Montreux custom wrap around bridge バダスタイプブリッジ Chrome 【ゆうメール不可】

レビュー平均5点/1
¥9720
Wイイかも

BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。 メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。 しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。 ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。 そして満を持して弊社から発売されたのがこれです! 形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。 そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。 今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。 この場面での1mmの違いというのは大きいのです。 Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。

TONE PROS/AVT2M-C(ミリ)【ラップラウンド】【バーブリッジ】【バダス】【お取り寄せ商品】

レビュー平均0点/0
¥12852
Wイイかも

バーブリッジのリプレイスメントとしてド定番の一つ、TONEPROS!! こちらのAVT2シリーズはバダスタイプのように可変機構のついたコマを持ち、バータイプの搭載されているギターでもチューニングの安定を図ることが可能です。 しかし、TONEPROSの機能はそれだけではありません。いや、むしろここからが真骨頂。 オリジナルのスタッドでブリッジ自体を挟み込むことで、ブリッジを固定。 それによってよりタイトなサウンドと素早い立ち上がりを実現しています。 バータイプのブリッジの乗っていないモデルでも、この機能の為にブリッジをTONEPROSに乗せ換えるプレイヤーが多いことでもその実力が伺えます。 こちらのAVT2M-Cはミリ規格スタッド・PRSに使われるラージキャップの付属したモデル。 本国では通常ラインナップの一つですが、これまで国内の流通はほとんどありませんでした。 推奨モデルとしてはPRS SEシリーズ等となりますが、ミリスタッドで使いたい方ならきっと気になるはず。 希少なパーツだけに次回入荷未定です。 この機会に是非!! 

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Gold [9128] 《パーツ・アクセサリー / テイルピース》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥14580
Wイイかも

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Gold [9128] BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。そして満を持して弊社から発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備されたいわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。 (各部の寸法) 本体の厚み(サドル含む) 1, 6弦 — 12.15mm 2, 5弦 — 12.65mm 3, 4弦 — 13.15mm ・支点2ヶ所のピッチ — 82mm ・弦間ピッチ — 10.1mm ・スタッドに当たる部分の厚み — 5.5mm ・スタッドの首下長さ(下のツバの底面から)--- 22mm ・ブリッジの食い込むスタッド部の隙間 — 5.7mm

Montreux Selected Parts バダスタイプ ブリッジ ニッケル

レビュー平均0点/0
¥12960
Wイイかも

形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。 この場面での1mmの違いというのは大きいのです。 Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 

Montreux 《モントルー》 Retrovibe Parts Series ABR-1 style Bridge wired with Unplated Brass saddles relic [8741]

レビュー平均0点/0
¥8424
Wイイかも

現行のメタルパーツ及び合成樹脂パーツに、熟練したレリック師が手を加えた、レトロムード溢れるカスタムパーツがRetrovibe partsシリーズです。 特定の生産年代や仕様に拘らずギターをレリック風にドレスアップしたい、幅広いユーザーにお勧めです。 カスタムの原型となるのは何れも厳選された高品質のパーツであり、扱いやすさ・実用性では、オリジナルのヴィンテージ・パーツ以上とも言えるでしょう。 (注)レリック仕様は完全ハンドメイドのため、個体差がありますので御了承下さい。 (注)各パーツのボディへの取り付けは、弊社リペアショップWSR・工房のプロフェッショナルへの依頼をお薦め致します。 1960年代以降のサドルワイヤー付きタイプ。ブラスサドルはメッキ無しです。インチ規格となっており、Gibson等に適合いたします。熟練した職人によるレリック仕様。 ※商品はお取り寄せとなる場合がございますので、在庫がない場合は納期をメールにてご報告させていただきます。お急ぎの場合は事前にお問い合わせよりご確認下さいませ。

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Gold [9128] 《パーツ・アクセサリー / テイルピース》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥14580
Wイイかも

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Gold [9128] BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。そして満を持して弊社から発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備されたいわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。 (各部の寸法) 本体の厚み(サドル含む) 1, 6弦 — 12.15mm 2, 5弦 — 12.65mm 3, 4弦 — 13.15mm ・支点2ヶ所のピッチ — 82mm ・弦間ピッチ — 10.1mm ・スタッドに当たる部分の厚み — 5.5mm ・スタッドの首下長さ(下のツバの底面から)--- 22mm ・ブリッジの食い込むスタッド部の隙間 — 5.7mm

