【旨安大賞受賞!】ミュラー・トゥルガウ[2013]リンクリン(白ワイン)[Y][j]

レビュー平均4点/2
¥1814
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■ヴィンテージについて■現在ヴィンテージが2012年から2013年に移行中です。どちらかのヴィンテージでのお届けになりますが、ご注文時にヴィンテージの指定はお受け出来かねますので、ご了承の上、お買求め下さい。 ※下記[2012]ヴィンテージの記載です。 ■ワイン名(原語)/Müller-Thurgau Rinklin ■色/白ワイン ■味わい/辛口 ■ブドウ品種/ミュラー・トゥルガウ ■生産者名/リンクリン ■産地/ドイツ/バーデン ■原産地呼称/ ■生産年/2013 ■内容量/750ml0400003099832/4260120911525

トラウトワイン グラウアーブルグンダー Q.b.A. トロッケン [2011] (トラウトワイン) Trautwein Grauerburgunder Q.b.A. trocken [2011] (Trautwein) 【ドイツ】【辛口】【白 ワイン】

レビュー平均4点/2
¥2722
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バーデンを代表するビオディナミの生産者!!「ぶどうにとって一番重要なのは、奥深く張る健全な根、そしてその根を育てる一定の空気を含んだ柔らかい土壌」トラウトワイン夫妻は20年ほど前から有機無農薬栽培を実践しています。ご夫婦はお子様を授かってから、未来の子供達のために農薬、化学肥料の使用を止める決心をしたそうです。今でこそ自然回帰がブームのようになっていますが、当時はまだまだ理解者も少なかったのではないでしょうか。ドイツの環境食品団体「ビオランド」と「デメテール」に加盟しています。除草剤・殺虫剤・化学肥料に一切頼らない農法で葡萄を栽培しています。凝縮感を強く感じるミネラルが特徴的です。華やかな香りが際立ち、ヴォリュームのあるワインに仕上がっています。商品説明国ドイツ産地バーデン(Barden)地域、カイザーシュトゥール(Kaiserstuhl)地区、バーリンゲン(Bahlingen)村ブドウ品種グラウアーブルグンダー(ピノグリ)100%タイプ白・辛口・ミディアムボディアルコール12.9%、残糖2.3g/l、酸度5.4g/l内容量750ml保存方法直射日光、振動を避け、18℃以下の場所で保管して下さい。Weingut Trautweinトラウトワイン醸造所環境にも優しく、飲んで美味しいホッとする味【ビオワイン】。南ドイツのバーデン地方の有機無農薬栽培の造り手【トラウトワイン】!1649年以来、家族経営を行っている伝統の造り手です。造り手のトラウトワイン夫妻が有機無農薬栽培への転換をしたのは、今から20年以上も前の事です。本当に仲の良いこのご夫婦が、ここの栽培ほ方法に移行したきっかけは、ちょうど彼らが初めてお子さんを授かった時で、【この子達が安心して暮らしていける社会にする為にできる事】という観点に立ったご夫妻は、一切の農薬、化学肥料の使用を止め、安心して長く続けることができる栽培環境を整えてきました。彼らの考えは、この畑にいる動植物の本来持ち合わせている力が美味しいワインを造るそうです。多くの虫や草花、ハーブや雑草などが生きている土壌は、肥沃な土地で強い良い畑だそうです。やってくるブドウへの害虫には、それらの天敵となるもので対抗し、農薬は使いません。有機無農薬栽培の取り組みドイツの環境食品団体【ビオランド】の規格に沿って行なわれるブドウ栽培。毎日の作業は細部にわたって厳しくチェックされます。◆使用肥料は出所の確認された有機肥料(牛糞、角、わら)のみ。これらは、土壌の寿命を長くします。◆ブドウの樹の間に、益虫の好む植物や害虫の嫌がる雑草などを植えて、1年後に鋤(す)き込む作業を繰り返します。(空気中の窒素を根に蓄える事のできるマメ科の植物なども重要)除草剤、合成科学殺菌剤、殺虫剤は使用しない。◆農薬も天然に存在する硫黄や特定の植物を煎じたものを使用しています。さらに、従来の【Bioland】に加えて2004年には【Demeter】にも加盟しております。【Demeter】は【Bioland】よりも厳しい国際的規格になり、役人による監視(書類や畑の調査)も形式だけでなく厳格に行なわれ、使用する原料全てに対して出所チェックがされるという徹底様です!トラウトワイン醸造所の考えは、「ぶどうにとって一番重要なのは、奥深く張る健全な根、そしてその根を育てる一定の空気を含んだ柔らかい土壌」、、、だそうです雑味のないきれいな味の【ビオワイン】を是非一度お試し下さいませ。

フーバー ヴァイサーブルクンダー Q.b.A. トロッケン [2010] 375ml (ベルンハルト・フーバー) Huber Weißer Burgunder Q.b.A. trocken [2010] 375ml (Weingut Bernhard Huber) 【ドイツ】【辛口】【白 ワイン】

