の都合で短く剪定してお届けする場合があります。 《育成地》福岡県 《開花》6〜7月頃(地域差あり) ※切り戻しによる返り咲きは9月頃まで 《花色》白 《樹高・草丈》鉢植えで0.3〜1.5m 《栽培適地》全国栽培可 《科名》ユキノシタ科(アジサイ科) 《園芸分類》耐寒性落葉低木 《用途》鉢、庭、 ※写真はイメージです。気温や栽培環境により色形が写真とは多少異なることがあります。 日当たりを好みますが、半日陰でも植えられます。耐寒性、耐暑性もあり丈夫。寒冷地でも綺麗に咲きます。栽培が容易で、毎年よく開花します。春に伸びた新枝に花が咲くので、 芽吹く前まで剪定でき、初心者でも管理しやすいアジサイです。弱剪定で花数を多くしても綺麗です。強剪定して 花数を少なくすると花を大きく立派にさかせることができます。 他のアジサイもチェック! ⇒ あじさい ▼この商品にピッタリです▼ おすすめの培養土!園芸の土『土一番』 おすすめの植木鉢!のびのび育つ【スリット鉢】6号アナベルは 暑さ寒さに強く、育てやすい紫陽花です。手毬状に咲く純白の花は、柔かく優しい雰囲気があります(*´▽`*)ノ ※来季、2017年からの開花予定株です。

母の日プレゼントに育てるアジサイ鉢植えアジサイアナベル鉢植え2017年6月頃開花 5月頃は30センチ前後お届けとなりますアナベルアジサイ

レビュー平均4.54点/56
¥3218
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商品説明 アナベルアジサイは アジサイの中では 遅咲きの 紫陽花で 6月頃の開花 お花はテマリ咲きのかわいいい白のお花が楽しめます 咲始は緑→そして少しずつ白色に変化→そして開花後は白色から緑に 花色が変化するのもアナベルの特徴です花時期: 6月〜7月 アナベルの植え付け時期は 基本的に移植や植え付けは今の時期から入梅までに行います。 アナベルは、日当たりを好みますが、日陰にも強い植物です。 アナベルは、とても水を好みますので 十分に水を与え、できるだけ水切れさせないよう注意して栽培してください。 通常の山紫陽花酸性土だと花色が青、アルカリ性だと赤に変わります。 しかし アナベルは 白色の花です 土の影響は受けませんので 市販のアジサイの培養土なら問題はありません 植えつける環境のポイントとしまして 日当たりと水持ちのよい場所に植える。 夏の強光で葉が傷むことがあるので、西日を避け夏は半日陰の場所 寒冷地なら十分に日に当てた方が花つきがよくなります。 乾きすぎる場合は、株元に腐葉土などでマルチング 植え付け時にはあらかじめ腐葉土や完熟堆肥などをすき込んでおくとよく元気に 育ちます。 アナベルの花は当年枝に花芽をつけますので、 早春に地際近くで剪定をする。地際から数芽残して、しっかりした芽の上で剪定すると いいですよ 暑さ寒さにも強く、病気や害虫の心配もほとんどない。 丈夫で育てやすい低木で、鉢植えでも栽培が可能 アナベルの花の最大の特徴は大輪の白花が見事なアジサイ 6月頃緑色の蕾が付き、花色が徐々に緑〜薄緑色〜真っ白に変わります。 花色は咲き進むにつれ、淡いグリーンに変わっていきます。 ハイドランジア(西洋アジサイ)の中でも耐寒性が強い品種です。 日向を好みますが、半日陰にも植えられます。 庭植え、大きな鉢やコンテナ植えでお楽しみください。 サイズ お届けする時期によりまして 樹高が変わります樹高の目安としまして アナベルの 5月頃の高さ40センチ前後〜60センチ前後 11月〜3月 剪定後の 充実した株 高さ 15センチ前後 3月〜4月  新芽が伸び始めの30センチ前後の開花見込みのアナベル 5月〜6月 高さ50センチ前後の 花芽確認の アナベル苗となって おります 7月〜8月は 開花終了のアナベル苗 9月〜11月は 剪定後の アナベルアジサイとなって おります。 『日本俗信辞典 動・植物編』紫陽花の項に次のような記述があります。 プチ知識とちょっとためになるかもお話   「土用の丑の日に、花を軒下に吊るすとお金ができる」(福井県)、 土用の丑の 日に入り口に吊るすと、厄除けになり、その家は栄える」(秋田県) 「花を土用の丑の日に便所に入れると疫病にかからない」(千葉県)な ど、各地に紫陽花にまつわる言い伝えが残っています。  また、『京都発市田ひろみの縁起かつぎ』には、「土用の丑の日の朝6時にアジサイの花を切って、半紙に包んで、水引きをして 一年中家に吊るしておくと、小遣いに困らない」とあります  一度試してみるのもいいですが あくまで 言い伝えですので 効果がなかったから言って 何卒 当店には クレームを言わないで下さいね春の伸びた枝の先に6月の初夏頃から開花します アナベル咲始の ツボミはグリーンで徐々に白く変わります。 花後は再びグリーンに変化して秋頃まで楽しめるのが アナベルの魅力です  花は切り花としても 楽しめます。 アナベルの特徴は新枝咲きで、春に花芽ができるので寒冷地 雪の降る地域でも綺麗に咲きます。冬に短く切って剪定しておけば雪で折れる心配もありません アナベルの開花は通常のアジサイより 少し遅く六月中旬より 開花します。 梅雨時期に咲く花として有名な花木です。 紫陽花は丈夫で大変育てやすく、日本の風土にあった草木で 自宅の庭先を色とりどりの多種多様の紫陽花で飾るのもいいですよ

ヤマアジサイ 藍姫 (アイヒメ)

レビュー平均4.29点/48
¥540
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記事 〜2017年 3/31〜 現在、落葉から芽吹きです 庭植えによい時期です ■ 学名 : Hydrangea macrophylla serrata ■ ユキノシタ科(アジサイ科) 耐寒性低木 落葉樹 ■ 原種の代表的な原産地 : 日本  ■ お届けの規格 9cmポット苗(高さ10〜20cm内外)   ※季節により落葉中、剪定済みの場合があります ■ 主な花期 : 初夏〜夏  ■ 生育後の高さ  : 60cm前後 ■ 耐寒性 : 強  ■ 耐暑性 : 強  ■ 日 照  : やや半日陰〜半日陰 ■ 用 途  : 庭木 生垣 盆栽仕立て とても小さな花で、素晴らしい濃い青花がたく さん咲き目を引く 小型のヤマアジサイで小さく 姿良く茂り、美しい風情 寒さ、暑さに強い強健 種で花つきもよく日本中で栽培可能 小盆栽にも おすすめ 店頭で一番人気の山アジサイ  ◆生育の様子と剪定方法 春芽吹き、旧枝の先に初夏頃から開花します 葉は冬に黄色く紅葉し、その後落葉します  剪定方法が重要です 秋に来年用の花芽ができますので、花後、花 だけを切るか、伸びすぎた枝を切る程度にします ↑石鉢仕立て  小さくたくさん咲きますので小盆栽にも美しい  (例・見本※お届けするものではありません) ↑大鉢仕立て  (例・見本※お届けするものではありません) ◆季節による変化 ● 春   → 芽吹き 新枝が伸び始める ● 初夏 → 旧枝先に開花 ● 夏   → 開花 花後剪定可 ● 晩秋 → 葉は黄色く紅葉 ● 冬   → 落葉し越冬 土質によってはややピンクになることもあります お届けする苗について (当店は寒冷地です) 年間通して栽培・管理しながら販売しております。お届けの季節により 姿、状態は様々で、およそ下記の通りになります。ご参照ください 春〜夏 芽吹き〜葉が茂っています 秋〜冬 紅葉中〜落葉の途中 冬〜春 落葉中 ※冬などは低温管理により葉がありません ↑苗の様子 秋頃 ※季節により姿は大きく変化しますので   参考程度にご覧下さい 注)夏などに日射等の影響で葉に斑点が出やすいですが、   生育には全く問題ございません。   花色の濃いヤマアジサイには多く見られます。 基本的な管理 日  照 寒冷地 日向〜やや半日陰 暖  地 やや半日陰 耐乾性 やや弱い 耐えますが花が小さく葉色は薄くなります 耐湿性 強 い 強いです 剪  定 花後のみ 肥  料 春か秋 必要に応じて 増  殖 挿し木 消  毒 目立った病害虫はありません