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Chrome [9127] 《パーツ・アクセサリー / テイルピース》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥11664
Wイイかも

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Chrome [9127] BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。そして満を持して弊社から発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備されたいわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。 (各部の寸法) 本体の厚み(サドル含む) 1, 6弦 — 12.15mm 2, 5弦 — 12.65mm 3, 4弦 — 13.15mm ・支点2ヶ所のピッチ — 82mm ・弦間ピッチ — 10.1mm ・スタッドに当たる部分の厚み — 5.5mm ・スタッドの首下長さ(下のツバの底面から)--- 22mm ・ブリッジの食い込むスタッド部の隙間 — 5.7mm

Montreux custom wrap around bridge Chrome 《バダスタイプブリッジ》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥10360
Wイイかも

大きな1mmの差 BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。 しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、 いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。 そして満を持してモントルーから発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。 そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。 今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、 高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、 ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、 スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。 Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、 故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備された いわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。 それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。 そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、 しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。 Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、 Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。 また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。

Montreux custom wrap around bridge Chrome 《バダスタイプブリッジ》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥10360
Wイイかも

大きな1mmの差 BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。 しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、 いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。 そして満を持してモントルーから発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。 そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。 今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、 高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、 ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、 スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。 Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、 故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備された いわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。 それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。 そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、 しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。 Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、 Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。 また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。

Montreux 《モントルー》 Selected Parts Montreux 《モントルー》 custom wrap around bridge Gold [9128]

レビュー平均0点/0
¥16200
Wイイかも

Montreuxが長きにわたる経験と実績でプロデュースするオリジナルパーツ。 Montreuxが20余年に渡って関わってきたギタープロダクツの経験から生まれた、アイディア溢れるオリジナルパーツが、Montreux Selected Parts。これまでありそうでなかったものやコンポーネントとしては売られていても単品では手に入りにくかったもの、豊富な知識の蓄積を反映した画期的なパーツなど、誰もが待ち望んでいた商品の数々が、今ようやくギターユーザーの手元に。 (注)各パーツのボディへの取り付けは、弊社リペアショップWSR・工房のプロフェッショナルへの依頼をお薦め致します。 廃盤となってしまったBADASS社のギター用ブリッジのリプレイスメントです。 形状やメッキに拘り、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。 製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きてしまいます。 しかし、Montreux custom wrap around bridgeは総厚がオリジナルよりも1mm低くなっており、弦高が高いという問題を見事に解消してくれます!弦高でお悩みの方、ぜひ一度このブリッジへをお試し下さい。 ※商品はお取り寄せとなる場合がございますので、在庫がない場合は納期をメールにてご報告させていただきます。お急ぎの場合は事前にお問い合わせよりご確認下さいませ。

Montreux custom wrap around bridge Chrome 《バダスタイプブリッジ》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥10360
Wイイかも

大きな1mmの差 BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。 しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、 いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。 そして満を持してモントルーから発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。 そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。 今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、 高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、 ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、 スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。 Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、 故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備された いわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。 それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。 そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、 しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。 Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、 Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。 また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。

Montreux custom wrap around bridge Chrome 《バダスタイプブリッジ》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥10360
Wイイかも

大きな1mmの差 BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。 しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、 いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。 そして満を持してモントルーから発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。 そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。 今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、 高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、 ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、 スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。 Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、 故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備された いわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。 それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。 そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、 しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。 Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、 Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。 また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。

Montreux Selected Parts / Vintage aluminum Wrap-around Tailpiece Nickel ver.2 [8769] 《パーツ・アクセサリー / テイルピース》

レビュー平均0点/0
¥9525
Wイイかも

Montreux Selected Parts / Vintage aluminum Wrap-around Tailpiece Nickel ver.2 [8769] アルミ・ダイキャスト製のストップ・テールピースです。スタッドの食い込みも深く加工済みです。イモネジはオリジナル同様、1/16インチの六角レンチで調整して下さい。

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Nickel [9126] 《パーツ・アクセサリー / テイルピース》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥11664
Wイイかも

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Nickel [9126] BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。そして満を持して弊社から発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備されたいわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。 (各部の寸法) 本体の厚み(サドル含む) 1, 6弦 — 12.15mm 2, 5弦 — 12.65mm 3, 4弦 — 13.15mm ・支点2ヶ所のピッチ — 82mm ・弦間ピッチ — 10.1mm ・スタッドに当たる部分の厚み — 5.5mm ・スタッドの首下長さ(下のツバの底面から)--- 22mm ・ブリッジの食い込むスタッド部の隙間 — 5.7mm

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Nickel [9126] 《パーツ・アクセサリー / テイルピース》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥11664
Wイイかも

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Nickel [9126] BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。そして満を持して弊社から発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備されたいわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。 (各部の寸法) 本体の厚み(サドル含む) 1, 6弦 — 12.15mm 2, 5弦 — 12.65mm 3, 4弦 — 13.15mm ・支点2ヶ所のピッチ — 82mm ・弦間ピッチ — 10.1mm ・スタッドに当たる部分の厚み — 5.5mm ・スタッドの首下長さ(下のツバの底面から)--- 22mm ・ブリッジの食い込むスタッド部の隙間 — 5.7mm

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Gold [9128] 《パーツ・アクセサリー / テイルピース》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥14580
Wイイかも

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Gold [9128] BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。そして満を持して弊社から発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備されたいわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。 (各部の寸法) 本体の厚み(サドル含む) 1, 6弦 — 12.15mm 2, 5弦 — 12.65mm 3, 4弦 — 13.15mm ・支点2ヶ所のピッチ — 82mm ・弦間ピッチ — 10.1mm ・スタッドに当たる部分の厚み — 5.5mm ・スタッドの首下長さ(下のツバの底面から)--- 22mm ・ブリッジの食い込むスタッド部の隙間 — 5.7mm

ALLPARTS BADASS STYLE BRIDGE CR 5741300 エレキギター用バダスタイプブリッジ

レビュー平均0点/0
¥7344
Wイイかも

ALLPARTS BADASS STYLE BRIDGE CR 5741300 エレキギター用バダスタイプブリッジ70年代Badassのレプリカです。サドルの弦溝がありませんのでBadass同様ギターに合わせたピッチ幅に加工できます。スタッド及びアンカーはインチサイズとなっております。

ALLPARTS BADASS STYLE BRIDGE CR 5741300 エレキギター用バダスタイプブリッジ

レビュー平均0点/0
¥7344
Wイイかも

ALLPARTS BADASS STYLE BRIDGE CR 5741300 エレキギター用バダスタイプブリッジ70年代Badassのレプリカです。サドルの弦溝がありませんのでBadass同様ギターに合わせたピッチ幅に加工できます。スタッド及びアンカーはインチサイズとなっております。

ALLPARTS BADASS STYLE BRIDGE CR 5741300 エレキギター用バダスタイプブリッジ

レビュー平均0点/0
¥7344
Wイイかも

ALLPARTS BADASS STYLE BRIDGE CR 5741300 エレキギター用バダスタイプブリッジ70年代Badassのレプリカです。サドルの弦溝がありませんのでBadass同様ギターに合わせたピッチ幅に加工できます。スタッド及びアンカーはインチサイズとなっております。

Montreux custom wrap around bridge Nickel 《バダスタイプブリッジ》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥10360
Wイイかも

大きな1mmの差 BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。 しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、 いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。 そして満を持してモントルーから発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。 そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。 今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、 高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、 ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、 スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。 Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、 故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備された いわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。 それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。 そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、 しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。 Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、 Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。 また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。

Montreux custom wrap around bridge バダスタイプブリッジ Chrome

レビュー平均0点/0
¥12150
Wイイかも

BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。 メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。 しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。 ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。 そして満を持して弊社から発売されたのがこれです! 形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。 そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。 今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。 この場面での1mmの違いというのは大きいのです。 Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。

Montreux custom wrap around bridge Nickel 《バダスタイプブリッジ》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥10360
Wイイかも

大きな1mmの差 BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。 しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、 いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。 そして満を持してモントルーから発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。 そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。 今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、 高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、 ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、 スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。 Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、 故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備された いわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。 それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。 そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、 しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。 Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、 Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。 また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。

Montreux 《モントルー》 Selected Parts Montreux 《モントルー》 custom wrap around bridge Nickel [9126]