ヤマアジサイ 富士の滝

レビュー平均4.18点/38
¥540
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記事 〜2017年 3/31〜 現在、落葉から芽吹きです 庭植えによい時期です ■ 学名 : Hydrangea macrophylla serrata   ■ ユキノシタ科(アジサイ科) 耐寒性低木 落葉樹 ■ 原種の代表的な原産地 : 日本  ■ お届けの規格 9〜10.5cmポット苗(高さ10〜30cm内外)   ※季節により落葉中、剪定済みの場合があります ■ 主な花期 : 初夏〜夏  ■ 生育後の高さ  : 80cm前後 ■ 耐寒性 : 強  ■ 耐暑性 : 強  ■ 日 照  : やや半日陰〜半日陰 ■ 用 途  : 庭木 生垣 盆栽仕立て 富士山系産 端正な丸い花弁の八重咲きでとても 清楚な印象 多花性で、滝のように見事に開花 する 秋にエンジ色に変化し、特に気温が低いと 目を奪われる美しさ 寒さ、暑さに強い強健種 木が大きくなるとすばらしい花つきを見せてくれます 花のアップ 〜担当スタッフのコメント〜  見れば見るほどに美しい端正な丸い花弁の八重 咲き。花に見とれるほどの可憐さがあります。 ヤマアジサイですので、樹形はコンパクトで 小スペースや小鉢、盆栽、寄せ植えなどに向き ますが、枝がしだれるように横に伸びる傾向が ありますので、庭植えに、無剪定で動きのある 花姿を楽しむのも良いです。花後に伸びるシュ ートのような枝に翌年びっしりと花が咲きます。 この枝を切って丸く作るのが整樹剪定の基本 かもしれませんが、この品種に関しては、この 枝を切らず伸ばしてたくさん咲かせたほうが 「富士の滝」のネーミングのとおり、滝のよう に咲き誇り見事です。 地域差はあると思いますが、こちら長野では 秋まで花を残しておくと「秋色アジサイ」が 楽しめます。白い花 がピンクに変わり、その後 深いエンジ色になり、とても美しいです。 咲き始め 爽やかなライム色 咲き進み、真っ白に変化 満開をすぎると、徐々にピンクに色づきます 夏頃 花が終わってもグリーンのガクが残ります 晩秋 寒さに当たるとガクが美しい紫やエンジ色に変化 ◆生育の様子と剪定方法 春芽吹き、旧枝の先に初夏頃から開花します 葉は冬に黄色く紅葉し、その後落葉します  剪定方法が重要です 秋に来年用の花芽ができますので、花後、花 だけを切るか、伸びすぎた枝を切る程度にします ◆季節による変化 ● 春   → 芽吹き 新枝が伸び始める ● 初夏 → 旧枝先に開花 ● 夏   → 開花 花後剪定可 ● 晩秋 → 葉は黄色く紅葉 ● 冬   → 落葉し越冬 お届けする苗について (当店は寒冷地です) 年間通して栽培・管理しながら販売しております。お届けの季節により 姿、状態は様々で、およそ下記の通りになります。ご参照ください 春〜夏 芽吹き〜葉が茂っています 秋〜冬 紅葉中〜落葉の途中 冬〜春 落葉中 ※冬などは低温管理により葉がありません ↑苗の様子 冬頃(落葉中) ↑苗の様子 春頃 ※季節により姿は大きく変化しますので   参考程度にご覧下さい 基本的な管理 日  照 寒冷地 日向〜やや半日陰 暖  地 やや半日陰 耐乾性 やや弱い 耐えますが花が小さく葉色は薄くなります 耐湿性 強 い 強いです 剪  定 花後のみ 肥  料 春か秋 必要に応じて 増  殖 挿し木 消  毒 目立った病害虫はありません

花木 庭木の苗/アジサイ:アナベル4〜5号ポット

レビュー平均3.97点/35
¥1188
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直立した繊細な茎に大きな手毬状になる真っ白な花が美しい注目品種。一つ一つの花は小さいのですが、全体では直径25cmもの大きな花となり見ごたえがあります。花色は咲き進むにつれ、淡いグリーンに変わっていきます。ハイドランジア(西洋アジサイ)の中でも耐寒性が強い品種です。日向を好みますが、半日陰にも植えられます。庭植え、大きな鉢やコンテナ植えでお楽しみください。タイプユキノシタ科の耐寒性落葉低木開花期6〜7月樹高約1.5m日照日向〜半日陰向き 栽培方法:日当たりと水はけのよい、肥えた土を好みます。真夏の直射日光には日よけをしてあげてください。花の後、8月の終わりごろまでには、新芽のついた節のすぐ上を剪定します。また、ほかのアジサイとは異なり今年伸びた枝に花芽をつけるので、春先に前年枝を強く剪定しても大丈夫です。冬越しがラクなタイプで、室内に取り込む必要はありません。落葉後は軒下に移動したり、寒冷紗をかぶせておけば安心です。庭木としても鉢植えでも楽しめますが、鉢植えの場合は水切れに注意しましょう。乾燥しすぎると翌年の花が咲かないことがあります。花がらは秋口まで楽しめます。秋には剪定して樹勢を保ってください。お届けする苗は4〜5号(直径12〜15cm)ポット入りの苗です。樹高はお届け時期により変動します。お届け時期や苗の生育状況により翌年からの開花となる場合があります。夏〜秋は花後の状態や、葉に多少の虫食いがあったり、葉が汚い場合があります。また剪定後となる場合があります。冬季は落葉状態でのお届けです。写真は成長・開花時のイメージです。アジサイ:アナベル4〜5号ポットの栽培ガイド7月の庭木のお手入れアジサイ苗類のお届け形態についてアジサイの花色調整アジサイの分類

【17年入荷株】アジサイ アナベル 6号

レビュー平均4.68点/25
¥3456
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17年4月25日に入荷。季節によって状態は変化します。174d 送料はLサイズです。(ページ下の送料表をご確認ください。) 写真は見本です。

アジサイ ピンクアナベル (R)

レビュー平均3.8点/25
¥1620
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記事 〜2017年 4/10〜 現在、落葉から芽吹きです ※庭植え、植え替え等可能です ■ 学名 : Hydrangea arborescens 'NCHA1'   ■ 別名 : アメリカアジサイ アメリカノリノキ など ■ ユキノシタ科(アジサイ科) 耐寒性低木 落葉樹 ■ 原種の代表的な原産地 : 北アメリカ  ■ お届けの規格 10.5cmポット苗(高さ15〜40cm内外)   ※季節により落葉中、剪定済みの場合があります ■ 主な花期 : 初夏〜夏  ■ 生育後の高さ  : 1.2m前後 ■ 耐寒性 : 強  ■ 耐暑性 : 強  ■ 日 照  : やや半日陰 ■ 用 途  : 庭木 生垣 大鉢仕立て 新しいアナベルのピンク 咲き始めは赤に近い色で、 徐々に淡いピンクに変化する やや細身の姿ながら、 性質の丈夫さはアナベル同様で、寒冷地でも暖地でも花つき良い その年伸びた新枝に花が咲くので、 剪定は春芽吹くまで可能 〜担当スタッフのコメント〜  近年、とても話題となりましたピンクのアナベルです。半信半疑で導入し試験栽培しましたが、 本当に綺麗なピンクで驚きました。細やかな花型もそのままに華やかさがプラスされたアナベルです。性質も極めて強健で、多くの地域や様々な 環境下で植栽が可能だと思います。今後の普及に期待がかかります。 極寒冷地でも庭植え可能なアジサイは数少なく 山アジサイ類やアナベルは貴重な存在です。 一般的な西洋アジサイは秋に花芽ができるので 極寒冷地では冬の間に花芽が凍みて翌春にうまく咲かない場合が多いのですが、このアナベルの 系統は新枝咲きで、春に花芽ができるので寒冷地でも綺麗に咲きます。冬に短く切っておけるので雪で折れる心配もありません。しかも年々花芽が増え、どんどん見応えのある姿に生長してくれます。 もちろん耐暑性も強く、暖地でも元気に育ちます。 とても細かい花が密生して大きなドーム状に咲き、 ふわっと柔らかな印象で、他のアジサイにはない美しさがあります。 つぶつぶ感がかわいいツボミ 咲き始めは色が濃いです 鮮やかに開花 満開を過ぎると白から緑っぽく変化します アンティーク調のピンクがオシャレで ドライフラワーにもオススメです ◆生育の様子と剪定方法 春芽吹き、伸びた枝の先に初夏頃から開花します  ツボミは赤で徐々にピンクに変わり開花します花後は白〜グリーンに変化し秋頃まで楽しめる 花は切り花にはもちろん、ドライフラワーや押 し花にも加工しやすく、人気があります  冬に黄色く紅葉し、その後落葉します  剪定方法が重要です ● 強剪定 プロがよく行う方法は主に強剪定です  花後から冬に地際、数節程度残してにばっさり と切り戻します 春に伸びる枝数が限定され 少し花数は減りますが その分、新枝に勢い が出て花がとても大きくなります 花丈が揃 って咲くので、放射状の美しい姿になり、 ボリュームがある姿は存在感が抜群です  (普通の西洋アジサイは主に旧枝咲きですので 強剪定はできません) ● 弱剪定 あまり切らず、ほぼ放任で育てる方法です 花後、花だけを切ります 秋から冬にも枝の 先端を軽く切ります 古い枝をなるべく残 すことで来春の新枝がたくさん出ます  勢いが分散されますので花は小さめですが その分たくさん咲きます(オオデマリに 似た姿になります)草姿はやや木立状に なります お届けする苗について (当店は寒冷地です) 年間通して栽培・管理しながら販売しております。お届けの季節により 姿、状態は様々で、およそ下記の通りになります。ご参照ください 春〜夏 芽吹き〜葉が茂っています 秋〜冬 紅葉中〜落葉の途中(または剪定済) 冬〜春 落葉中(短く強剪定済み) ※冬などは低温管理により葉がありません ↑苗の様子 秋〜冬頃  (落葉中、剪定済み 10.5cmポット苗 高さ20cm前後) ※季節により姿は大きく変化しますので   参考程度にご覧下さい 基本的な管理 日  照 寒冷地 日向〜やや半日陰 暖  地 やや半日陰 耐乾性 やや弱い 耐えますが花が小さく葉色は薄くなります 耐湿性 強 い 多少湿気がある方が伸びやかに育ちます 剪  定 花後から春の芽吹き前まで可能 肥  料 春か秋 必要に応じて 増  殖 挿し木 消  毒 目立った病害虫はありません

アジサイ アナベル 3号苗

レビュー平均4.12点/25
¥626
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17年4月7日入荷しました。 苗の状態は季節により変化します。174b ※送料はSサイズ(648円〜)です。(商品ページ下部の送料表を参照) 同梱可能数量:24 (※草丈がどんどん大きくなりますので、登録時4月の状態の数量です。)

2017年6月開花アナベルアジサイアジサイ中苗白い球状に咲く アナベル咲始はグリーンから白に咲く アナベル4月お届け時剪定後の状態でお届けとなります

レビュー平均4.39点/23
¥2138
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アナベルアジサイの 特徴 アナベルの花はいつできるの ? アナベルは花芽は 新しく生えてくる枝に付くので、新芽がでる 4月以降に剪定を行わなければ、いつでも剪定ができます 特に 多く雪の降る場所でも 積雪の対策としても アナベルの花が終わったら(11月〜12月)、枝をバッサリと10センチ〜20センチくらいまで切り戻しても 大丈夫です。 アナベルの特徴 アナベルは花芽は新芽に花がつく。 アナベルの古い枝には花がつかない。 古い枝っていうのは、昨年からある枝のこと。 アナベルの枝は何年かに一度剪定する。 冬の間に古い枝を剪定 アジサイは日本の気候にあった育てやすい植物ですが、アジサイの花が咲かなくて苦労する場合が時にはあります。 しかし 初心者向きなのがこのアナベル。 白いてまりの アナベルは とっても長く お花が楽しめます。 アジサイは梅雨時期に咲く花として有名な花木です。 紫陽花は丈夫で大変育てやすく、日本の風土にあった草木で 自宅の庭先を色とりどりの多種多様の紫陽花で飾るのもいいですよ 紫陽花の年間の育て方 説明 アナベルの植え付け時期は基本的に移植や植え付けは今の時期から入梅までに行います。アナベルは、日当たりを好みますが、日陰にも強い植物です。アナベルは、とても水を好みますので十分に水を与え、できるだけ水切れさせないよう注意して栽培してください。通常の山紫陽花酸性土だと花色が青、アルカリ性だと赤に変わります。しかし アナベルは 白色の花です 土の影響は受けませんので市販のアジサイの培養土なら問題はありません植えつける環境のポイントとしまして日当たりと水持ちのよい場所に植える。夏の強光で葉が傷むことがあるので、西日を避け夏は半日陰の場所寒冷地なら十分に日に当てた方が花つきがよくなります。乾きすぎる場合は、株元に腐葉土などでマルチング植え付け時にはあらかじめ腐葉土や完熟堆肥などをすき込んでおくとよく元気に育ちます。アナベルの花は当年枝に花芽をつけますので、早春に地際近くで剪定をする。地際から数芽残して、しっかりした芽の上で剪定するといいですよ暑さ寒さにも強く、病気や害虫の心配もほとんどない。丈夫で育てやすい低木で、鉢植えでも栽培が可能アナベルの花の最大の特徴は大輪の白花が見事なアジサイ6月頃緑色の蕾が付き、花色が徐々に緑〜薄緑色〜真っ白に変わります。 アナベルの特徴は新枝咲きで、春に花芽ができるので寒冷地 雪の降る地域でも綺麗に咲きます。冬に短く切って剪定しておけば雪で折れる心配もありません アナベル苗 高さ 40センチ前後〜60センチ前後 幅約 30センチ アナベル苗は お届けする時期によりまして 樹高が変わります ユキノシタ科   落葉低木 耐陰性、耐寒性 超巨大テマリ咲き 最大直径20cmの花が楽しめます 緑→白→緑に花色が変化 花時期: 6月〜7月 お届け時期 5月末頃で 高さ 約40センチ前後〜アナベルの特徴は新枝咲きで、春に花芽ができるので寒冷地 雪の降る地域でも綺麗に咲きます。冬に短く切って剪定しておけば雪で折れる心配もありませんお届けする時期 5月中頃〜6月ですと 花芽確認 アナベル苗 高さ 鉢底から 40センチ前後〜60センチ前後幅約 20センチ〜30センチとなります アナベル苗は お届けする時期によりまして 樹高が変わります 目安としまして11月〜3月 剪定後の 充実した株 高さ 15センチ前後3月〜4月 新芽が伸び始めの30センチ前後の開花見込みのアナベル 5月〜6月 高さ50センチ前後の 花芽確認の アナベル苗となって おります 7月〜8月は 開花終了のアナベル苗 9月〜11月は 剪定後の アナベルアジサイとなって おります。 超巨大テマリ咲き 最大直径20cmの花が楽しめます緑→白→緑に花色が変化 花時期: 6月〜7月  こぼんさい お奨め 人気 山アジサイ 各種  《七段花》 江戸時代にあのシーボルトが世界に紹介。その後実物を見た人がなく、約130年後に神戸で発見された貴重な品種です。 《アナベル》 超巨大テマリ咲き 最大直径20cmの花が楽しめます 緑→白→緑に花色が変化アジサイです。 八重柏葉アジサイ 純白の密できれいな 円錐状花序。 人気紫陽花 秋の葉の 紅葉も綺麗です。 《紅甘茶》 初めは真っ白でやわらかい花柄ですが、乙女が頬を染めるように段々花色が赤く変化するのが微笑ましい。 《剣の舞》 趣のある矮性の八重 湿気が多いと花付きがいいです。 済州嶋山アジサイ 済州島に自生する山アジサイ  ブルーのガクアジサイ系 《ブルースカイ》 大輪ガクアジサイの空のようなブルー色 《キヨスミサワ》 房総の清澄山で発見された赤の覆輪の出る変りものです。 白に外側に赤いエッジが入る山アジサイ 《クレナイ》 真紅に輝く名花で、根強い人気を得ています。咲き始めは白い花ですが鮮やかに変身を遂げます。 《佳人アジサイ》 色、一重咲き中輪、 両性花濃い紫のアジサイ。 《乙女の舞》 別名 木沢の光 細弁 八重咲き  入手困難な 山アジサイ 《白富士》 美しい白花のガク咲八重咲き 奥多摩こあじさい 奥多摩で発見されたコアジサイ。 小型で清楚な花の山アジサイ。 《雪花月》 白色一重咲き  石鎚の光 美しいピンク 八重咲き品種 《晋賢の華》 雲仙晋賢岳に咲く  山 あじさい 《墨田の花火》 花火のように星型の花が咲き乱れ 白色の 山アジサイ 深山八重ムラサキ 京都美山町で発見されたアジサイ。八重咲きで濃紫色がとりわけ優美です。

開花が楽しみに育てるアナベルアジサイ苗  アジサイ 大苗 2017年6月開花苗アジサイ白

レビュー平均4.36点/22
¥3132
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梅雨時期に咲く花として有名な花木です。 紫陽花は丈夫で大変育てやすく、日本の風土にあった草木で 自宅の庭先を色とりどりの多種多様の紫陽花で飾るのもいいですよ 紫陽花の年間の育て方 説明  こぼんさい お奨め 人気 山アジサイ 各種  《七段花》 江戸時代にあのシーボルトが世界に紹介。その後実物を見た人がなく、約130年後に神戸で発見された貴重な品種です。 《アナベル》 超巨大テマリ咲き 最大直径20cmの花が楽しめます 緑→白→緑に花色が変化アジサイです。 大苗 高さ  約50センチ 幅 約15センチ 八重柏葉アジサイ 純白の密できれいな 円錐状花序。 人気紫陽花 秋の葉の 紅葉も綺麗です。 《紅甘茶》 初めは真っ白でやわらかい花柄ですが、乙女が頬を染めるように段々花色が赤く変化するのが微笑ましい。 《剣の舞》 趣のある矮性の八重 湿気が多いと花付きがいいです。 済州嶋山アジサイ 済州島に自生する山アジサイ  ブルーのガクアジサイ系 《ブルースカイ》 大輪ガクアジサイの空のようなブルー色 《キヨスミサワ》 房総の清澄山で発見された赤の覆輪の出る変りものです。 白に外側に赤いエッジが入る山アジサイ 《クレナイ》 真紅に輝く名花で、根強い人気を得ています。咲き始めは白い花ですが鮮やかに変身を遂げます。 《佳人アジサイ》 色、一重咲き中輪、 両性花濃い紫のアジサイ。 《乙女の舞》 別名 木沢の光 細弁 八重咲き  入手困難な 山アジサイ 《白富士》 美しい白花のガク咲八重咲き 奥多摩こあじさい 奥多摩で発見されたコアジサイ。 小型で清楚な花の山アジサイ。 《雪花月》 白色一重咲き  石鎚の光 美しいピンク 八重咲き品種 《晋賢の華》 雲仙晋賢岳に咲く  山 あじさい 《墨田の花火》 花火のように星型の花が咲き乱れ 白色の 山アジサイ 深山八重ムラサキ 京都美山町で発見されたアジサイ。八重咲きで濃紫色がとりわけ優美です。 アジサイ:アナベル   花色は咲き進むにつれ、淡いグリーンに変わっていきます。 ハイドランジア(西洋アジサイ)の中でも耐寒性が強い品種です。日向を好みますが、半日陰にも植えられます。 庭植え、大きな鉢やコンテナ植えでお楽しみください。ユキノシタ科   落葉低木 耐陰性、耐寒性 超巨大テマリ咲き 最大直径20cmの花が楽しめます 緑→白→緑に花色が変化 花時期: 6月〜7月 高さは 六月頃には 約50センチ〜 大輪の白花が見事なアジサイ6月頃緑色の蕾が付き、花色が徐々に緑〜薄緑色〜真っ白に変わります。 アナベルの特徴は新枝咲きで、春に花芽ができるので寒冷地 雪の降る地域でも綺麗に咲きます。冬に短く切って剪定しておけば雪で折れる心配もありません アナベル苗 高さ 鉢底50センチ前後〜60センチ前後 幅約 30センチ アナベル苗は お届けする時期によりまして 樹高が変わります アナベル大苗樹高の目安としまして 11月〜3月 剪定後の 充実した株 高さ 15センチ前後 3月〜4月 新芽が伸び始めの30センチ前後の開花見込みのアナベル 5月〜6月 高さ50センチ前後の 花芽確認の アナベル苗となって おります 7月〜8月は 開花終了のアナベル苗 9月〜11月は 剪定後の アナベルアジサイとなって おります。