レビュー平均0点/0
¥12960
Wイイかも

Montreuxが長きにわたる経験と実績でプロデュースするオリジナルパーツ。 Montreuxが20余年に渡って関わってきたギタープロダクツの経験から生まれた、アイディア溢れるオリジナルパーツが、Montreux Selected Parts。これまでありそうでなかったものやコンポーネントとしては売られていても単品では手に入りにくかったもの、豊富な知識の蓄積を反映した画期的なパーツなど、誰もが待ち望んでいた商品の数々が、今ようやくギターユーザーの手元に。 (注)各パーツのボディへの取り付けは、弊社リペアショップWSR・工房のプロフェッショナルへの依頼をお薦め致します。 廃盤となってしまったBADASS社のギター用ブリッジのリプレイスメントです。 形状やメッキに拘り、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。 製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きてしまいます。 しかし、Montreux custom wrap around bridgeは総厚がオリジナルよりも1mm低くなっており、弦高が高いという問題を見事に解消してくれます!弦高でお悩みの方、ぜひ一度このブリッジへをお試し下さい。 ※商品はお取り寄せとなる場合がございますので、在庫がない場合は納期をメールにてご報告させていただきます。お急ぎの場合は事前にお問い合わせよりご確認下さいませ。

FERNANDES TV バダス タイプ ブリッジ CR

レビュー平均0点/0
¥5400
Wイイかも

FERNANDES TV バダス タイプ ブリッジ CR フェルナンデスのエレキギター用パーツバダスタイプのブリッジです。カラーはクローム

FERNANDES TV バダス タイプ ブリッジ CR

レビュー平均0点/0
¥5400
Wイイかも

FERNANDES TV バダス タイプ ブリッジ CR フェルナンデスのエレキギター用パーツバダスタイプのブリッジです。カラーはクローム

FERNANDES TV バダス タイプ ブリッジ CR

レビュー平均0点/0
¥5400
Wイイかも

FERNANDES TV バダス タイプ ブリッジ CR フェルナンデスのエレキギター用パーツバダスタイプのブリッジです。カラーはクローム

TonePros #232 AVT2P-G バダスタイプブリッジ&ロッキングスタッド Gold 【取寄品】【御茶ノ水本店】

レビュー平均0点/0
¥13770
Wイイかも

☆ TonePros / トーンプロス ☆ #232 AVT2P-G バダスタイプブリッジ&ロッキングスタッド Gold Les Paul Junior、Melody Maker等に採用されている根強い人気のバーブリッジですが、「オクターブが合わない」「弦交換に手間取る」とお悩みの方も多いでしょう。 そこでオススメなのがこのアイテム!現在はほぼ入手が不可能となってしまったいわゆる「バダスブリッジ」をさらに進化させたパーツ! ブリッジ本体位置の微調整、各弦のオクターブ調整はもちろん、サドル中央に弦溝も切られている為、使い勝手もバッチリ! そして一番のポイントが付属の特殊なスタッド!頭の部分がネジになっていてブリッジ本体を挟み込んでガッチリと固定します。 一度弦高とオクターブを合わせて固定してしまえば今後の弦交換もラクラク♪チューニングの安定、ボディへの弦振動伝達の向上や音質的効果も期待できます。 AVT2PはバダスタイプブリッジにPRS等で採用されているラージ・キャップのロッキングスタッドを組み合わせています。 ※付属のスタッド、アンカーはインチサイズです。よってGIBSON(Les Paul Junior等)はアンカーを交換せずに使用可能ですが、GIBSON以外の国産、コピーモデル等は基本的に付属のアンカーへ交換が必要です。その際ボディにやや加工が必要な場合があります。ご注文の前に必ずサイズ表をご確認下さい。 【お取り寄せ品】 こちらの商品はお取り寄せとなります。ご注文後に納期をご連絡致します。通常4〜5日以内に発送可能ですがメーカーの在庫状況によってはお時間を頂く場合がございます。予めご了承下さい。 ※お急ぎの方は大変お手数ですが店舗まで直接お電話にて在庫状況をご確認下さい。 石橋楽器御茶ノ水本店 03-3233-1484 【ご注文の前にご確認下さい】 楽器用パーツの取り扱いには相応の技術と知識が必要になります。ご注文の際は下記事項にご注意下さい。 ※商品に不良があった場合を除き、お買い上げ後の返品、交換は受け付けておりません。適合性、サイズ、機能等は事前にご確認ください。 ※商品詳細についてご不明な点はメール、又はお電話でお気軽にお問い合わせください。 ※取り付けの際に起こった破損・損傷・事故につきましては当店は一切保証致しかねます。 ※取り付けの困難な商品はリペアショップ、又は楽器店に依頼することをお勧めします。または当店までお気軽にお問い合わせください。 ※商品の仕様は予告無く変更になる場合があります。 ※ご注文後に入荷時期未定、生産終了等で商品の手配が不可能となった場合は恐れ入りますがキャンセル扱いとさせて頂きます。予めご了承下さい。