ユーミーシリーズ 薔薇咲きアジサイ花苗(10.5cmサイズ)

レビュー平均4.19点/21
¥1480
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豪華なバラ咲きハイドランジャー! ◆内容 「ユーミーシリーズアジサイ」1ポット ※種類をお選び下さい。 ※植物生産物と言う特性上、モニターの色そのままと言う訳には参りません、また、アジサイのお色は、土の酸度によって変わります。予めご了承の上お買い上げ下さい。 10.5cmポット 品種(色)の違いにより、お届け時の苗のボリュームなど、状態に差が出る場合がございます。生育速度や品種特性の差によるもの ですので予めご了承下さい。 ※紫陽花の免責事項について※ 紫陽花は土のpH(酸性・アルカリ性)によって花の色が変わるため、ページ内の写真やラベルの花色と実際の花色が違うことが多く起こりうります。当店ではこれらの事由による返品・交換等は一切お受けできません。あらかじめご了承の上でお買い求めいただくようお願い致します。 ◆特長 ユーミーシリーズアジサイは従来のアジサイとは異なり、バラ咲きの新しいアジサイです。おしべが無いので、花粉でお部屋を汚すことがありません。また、株の老化を早めたりすることが無いので、長く楽しむ事ができます。 【栽培方法】 必ず大きな鉢に植え替えるか、地植えにします。5号以上、できれば6号〜8号の鉢に 摘心は花の真下で7月上旬までに終えます。9月中旬まで化成肥料や液肥を与え、株を充実させます。11月に入れば肥料は一切与えず、土が乾けば潅水をします。落葉し、翌春に新しい葉が芽吹いてくればやり過ぎない程度の適量の肥料を与えます。肥料のやり過ぎは葉ばかりの茂りで開花が少なくなる場合があり要注意。7月上旬の摘心と、9月の施肥で株を充実させると毎年も大きな花を楽しむ事が出来ますが、四季咲き性の為、花を長く楽しみ株を消耗させる場合、翌年の花は小さくなったりする場合があります。 ※注意※ 新しい葉が出てから霜に当たると蕾がとぶ可能性があります。 アジサイは土の酸性度によって花の色が変わる性質があり、酸性度が強いと青色に、アルカリ性が強いとピンク色になります。 ●庭植え 植える穴を大きめに掘って堆肥や腐葉土をすき込んで植えつけます。特に乾燥しやすい所は穴を深めにしましょう。 ●鉢植え 市販の土で水はけが悪いときはパーライトを10%位入れましょう。 ◆用途・飾り方色々 花壇・鉢植えに。バラのようなアジサイ。豪華で華やか。ハイドランジャー、紫陽花、あじさい 一日中日当たりのよすぎる南側よりも、北側玄関の方など、半日陰程度の場所に植えてあげてください。とにかく花が見事です。植える場所の地面が固いなどの場合、土を盛土やかさ上げして、植えると良いでしょう。 花を続けて沢山咲かせるには肥料がとても重要です。 ゆっくり効く定番化成肥料マグァンプK 連作障害軽減の有機肥料花ちゃん肥料 追肥向き薄めてかける液肥アルゴフラッシュフラワー【特にオススメ!新しいアジサイ「パーフェクション」】 ユーミーシリーズの中でも「パーフェクション」は世界初のフリーフラワリング(四季咲き)、かつ八重のホルテンシア咲き(手まり咲き)の新しいアジサイです。 古来の従来品種の葉が大きくなるアジサイとは異なり、家庭向きにコンパクトで花を多くつける様に改良された中でも、注目の新品種です。さらにこちらでは、ご家庭向け様にギフト販売用に作られる高価な大鉢サイズよりも小さいポットサイズで、お買い求め易い内容でご提供をしています。 ▼どれも個性的な八重咲き品種! (初夏に開花時の写真) ユーミートゥギャザー(ピンク) ユーミーカリッジ ユーミーロマンス ミス サオリ ユーミーパーフェクション NEW トゥギャザーブラックビューティー 漆塗りのような光沢のある黒い茎     NEW ユーミープリンセスシャーロット ▼入荷時の苗の状態 お届け時はポット苗サイズですが、庭や鉢に植えて頂くと、土(根)の量に比例して大きくなります。 コンパクトに栽培を続けたい場合は鉢植え、しっかりと成長させたい場合地植えをお勧めします。 花色が変化する!? ブルー/ピンク⇒ライムグリーン⇒レッド 長く花(ガク)を楽しめるユーミーシリーズだけのヒミツ おしべが無く、花粉が出ないタイプなので、ガク長持ち、花の後急いで切る必要も樹形を考えた最低限でOKです。 ◎ユーミーシリーズの特長 業界でも最も注目されている世界初の四季咲き性品種の    ・バラ咲き(八重)タイプ    ・てまり咲き(こんもり)タイプ 秋販売分も、大変株が良く入荷分がことごとく完売しました。 生産者さんの所ではハウスで少し生育を早めて、今年もこんなに仕上がり状態の 良い苗が入荷してきています。 ※紫陽花の免責事項について※ 紫陽花は土のpH(酸性・アルカリ性)によって花の色が変わるため、ページ内の写真やラベルの花色と実際の花色が違うことが多く起こりうります。当店ではこれらの事由による返品・交換等は一切お受けできません。あらかじめご了承の上でお買い求めいただくようお願い致します。 ※母の日用には適していません。くれぐれもご注意ください※ 母の日向けに贈る様にされましても、苗木の販売と言う性質上、母の日向けにちょうど良い開花状態等をお約束できるものではございません。例えば早く咲き過ぎていて花に若干の変色が見られたり、剪定の必要があったり、すべて蕾だったり、ギフト向けアジサイより格安ですが、こちらはご家庭用商品と言う事をご注意ください。 ⇒お届け後【早めに】大きめの鉢(18cm〜24cm程度)または地植えで必ず植替えをして下さい。(基本そのまま鑑賞はNG) 【アジサイですので】必ず半日蔭に植えてください。 大きめの4〜5号の鉢植えでは無く、家庭への植込み用の小さい3.5号ポット商品となります。根の量が少ない為ある程度根が育つまで初期の水枯れにご注意ください。 蕾の状態のなるべく早めの出荷日にお届けさせて頂き、早めに植えて頂く方が株にストレスが掛かりません。初年度は小さなポットの少ない根の状態で花が付きますので、初年度のみ支柱などでバランスを取る事が必須となります。(葉の無い時期から植え付けるのとは条件が異なる事をご理解ください。管理が難しいと感じる方は、葉の無い時期のご購入植え付けをおすすめします。) ⇒ラッピングは蒸れ防止の為できません。 ※その他花付き苗をお届けする特有の条件や注意点がございます。ページ下最後までご覧下さいませ。 ※品種によって再入荷が可能な場合がございます。 売り切れ、もしくは数が足らない等の場合は「商品のお問い合わせ」ボタンよりご予約いただきましたら優先的に手配させて頂きます。

山アジサイ 紅 プレゼント用としてもおすすめ  ヤマアジサイ紅花芽有ります。  紫陽花大苗 清楚で可憐な人気の山紫陽花です。 2016年6月26日開花終了 剪定後の状態でのお届けとなります

レビュー平均4.19点/21
¥2700
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梅雨時期に咲く花として有名な花木です。 紫陽花は丈夫で大変育てやすく、日本の風土にあった草木で 自宅の庭先を色とりどりの多種多様の紫陽花で飾るのもいいですよ アジサイの管理 ○ 年間スケジュール  ○ 灌 水  アジサイは水を好みます。蕾つける4月下旬から10月頃は 乾燥しないように鉢なら1日2回程度、たっぷりあげましょう。 ○ 施 肥 芽が動き始め、盛んに成長しはじめる3月下旬から4月に有機質の 緩効性の肥料を根の周りに施します。 開花期〜10月頃までは1000倍程度に薄めた液体肥料を15日おきぐらいにあげましょう。 肥料の成分による土壌の酸度で、花色が変わることもあります。 ○ 剪定(摘心)  アジサイを翌年も開花させるために一番大切な作業です。 花が終わる7月上旬〜下旬頃に今年伸びた梢の2〜3節を残して剪定(摘心)します。 8月〜9月にかけて伸びた新梢に花芽をつけます。 花芽は10月〜11月頃、最低気温が10℃以下になると、1ヵ月ほどかけて分化します。 剪定の時期が遅れると、伸びた枝に花芽が分化しないので注意が必要です。 ○ 繁殖(さし木) 新芽が固まる5月〜6月には、花芽のない不要な枝などを整理して、 さし木(芽)ができるようになります。節官挿し(茎を2節で切り1節を土に挿す)と頂芽挿しがあります。 さし木をした苗は約1か月で発根してきますので、挿し床から鉢上げします。 ○ 植替え  暖かくなり成長が盛んになる少し前3月頃が、庭に苗を植付ける、 鉢植えをひとまわり大きな鉢に広げる適期です。 ○ 休眠期 落葉後、アジサイは休眠期に入ります。寒さのなか十分休眠し、5℃以下の低温に 2ヶ月程度当たると2月頃には芽が動き始めます。 寒の戻りでガクアジサイなど寒さに弱い種類は、動き始めた芽が痛んでしまうこともあります。   □ 土壌と花色 アジサイは土壌の酸度により、花色が変わります。品種の特性に合わせて鉢植えの場合は 植付ける用土や肥料の配合を変え調整します。     【用土・肥料の成分】 青系:赤玉土7 鹿沼土3 3月〜6月まで硫酸カリの1000倍液を10日/回、花後は15日/回施します。 また、硫酸カリが入手できない場合は蕾がやや大きくなった頃、 ミョウバンを500倍液で施すと鮮やかな青を発色します。    肥料の成分は、植物の生育に必要な(N/窒素 P/リン K/カリウム)のうち カリウムの比率を高くします。   赤系:赤玉土6 鹿沼土3 腐葉土1 3月〜6月まで過リン酸石灰の1000倍液を10日/回、花後は15日/回施します。 肥料の成分は、三成分(N/窒素 P/リン K/カリウム)のうち 窒素とリン、特に窒素分を高くします。 あじさいの育て方で 良くある質問ベスト4 1 アジサイの剪定の時期を教えてください。 7月下旬から8月上旬頃に新しく伸びた枝を3〜4節残して剪定することにより、花芽も充実します。 2 アジサイの鉢上げの用土について教えてください。 アジサイの用土は青色の品種は酸性、赤色の品種はやや酸性から中性のものを好みますが、ピートモス(酸性)や石灰(アルカリ性)などで調整します。 3 アジサイの植え付け時期を教えて下さい。 植え付けは落葉している時期がよいでしょう。寒さで害を受けることがあるので3月頃が適しています。梅雨時期では枝を強く切りつめて行います。 4 アジサイで花が咲かないのはどうしてでしょうか。 アジサイは品種により異なりますが、一般的に8月中旬以降に花芽が形成されます。花芽ができた後に剪定すると翌年花が咲きません。7月に花が咲き終わった後、剪定するのがよいでしょう。初夏を彩るアジサイを 自宅のお庭に 一つ 山紫陽花の魅力の一つとしまして 花の咲き方は中心部に小さな花が集まって咲き、 その周りを花弁状のガクである「装飾花」が取り囲むように咲きます。 花が小さく小型で、 庭植えはもちろん、鉢植えや盆栽、寄せ植えなどにも向きます。 一般に「アジサイ」として流通している手まり咲きのアジサイは、ガクアジサの装飾花が手まり状に変化した品種が西洋に渡って改良され 日本に逆輸入され、更に品種改良されて色や形が、「セイヨウアジサイ」と呼ばれています。 セイヨウアジサイは土質が酸性だと青味が強く、アルカリ性だと赤味が強く発色する性質を持つことを上手く利用して 美しい花色に調整されて鉢花として流通します。 しかし お庭に植えると、お庭の土質によって花色が変わり、次の年には「色の出方が こんな色じゃない」とがっかりすることも。 ヤマアジサイは、土質に左右されず花色が固定したものが多いので 中には色の変わるものもありますが お庭に植えてもイメージをそのままに楽しむことが出来るのも魅力です、 その代表的な 山紫陽花は「クレナイ」。白く咲き始め、咲き進むごとに真紅に変わる アジサイです 最も人気の山アジサイ! 咲き始めは真っ白だが徐々に赤くなり、最後は真っ赤に 暑さにも強く、丈夫な山アジサイ 山アジサイの系統は普通の西洋アジサイに比べて小型で、日本的な山あじさいの一つです。 クレナイはボリュームのある花木になるガク山アジサイの変種で、6月頃に白い花を咲かせ始め、次第に美しい紅色に変わります。長野県伊那の山で発見された品種で、ヤマアジサイの中でも最も人気の高い花です。 ユキノシタ科   落葉低木 耐陰性、耐寒性 花は白から濃赤に変わるアジサイ 花時期: 6月〜7月 厳選の 山あじさい 大きさ 約 30センチ前後

ツルアジサイ

レビュー平均3.94点/18
¥864
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記事 〜2017年 4/20〜  現在、落葉から芽吹きです 庭植え等可能です ■ 学名 : Hydrangea petiolaris   ■ ユキノシタ科(アジサイ科) 耐寒性低木(つる性) 半常緑〜落葉樹 ■ 別名 : ハイドランジア ペティオラリス ゴトウヅル など ■ 原種の原産地 : 日本         ■ お届けの規格 9cmポット苗 (ツルの長さ10〜30cm)   ※季節により落葉中、剪定済みの場合があります ■ 主な花期 : 初夏  ■ ツルの伸びる範囲  : 15m前後              (剪定により2m前後にもできます) ■ 耐寒性 : 強  ■ 耐暑性 : 強  ■ 日 照  : 日向〜やや半日陰 ■ 用 途  : アーチ フェンス、ラティス 壁面 ツル状のアジサイで、ツタのように木や壁面 を這い上がる ナチュラルな美しい雰囲気を持ち 欧米での人気がとても高い 北海道から九州、朝鮮半島まで広く自生する原種 で耐寒性、耐暑性に優れ、日本の気候にも適した 育て易いツル植物 ◆生育の様子と剪定方法 春から新芽が出て、その後ツルが伸びてきます  初夏頃に開花、晩秋に黄色く紅葉し、落葉します (暖地では葉が多く残り半常緑で越冬する場合も あります) 株が充実してくるとツルも長く伸び ツルや幹から気根がたくさん出て壁面や石垣に くっつき、這い登ります 外壁材など着生しに くい材質の場合は材木など木を据えると、這い 上がり易いです 放任で育てると15m近くまで 登りますが、スペースが無い場合は剪定して 分岐させ、2mほどで育てることも可能です  晩秋頃に旧枝の先端部に翌年の花芽ができま すので剪定は初夏から夏の花後に行います  枝を多く出させておくことで花芽が増え、 姿も整いますので花後剪定は必要です  全体の半分ほどに中剪定が良いです 季節による変化 ● 春   → 芽吹き ツルが伸びる ● 初夏 → 開花 花後に剪定可 ● 夏   → ツルがよく伸びる 剪定可 ● 秋   → 葉が茂る ● 晩秋 → 紅葉 花芽ができるので剪定不可 ● 冬   → 落葉(または半常緑)で越冬 お届けする苗について (当店は寒冷地です) 年間通して栽培・管理しながら販売しております。お届けの季節により 姿、状態は様々で、およそ下記の通りになります。ご参照ください 春〜夏 芽吹き〜葉が茂っています(または剪定済み) 秋〜冬 紅葉中〜落葉の途中(または剪定済み) 冬〜春 落葉中 ※冬などは低温管理により葉がありません ↑苗の様子 初夏頃 ※季節により姿は大きく変化しますので   参考程度にご覧下さい 基本的な管理 日  照 寒冷地 日向(適湿)〜半日陰 暖  地 明るい日陰〜やや半日陰 耐乾性 やや弱い 耐えますが花が小さく葉色は薄くなります 耐湿性 普 通 生育が遅くなります 剪  定 花後(初夏〜夏) 肥  料 春か秋 必要に応じて 増  殖 挿し木 消  毒 目立った病害虫はありません

【1年間枯れ保証】【春に花が咲く木】カシワバアジサイ 0.3m15cmポット 【あす楽対応】

レビュー平均3.94点/17
¥1296
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→送料無料セットはこちらカシワバアジサイ 商品一覧0.2m800円/在庫○0.3m15cmポット1200円/在庫○0.5m12cmポット1600円/在庫○1.0m露地8000円/在庫○※規格、単価、在庫は個々商品ページを優先します同じユキノシタ科アジサイ属の商品アジサイヤマアジサイアジサイ/アナベルガクアジサイガクアジサイ斑入りガクアジサイ/紅花アジサイ/ジョウガサキアジサイ/墨田の花火アジサイ/アマチャエゾアジサイアジサイ/シチダンカタマアジサイヤマアジサイ赤花ヤマアジサイ青花カシワバアジサイツルアジサイヤマアジサイ紅花【カシワバアジサイ】(柏葉紫陽花)読み:かしわばあじさい学名:Hydrangea quercifoliaユキノシタ科アジサイ属落葉低木別名:ソフトクリームアジサイ【名前の由来】カシワの葉に似ていることから。集まる青い花、集(あづ)真藍(さあい)から転じて。【商品情報】アジサイは日本の梅雨をイメージさせる有名な花木です。落葉低木で観賞用として多く植樹されています。幹は群生して枝分かれして高さ3.0mほどになります。葉は厚く表には光沢があります。5〜7月に花が咲きます。花色は基本的に青紫色ですが土壌の酸度によって青みが強くなったり赤みが強くなったりします。ガクアジサイ、ヤマアジサイ、コアジサイ等、多種多様な園芸品種があります。花木として庭木にしたり、根締めとして使われたりします。【育て方】半日陰を好み、耐陰性もあります。やや湿った肥沃な土壌を好みます。耐寒性は強いのですが花芽が凍害をうけることがあります。その場合は風除けが必要です。ほとんど肥料は必要としません。適地=北海道南部以南日照り=半日陰樹形=株立ち最終樹高=3m施肥時期=1〜2月or7月剪定時期=7月or11〜3月開花時期=5〜7月果実=無し用途=庭木orシンボルツリーor花木【その他】カシワバアジサイは葉の形がカシワに似ています。花はピラミッド型の独自の形をしています。通常のアジサイに比べて花は少なめです。秋には紅葉します。