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Gold [9128] 《パーツ・アクセサリー / テイルピース》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥14580
Wイイかも

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Gold [9128] BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。そして満を持して弊社から発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備されたいわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。 (各部の寸法) 本体の厚み(サドル含む) 1, 6弦 — 12.15mm 2, 5弦 — 12.65mm 3, 4弦 — 13.15mm ・支点2ヶ所のピッチ — 82mm ・弦間ピッチ — 10.1mm ・スタッドに当たる部分の厚み — 5.5mm ・スタッドの首下長さ(下のツバの底面から)--- 22mm ・ブリッジの食い込むスタッド部の隙間 — 5.7mm

Montreux custom wrap around bridge バダスタイプブリッジ Nickel 【ゆうメール不可】

レビュー平均0点/0
¥9720
Wイイかも

BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。 メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。 しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。 ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。 そして満を持して弊社から発売されたのがこれです! 形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。 そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。 今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。 この場面での1mmの違いというのは大きいのです。 Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Chrome [9127] 《パーツ・アクセサリー / テイルピース》【送料無料】

レビュー平均0点/0
¥11664
Wイイかも

Montreux Selected Parts / custom wrap around bridge Chrome [9127] BADASS社のギター用ブリッジが店頭から消えてずいぶん経ちます。メーカーの金型が壊れたことが原因だと言われています。しかしBADASS社のギター用ブリッジの人気は高く、たまにオークションなどに出ればあっという間に落札されますし、いくつかのメーカーからレプリカモデルも発売されました。ただ、形状や品質が粗悪なものもあり、決定打と言えるものがありませんでした。そして満を持して弊社から発売されたのがこれです!形状やメッキにこだわって、オリジナルの雰囲気を十分に再現しています。そして一番のキモは、オリジナルよりも高さを抑えてあること。今回のプロダクションにあたり、(株)ラムトリック・カンパニーの代表、竹田氏との共同開発という形で、高さ方向の寸法を全面的に見直し、総厚はオリジナルよりも1mm低くなっています。 たった1mmですが、これが重要なのです。 日本のギタリストの間で人気の高いLes Paul Special (Single Cutaway)ですが、このギターは製造時期や個体差によって、ネックの仕込み角度が浅いものがあり、オリジナルのバーブリッジをBADASS製に交換すると、スタッドを目一杯下げても弦高がまだ高いということがよく起きます。この場面での1mmの違いというのは大きいのです。Les Paul SpecialにBADASS製を付けて弦高が高くてお悩みの方、ぜひこのブリッジへの交換をお薦め致します。 Badassとは? エレクトリックギター&ベース用リプレイスメント・パーツの新時代を拓いたBadass(バダス) “バダス・ブリッジ" は、故Leo Quan(レオ・クワン)"Badass(凄腕、怖れ知らず)"によって誕生しました。レスポールJr.などに標準装備されたいわゆるバーブリッジはシンプルな反面、サドルが固定式でオクターブチューニングが甘いというデメリットを抱えていました。それに不満を抱いていたLeoは、可動式のサドルを持つ、バーブリッジのリプレイスメント・ブリッジの製作を自ら始めたのです。そして1972年、最初のBadassブリッジが世に送り出されました。バーブリッジのギターに無改造で装着でき、しかも各弦ごとにオクターブ調整が可能なそのブリッジは同じ様な不満を持っていた他のミュージシャン達にも好評で、瞬く間に有名になりました。Keith Richard (The Rolling Stones)、Pat Travers、Malcolm Young (AC/DC)、Jimmy Page(Led Zeppelin)ら、Badassを愛用するビッグネームは枚挙に暇がありません。さらに B.C.Richなど、様々なギターブランドの製品にも標準装備され、高い評価を受けています。また、Bass IIはベース用リプレイスメント・ブリッジとして1980年代以降のスタンダードと呼べる存在となり、Badassの名声を高めています。 (各部の寸法) 本体の厚み(サドル含む) 1, 6弦 — 12.15mm 2, 5弦 — 12.65mm 3, 4弦 — 13.15mm ・支点2ヶ所のピッチ — 82mm ・弦間ピッチ — 10.1mm ・スタッドに当たる部分の厚み — 5.5mm ・スタッドの首下長さ(下のツバの底面から)--- 22mm ・ブリッジの食い込むスタッド部の隙間 — 5.7mm

@スポンサー