【アジサイ属】アルボレッセンスアナベルホワイト  4号ポット

レビュー平均4.27点/15
¥777
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●品種特性 アルボレッセンスは、春に伸びた新枝に花芽ができ開花するので、花後すぐに切り戻す必要はなく、次の年の3月までに剪定すればよいので、ドライフラワー状態になったきれいな花がらを長く楽しむことができます。 「アナベル」は、手種型の一重咲き。つぼみは緑色で徐々に花色が白になり、花が進むと緑色に変化します。根をしっかり張らすと直径20〜30cm前後の毬のような大輪の花を咲かせ、たいへん見ごたえがあります。ドライフラワーに適しています。 ●用途・性質 ・用途:庭植え、鉢植え ・花径:15〜20cm ・樹高:1〜1.5cm ・性状:落葉低木 ・耐寒性:強 ・耐暑性:強 ・耐陰性:半日程度の陽射しが必要 ・学名:Hydrangea arborescens  ・和名:アメリカノリノキ、西洋アジサイ  ・別名:アメリカアジサイ  ・原産地:北米(園芸品種) ・科名:アジサイ科 ・属名:アジサイ科 ●育て方の目安 初春 春 初夏 夏 秋 晩秋 冬 ・購入期                ・植え場所       半日程度の陽射しが必要 ・開花期 ドライ ・肥料・庭   ・肥料・鉢                ・剪定                ●難易度 初級者 3枚目の写真がお届け苗例です。 商品が植物という特性上、季節によって大きさや色合いが違う場合がございます。 輸送中に若干葉痛みする場合がございますが成長には問題ありません。 以上ご了承下さい。 なお、輸送中の転倒事故はご連絡下さい。 ●植え込み事例 直径20cmぐらいの大きな花を咲かせます。 遠く離れた場所からでも存在感がある花です。 咲き始めはライムグリーの花色です。 ライムグリーンから徐々に白く変化して行きます。 ↓南側、半日日陰になる場所に植え込んでありました。 落葉後、毎年地際から10cmぐらいまで刈り込むそうです。 放任栽培で毎年綺麗に咲いてくれるそうです。7年目   ↓東側で朝日は当たりますが南からの日当たりは悪い場所でした。 一鉢から毎年株が大きくなり、今年で8年目、今では写真のように2mぐらいの株になったそうです。 花が重いので支柱を立てて倒れないようにすると長期間楽しめるそうです。 ↓南側で一日中日の当たる場所でした。 砂利のようなところに植えてありましたが毎年、綺麗に咲くそうです。 本来の背丈はありませんでした。 ●苗が届いたら ●庭植(植え場所:日陰〜半日日陰) 必ずしっかり転地返しを行い、土が固くしまっている場合は培養土を混ぜて下さい。排水が悪い場合は、うねを立てるか溝を掘り排水をよくして下さい。おすすめ培養土はこちら>>GO ●鉢植え(置き場所:日陰〜半日日陰) 排水の良い市販の配合培養土を使用して、お届けポットサイズより2回り大きな鉢に植え込んで下さい。 おすすめ培養土はこちら>>GO ●肥料 一株に対し、大さじ2杯が目安です。液肥との併用は禁物。おすすめ肥料はこちら>>GO ●水やり 庭植えは夏場で約5日間、冬場で約3日間たっぷり与えて下さい。(注意、夕方は与えないで下さい) ●その後の管理 ●水やり 庭植:基本的には与える必要はありません。夏場日照りが続く場合は与えて下さい。 鉢植え:乾燥には強いですが、表面の土が白く乾いたらたっぷり与えて下さい。 ●肥料(↑育て方の目安参照) 与える肥料は化成と有機肥料を交互に与えて下さい。庭植、鉢植えともに一株あたり約5〜10g与えて下さい。※肥料は与えすぎると葉ばかりが茂り花咲きが悪くなります。少し痩せてるぐらいの方が病気にもかかりにくく良いです。その後の肥料の量は皆さんの経験をもとに検討して下さい。 おすすめ有機肥料はこちら>>GO ●剪定(落葉時に行う) 春に延びた新芽に花を付けますので、落葉後に行って下さい。地際から10cm程度の高さまで切戻して下さい。毎年行うことで株が大きくなると同時に分枝も沢山しますので花数が増えます。 ●鉢上げ 2〜3年に一度は鉢上げを行って下さい。2〜3回り大きな鉢に上げて下さい。鉢で楽しむことは限界がございます。ある程度の大きさになったら庭植えしていただくことをオススメします。 ※花が大きく重いので枝が折れないように支柱を立てて下さい。  

カシワバアジサイ ハーモニー6号苗(d10)

レビュー平均4.67点/15
¥3564
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写真は16年6月10日。季節によって状態は変化します。166c 苗の写真は8月です。 送料 【mサイズ】648円〜(ページ下の送料表でご確認ください。)詳細はこちら) 1個の荷物で送れる目安 1個カシワバアジサイ ハーモニー 分類: アジサイ科アジサイ属の落葉低木  学名: Hydrangea quercifolia 'Hamony' 原産: 北アメリカ東部 開花期: 6月〜7月 樹高: 1〜2m 別名: Oak-leaved Hydrangea(オークリーブドハイドランジア) 栽培敵地: 北海道南部以南   深く切り込みの入った葉が、柏の葉っぱに似ているので柏葉紫陽花と呼ばれます。 カシワバアジサイは土壌の酸度の影響を受けません。 「ハーモニー 」は全て装飾花となり巨大な花房を作る品種です。 水はけと日当たりの良い場所を好みます。 カシワバアジサイは早い時期に翌年の花芽をつけるので、剪定する場合は花後すぐに行います。 カシワバアジサイは水切れに弱く、移植したものが強い直射に当たると葉焼けを起こします。 最初の夏は少し日よけをしたほうが良いでしょう。 花は夏になると緑からピンクがかった色になって長く楽しめ、晩秋には紅葉もきれいです。

母の日ギフト用アジサイアナベル鉢植え開花が楽しみなアナベル2017年開花6月開花予定のアナベルアジサイあじさい鉢植え 当店おすすめの紫陽花です

レビュー平均4.54点/13
¥3218
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商品説明 アナベルアジサイは アジサイの中では 遅咲きの 紫陽花で 6月頃の開花 お花はテマリ咲きのかわいいい白のお花が楽しめます 咲始は緑→そして少しずつ白色に変化→そして開花後は白色から緑に 花色が変化するのもアナベルの特徴です花時期: 6月〜7月 アナベルの植え付け時期は 基本的に移植や植え付けは今の時期から入梅までに行います。 アナベルは、日当たりを好みますが、日陰にも強い植物です。 アナベルは、とても水を好みますので 十分に水を与え、できるだけ水切れさせないよう注意して栽培してください。 通常の山紫陽花酸性土だと花色が青、アルカリ性だと赤に変わります。 しかし アナベルは 白色の花です 土の影響は受けませんので 市販のアジサイの培養土なら問題はありません 植えつける環境のポイントとしまして 日当たりと水持ちのよい場所に植える。 夏の強光で葉が傷むことがあるので、西日を避け夏は半日陰の場所 寒冷地なら十分に日に当てた方が花つきがよくなります。 乾きすぎる場合は、株元に腐葉土などでマルチング 植え付け時にはあらかじめ腐葉土や完熟堆肥などをすき込んでおくとよく元気に 育ちます。 アナベルの花は当年枝に花芽をつけますので、 早春に地際近くで剪定をする。地際から数芽残して、しっかりした芽の上で剪定すると いいですよ 暑さ寒さにも強く、病気や害虫の心配もほとんどない。 丈夫で育てやすい低木で、鉢植えでも栽培が可能 アナベルの花の最大の特徴は大輪の白花が見事なアジサイ 6月頃緑色の蕾が付き、花色が徐々に緑〜薄緑色〜真っ白に変わります。 花色は咲き進むにつれ、淡いグリーンに変わっていきます。 ハイドランジア(西洋アジサイ)の中でも耐寒性が強い品種です。 日向を好みますが、半日陰にも植えられます。 庭植え、大きな鉢やコンテナ植えでお楽しみください。 サイズ お届けする時期によりまして 樹高が変わります樹高の目安としまして アナベルの 5月頃の高さ40センチ前後〜60センチ前後 11月〜3月 剪定後の 充実した株 高さ 15センチ前後 3月〜4月  新芽が伸び始めの30センチ前後の開花見込みのアナベル 5月〜6月 高さ50センチ前後の 花芽確認の アナベル苗となって おります 7月〜8月は 開花終了のアナベル苗 9月〜11月は 剪定後の アナベルアジサイとなって おります。アナベルアジサイ

【新品種!!】ピラミッドアジサイ『Miyuki(みゆき)』 10.5cmポット苗

レビュー平均4.73点/11
¥880
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従来のアジサイのイメージを吹き飛ばすような大きなピラミッド型のアジサイです。ピラミッドアジサイは庭木や鉢植え、切り花によく利用されているノリウツギ(糊空木)の園芸種になります。 ミユキは、花色が白に薄いピンクを帯たグラデーションが美しい新品種です。開花後にはグリーンがかります。花付きもみごとで、大きなものになると子供の顔ほどにもなります。 開花はふつうのアジサイに比べて遅く、花の少ない夏に重宝します。花は春に伸びる新芽につき、秋から冬に株元から強剪定できます。秋にはピンク色を帯びた秋色アジサイとして楽しめます。切り花、ドライフラワー、押し花の素材としても人気です。 花後に中ほど(3節ぐらい)で剪定すると、もう一度 新芽が伸びて9〜10月頃にピンク〜赤みの濃い花が咲きます。 ※2017年初夏の開花予定株です。 ※種苗登録 第296075号、営利栽培はできません。 ※日光の不足や生育環境などにより、ピンク色が ほとんどでないことがあります。 《お届け時の状態》  ・ポットサイズ:10.5cmポット苗  ・お届け時高さ:約40cm(容器含む) ※落葉の時期は高さ20cm(容器含む)程でお届けします。 ※生育上の都合で短く剪定してお届けする場合があります。 《育成地》福岡県 《開花》6〜9月(地域差あり) 《花色》白〜薄いピンク 《栽培適地》北海道南部以南 《樹高・草丈》1〜1.5m 《科名》ユキノシタ科 《園芸分類》耐寒性落葉低木 《用途》鉢、庭 ※花色は環境によって多少変化します。 ※冬季は落葉します。 ※写真はイメージです。気温や栽培環境により色形が写真とは多少異なることがあります。 水が好きな植物なので水切れには十分注意してください。耐寒性、耐暑性もあり丈夫。寒冷地でも綺麗に咲きます。栽培が容易で、毎年よく開花します。春に伸びた新枝に花が咲くので、 剪定は春芽吹くまで剪定でき、初心者でも管理しやすいアジサイです。弱剪定で花数を多くしても綺麗です。強剪定して 花数を少なくすると花を大きく立派にさかせることができます。 緑が美しい『ライムライト』もチェック!  ピラミッドアジサイ『ライムライト』 10.5cmポット苗 ▼この商品にピッタリです▼ おすすめの培養土!園芸の土『土一番』 おすすめの植木鉢!のびのび育つ【スリット鉢】6号まだまだ珍しい新品種で、白と薄いピンクのグラデーションが美しい『Miyuki(みゆき)』。花付き 花もち良く、剪定も容易です。 ↓花後に選定して 秋に咲かせると、赤みの濃い花が咲きます。 暑さ寒さに強く とても育てやすい紫陽花です。 ※2017年初夏の開花予定株です。 ※日光不足や生育環境により、ピンク色が ほとんどでないことがあります。

白花 黒茎 アジサイ ゼブラ 花鉢4寸(12cm)

レビュー平均4.64点/11
¥2280
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茎と花のコントラスが美しい 水切れの心配なし!底面給水型ポット 【商品名】ハイドランジア ブラックスチール「ゼブラ」 【カラー・品種】花色ホワイト(黒茎) 【サイズ】12cmプラスチックポット入り(底面給水型ポット) 【植物情報】 落葉低木 花期:6月〜7月 生長後:草丈1.2m 幅1m ※注意※:新しい葉が出てから霜に当たると蕾がとぶ可能性があります。 【特徴】耐寒性は非常に強く、茎色と花色のコントラストが非常に綺麗な、黒茎のアジサイシリーズです。寄せ植えや庭植えすると、より一層映えます。2年目以降、夏までに切り戻すと翌年も背丈を低く抑えられ、花もたくさんつけます。 底面給水型ポットを使用しています。外側のポットにお水を貯め、内側の鉢で水を吸い上げ、水切れを防ぎます。 【庭植え】 植える穴を大きめに掘って堆肥や腐葉土をすき込んで植えつけます。特に乾燥しやすい所は穴を深めにしましょう。 【鉢植え】 市販の土で水はけが悪いときはパーライトを10%位入れましょう。 【用途】鉢植え、花壇、庭植え、単植え、コンテナ、 遠くからでも黒い茎と白い花のコントラストが際立ちます、黒茎アジサイ、黒い茎、白い花、アジサイ、紫陽花、ハイドランジャー、ハイドランジア 【関連品・サイズ違い】紫陽花 ゼブラ5寸(15cm) 地植え、プランターどちらでもOKですが、 最初の年はプランターに植えて、2年目以降地植えするのがオススメです。 葉が薄い黄緑になったら、肥料が不足しているサイン。後からでもOKなので化成肥料などをあげて下さい。 花を続けて沢山咲かせるには肥料がとても重要です。 ゆっくり効く定番化成肥料マグァンプK 連作障害軽減の有機肥料花ちゃん肥料 追肥向き薄めてかける液肥アルゴフラッシュフラワー底面給水型ポット 外側のポットにお水を貯め、内側の鉢で水を吸い上げ、水切れを防ぎます。 ※その他花付き苗をお届けする特有の条件や注意点がございます。ページ下最後までご覧下さいませ。 ムレなどの理由からラッピング不可です!! 【母の日などのギフト向けではこざいません】 母の日向けにお届け時の開花状況を合わせている花鉢ではございません。 ご家庭向け花鉢のため蕾が多過ぎるなどギフト用ではございませんので、 母の日向けとしてのご利用はお控えください。 ⇒母の日ギフトにお勧めはこちら ⇒ゼブラ5寸(15cm)サイズはこちら

星型で、清楚な花★美方八重、アジサイ(紫陽花)【花木庭木・アジサイ・山紫陽花・あじさい】「☆」

レビュー平均4.55点/11
¥1296
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山紫陽花 ヤマアジサイ ミカタヤエ 9cmポット、 管理のポイント 基本的には半日陰を好みます。 直射日光は、葉が焼けるので避けて下さい。 水を大変好みます。乾きには充分注意してください。 ◆紫陽花に最適な肥料はこちらです◆ ●紫陽花専用肥料 400g

ツルアジサイ苗木 鉢植えや壁面緑化に☆紫陽花【あす楽対応_九州】

レビュー平均4.1点/10
¥864
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アジサイはこんな植物梅雨時の庭を爽やかに彩る。誰もが知っている日本生まれの代表的な花木アジサイの仲間は両性花がなく、ほとんどが装飾花の大きな散房花序を新梢の先につける美しい花です。若い花穂は光にあたると光って見えてとても美しいです。古くから栽培されてきた日本を原産地とする代表的な花木で、非常に多くの園芸品種があります。その後、ヨーロッパに渡り改良がなされて、今では欧米、オセアニア、その他多くの地域の人々に愛されています。花の少ない雨季の季節に咲き、半日陰地にも適するなど、庭木として使い勝手のよい特徴を備えています。ヤマアジサイの特徴ガクアジサイに比べて全体が小さく、細い枝、先の尖った光沢のない薄い葉、花序も小さいのが特徴です。西洋アジサイのような豪華な花と比べ、花も樹形もコンパクトで根付きが良いので、取木や挿し木で容易に盆栽に仕立てることができます。植え付け植え付け適期は2〜3月頃。陽光を半分ほど遮れる所がよいです。土質はほとんど選びませんが、植え穴は大きめに掘り、堆肥や腐葉土、ピートモスなどを加え、根が乾燥しないように水を加えながら植えつけます。剪定・管理放任してもむやみに大きくなることはありませんが、古い幹立ちは切り取って若い枝でまとめるとよいです。1〜2月に花芽を確認しながら古い枝を切り取るか、切りつめるかします。四季の管理多肥の必要はありませんが、土壌の科学的性質が花色に影響を及ぼします。酸性土壌ではブルー系は美しい色を発しますが、赤系の品種は濁りのある色になってしまいます。ブルー系の品種には酸度調節をしていないピートモス(酸性)でマルチングをしたり、園芸用の硫黄華をひとつまみ施します。これに対し、赤系の品種には中性に近い土壌がよいので、石灰を少し根本にまいてあげると鮮やかな花色が楽しめます。病害虫特に病害虫はありませんが、念のために花後に殺菌剤を1〜2度散布しておくとよいでしょう。アジサイ(紫陽花) ユキノシタ科 アジサイ属 落葉低木 栽培適地北海道南部以南植栽時期2〜3月 開花時期主に5〜8月施肥時期2月と8月 果実熟期-------最終樹高1〜3m 剪定1〜2月用途庭木or花木or生垣

【1年間枯れ保証】【春に花が咲く木】カシワバアジサイ 0.2m 【あす楽対応】

レビュー平均4.1点/10
¥864
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→送料無料セットはこちらカシワバアジサイ 商品一覧0.2m800円/在庫○0.3m15cmポット1200円/在庫○0.5m12cmポット1600円/在庫○1.0m露地8000円/在庫○※規格、単価、在庫は個々商品ページを優先します同じユキノシタ科アジサイ属の商品アジサイヤマアジサイアジサイ/アナベルガクアジサイガクアジサイ斑入りガクアジサイ/紅花アジサイ/ジョウガサキアジサイ/墨田の花火アジサイ/アマチャエゾアジサイアジサイ/シチダンカタマアジサイヤマアジサイ赤花ヤマアジサイ青花カシワバアジサイツルアジサイヤマアジサイ紅花【カシワバアジサイ】(柏葉紫陽花)読み:かしわばあじさい学名:Hydrangea quercifoliaユキノシタ科アジサイ属落葉低木別名:ソフトクリームアジサイ【名前の由来】カシワの葉に似ていることから。集まる青い花、集(あづ)真藍(さあい)から転じて。【商品情報】アジサイは日本の梅雨をイメージさせる有名な花木です。落葉低木で観賞用として多く植樹されています。幹は群生して枝分かれして高さ3.0mほどになります。葉は厚く表には光沢があります。5〜7月に花が咲きます。花色は基本的に青紫色ですが土壌の酸度によって青みが強くなったり赤みが強くなったりします。ガクアジサイ、ヤマアジサイ、コアジサイ等、多種多様な園芸品種があります。花木として庭木にしたり、根締めとして使われたりします。【育て方】半日陰を好み、耐陰性もあります。やや湿った肥沃な土壌を好みます。耐寒性は強いのですが花芽が凍害をうけることがあります。その場合は風除けが必要です。ほとんど肥料は必要としません。適地=北海道南部以南日照り=半日陰樹形=株立ち最終樹高=3m施肥時期=1〜2月or7月剪定時期=7月or11〜3月開花時期=5〜7月果実=無し用途=庭木orシンボルツリーor花木【その他】カシワバアジサイは葉の形がカシワに似ています。花はピラミッド型の独自の形をしています。通常のアジサイに比べて花は少なめです。秋には紅葉します。

あじさい 苗 ピンクアナベル ( アメリカあじさい ) 3.5号ポット苗 アジサイ 庭木 落葉樹 低木

レビュー平均3.67点/9
¥1490
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花ひろばオンラインの配送料金についてこちらの商品の送料区分は・・・小梱包です。(80サイズ以下) この商品の1梱包に収まる 同梱可能本数は・・・ 9 本 まで。 10本以上 のご注文の場合、送料は 通常梱包 になります。 こちらの商品のまとめ買い時の送料は上記本数でも1本でも同じです。 ※当店の配送料金は1箱 (1梱包あたり) 単位になります。他の商品と複数ごこ購入の際は、商品それぞれに同梱可能本数を設けておりますので、購入時の送料とご請求時の送料が異なる場合がございますので、詳しくはご注文後、当店からの「受付確認メール」を必ずご確認くださいませ。送料についてはこちら同梱可能本数の目安(一覧)はこちらご注文からお届けまでの流れはこちらお届けする商品について 商品の形状 苗木は3.5号ポット苗になります。商品の高さはポット部分も含め、0.3m前後です。落葉期(晩秋~冬の間)には 葉っぱは付いておりません。 こちらの商品は鉢植え栽培も可能です。 アジサイの木の育て方 植え替え・用土基本的に移植や植え付けは11月〜入梅までに行います。肥沃な土壌を好みます。日当たりを好みますが、日陰にも強い木です。 施肥・時期寒肥として油かすと堆肥を株周りに敷きつめます。 水やりアジサイはあまり用土を選びませんが、十分に水を与え、なるべく水切れさせないでください。 剪定なるべく刈り込みは控えます。小さく育てたい場合は花の直後に剪定します。花が咲かなかった枝は翌年花が咲くことが多いので残します。小さくするには、株全体を剪定して小さくします。アナベルやスノーフレーク、ハイドランジアなどは花が終わった後でも切らない限りは、ドライフラワーのようになって長い期間枝先につきます。好みで、つけたままでも楽しんでいただけます。病害虫・消毒定期的にベンレート水和剤や殺ダニ剤などの消毒を行います。アメリカあじさい ピンクアナベル 珍しい!ピンクの花咲く アナベル ピンクアナベルの 特徴 アメリカアジサイのアナベル ピンク花品種。手毬型の大きな花が特徴で、花付きも良いです。耐寒性、耐暑性に優れているので、北海道などの寒冷地でも よく育ちます。花を楽しみ以外に、寄せ植えにも使えます。育てやすい品種なので、初心者の方にもオススメです。ピンクのアナベルは珍しく、アジサイファンには たまらない逸品です。 【新枝咲きタイプ】 ※その年伸びた枝に花を付けます。  ※落葉期には葉は付いていません。 学名 Hydrangea arborescens 'NCHA 1'  ユキノシタ科 原産地 アメリカ ※苗は国産苗です。 最終樹高 1.5m前後 耐寒性落葉低木 葉張り 1〜1.5m前後 開花時期 6〜7月頃 生長の早さ 遅い (0.2m/年) 植栽適地 北海道西部〜沖縄 育てやすさ 初心者に超おすすめ、耐暑性強、耐寒性強、日陰に強い 栽培用途 鉢植え、寄せ植え、目隠し、花壇、学校、公園、ゴルフ場 など。

【アジサイ属】アルボレッセンスヘイズスターバースト4号ポット

レビュー平均4.63点/8
¥1728
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●品種特性 アルボレッセンスは、春に伸びた新枝に花芽ができ開花するので、花後すぐに切り戻す必要はなく、次の年の3月までに剪定すればよいので、ドライフラワー状態になったきれいな花がらを長く楽しむことができます。「へイススターバースト」は、アナベルの八重咲き種。細やかな花びらが重なって咲きとても美しい品種です。蕾はグリーン、咲き進むと淡いグリーンから白に変化し、その後再びグリーンに変わり、花色の変化を楽しめます。鋭角な花型が印象的で、清楚な白と黄緑のガクとの色彩が美しいです。 ●用途・性質 ・用途:庭植え、鉢植え ・花径:15〜20cm ・樹高:1〜1.5cm ・性状:落葉低木 ・耐寒性:強 ・耐暑性:強 ・耐陰性:半日程度の陽射しが必要 ・学名:Hydrangea arborescens  ・和名:アメリカノリノキ、西洋アジサイ  ・別名:アメリカアジサイ  ・原産地:北米(園芸品種) ・科名:アジサイ科 ・属名:アジサイ科 ●育て方の目安 初春 春 初夏 夏 秋 晩秋 冬 ・購入期                ・植え場所       半日程度の陽射しが必要 ・開花期 ドライ ・肥料・庭   ・肥料・鉢                ・剪定                ●難易度 初級者 3枚目の写真がお届け苗例です。 商品が植物という特性上、季節によって大きさや色合いが違う場合がございます。 輸送中に若干葉痛みする場合がございますが成長には問題ありません。 以上ご了承下さい。 なお、輸送中の転倒事故はご連絡下さい。●苗が届いたら ●庭植(植え場所:日陰〜半日日陰) 必ずしっかり転地返しを行い、土が固くしまっている場合は培養土を混ぜて下さい。排水が悪い場合は、うねを立てるか溝を掘り排水をよくして下さい。おすすめ培養土はこちら>>GO ●鉢植え(置き場所:日陰〜半日日陰) 排水の良い市販の配合培養土を使用して、お届けポットサイズより2回り大きな鉢に植え込んで下さい。 おすすめ培養土はこちら>>GO ●肥料 一株に対し、大さじ2杯が目安です。液肥との併用は禁物。おすすめ肥料はこちら>>GO ●水やり 庭植えは夏場で約5日間、冬場で約3日間たっぷり与えて下さい。(注意、夕方は与えないで下さい) ●その後の管理 ●水やり 庭植:基本的には与える必要はありません。夏場日照りが続く場合は与えて下さい。 鉢植え:乾燥には強いですが、表面の土が白く乾いたらたっぷり与えて下さい。 ●肥料(↑育て方の目安参照) 与える肥料は化成と有機肥料を交互に与えて下さい。庭植、鉢植えともに一株あたり約5〜10g与えて下さい。※肥料は与えすぎると葉ばかりが茂り花咲きが悪くなります。少し痩せてるぐらいの方が病気にもかかりにくく良いです。その後の肥料の量は皆さんの経験をもとに検討して下さい。 おすすめ有機化成肥料はこちら>>GO ●剪定(落葉時に行う) 春に延びた新芽に花を付けますので、落葉後に行って下さい。地際から10cm程度の高さまで切戻して下さい。毎年行うことで株が大きくなると同時に分枝も沢山しますので花数が増えます。 ●鉢上げ 2〜3年に一度は鉢上げを行って下さい。2〜3回り大きな鉢に上げて下さい。鉢で楽しむことは限界がございます。ある程度の大きさになったら庭植えしていただくことをオススメします。 ※花が大きく重いので枝が折れないように支柱を立てて下さい。  

隅田の花火(紫陽花)【花木庭木・アジサイ・山紫陽花・あじさい】「☆」

レビュー平均2.38点/8
¥1296
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山紫陽花 ヤマアジサイ  9cmポット、 管理のポイント 基本的には半日陰を好みます。 直射日光は、葉が焼けるので避けて下さい。 水を大変好みます。乾きには充分注意してください。 ◆紫陽花に最適な肥料はこちらです◆ ●紫陽花専用肥料 400g

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