レビュー平均4点/1
¥2138
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ベルンハルト・フーバー Weingut Bernhard Huber 南ドイツ、バーデン地域はドイツのワイン生産地帯の最南端。 フランスとスイスの国境沿いに位置します。その温暖な気候のように、今熱い注目を世界から浴びているのがこの「ベルンハルト・フーバー醸造所」です。1987年に当時加盟していた地元のブドウ生産者協同組合を脱退し、まさに1からスタートしたこの醸造所は今ではドイツを飛び越え、世界最高峰の醸造所の一つに数えられるまでとなりました。 この醸造所の最大の特徴は、白ワインが主流のドイツには珍しく、ピノ・ノワールを使った赤ワインの生産が70%を超えていること。収穫量を制限して作った味の濃いブドウを小さな新樽(バリック)で熟成させることにより、しなやかで力強いワインを生み出しています。赤はもちろん白にも特筆すべきワインが揃うフーバー、このワインも地域性を持ちながらも独自の果実味に富んだ端正な味わいに仕上っています。飲みごろです!石灰粘土質の土壌から吸い上げたミネラルなニュアンスがすっきりとした味わいを醸し出しています。一部を木樽熟成させた香り豊かで旨み一杯のしっかりしたワインです。ヴァイサーブルグンダー種はフランスのピノ・ブラン種と同種です。シャルドネ種に比べ穏やかでやや酸味も少ない味わいです。 【dancyuワイン大賞】商品説明国ドイツ産地バーデン地域、ブライスガウ地区、マルターディンゲン村ブドウ品種ヴァイサーブルグンダー (ピノ・ブラン)100%タイプ白・辛口・ミディアムアルコール13.0%、残糖3.0g/l、酸6.3g/l内容量375ml保存方法直射日光、振動を避け、18℃以下の場所で保管して下さい。ベルンハルト・フーバー Weingut Bernhard Huber  Weingut Bernhard Huberベルンハルト・フーバー醸造所  究極のワインをイメージし、理想に極限まで突き詰めたワインを造り出す天才!世界最高峰の醸造所として今熱い注目を世界から浴びているのがこの「ベルンハルト・フーバー」 南ドイツ、バーデン地域はドイツのワイン生産地帯の最南端。フランスとスイスの国境沿いに位置します。 その温暖な気候のように、今世界中から高い評価をされているのがこの「ベルンハルト・フーバー醸造所」です。  1987年に当時加盟していたブドウ生産者協同組合を脱退し、ゼロからスタートした醸造所は ドイツだけでなく、世界最高峰の醸造所の一つになりました。 彼がまだ研修生だったころ、故郷マルターディンゲン村で資料を調べていたフーバー氏は、13世紀頃の古い古い文献を目にします。当時マルターディンゲン村は、フランスのシトー派の僧侶が持ち込んだ「ピノ・ノワール」を使った赤ワインの名産地であったばかりか、ピノ・ノワール種が村名を取って「マルターディンガー」と呼ばれていたことが記されていました。 (今でもワイン辞典で、ピノ・ノワールの同義語で「マルターディンガー」が記載。) この古文書に出会い、自信をもった彼は、1984年、ブドウ栽培者協同組合を脱退し、独自のワインを造る為「ベルンハルト・フーバー醸造所」を創設します。努力と彼の強い想いにより、眠っていた「マルターディンガー」が再びよみがえりました。 今日世界各地で、彼のしなやかで豪華な赤ワインは常に最高の評価を得ており、コンクールなどでも フランスやカリフォルニアの名だたる醸造所を打ち負かすこともしばしばです。「フーバーワインは間違いなく世界有数のワインの一つ。20年前にドイツでシュペートブルグンダー種でこれほどの赤ワインができるかと質問されたら、間違いなく『とんでもない!』と答えただろう。」とは【Grand Jury European】のリーダー、フランス人【フランソワ・マウス(Francois Mauss)】のルクセンブルクのワイン品評会での言葉です。 700年前にフランスの僧侶にピノ・ノワール種の栽培の地として選ばれたマルターディンゲン村。 その最大の要因は、ブルゴーニュ地方に風土や土壌が酷似していたのです。 土壌は貝殻石灰岩の風化土壌。太古の昔海であったこの地は、少し掘り起こすと独特の色合いを呈した土壌が露出します。特に貝殻石灰岩の地層の隆起が激しく、赤ワインに欠かせない複雑味を土壌から多くもたらされることになります。 現在でこそドイツで認知されている、オーク素材の小さな新樽(バリック)での熟成も、ほんの10年前までは珍しいものでした。そのパイオニアとして取りくんだのがフーバー氏です。 成功の一因として、ワインに独特の深みを与えるバリックは欠かすことが出来ません。もちろん、ぶどうを丹精に育み、この樽の風味に負けることのない力強い美味しいブドウ果汁があってこそです。フーバーのワインを飲むまでは、ドイツ・ワインの真の実力は知りえません! 1984年の創設以来、瞬く間に、世界のトップ・クラスの地位を築き上げたフーバー醸造所の当主、ベルンハルト・フーバー氏のワインです。 ワイン専門誌や、各メディアでも賞賛を浴び、ドイツ・ワインを語るには、欠かすことできない造り手の1人です。 2008年度には、ドイツで最も権威あるワイン本『ゴーミヨ誌』では。。『最優秀醸造家賞を受賞!』( Winemaker of the Year) と、大活躍のワイナリーです。これほど人気で勢いもあるのですが、ご当人はいたって物静かで、とても紳士的な人です!そして、その人柄が反映するワインは、やはりキレイで本当に素晴らしいものです! 私がフーバー氏のワインを初めて口にしたのは、約17年ほど前だっと思います。当時ドイツワインといえば、『甘口になるほど高級で高価』な時代でした。(※寒さ厳しいドイツは、ブドウの糖度を上げるのが難しく、ドイツワインの格付けは、甘いほど、ランクが上というものです。)そんな時代に飲んだ、フーバー氏の『辛口白ワイン』には、本当に驚きました!!そのふくよかで洗練された味わいに、ドイツ・ワインのイメージが目からウロコの感動を覚えた事を、今でもしっかりと覚えています。フーバー氏が凄いのは、これだけではありませんでした!そして、フーバー氏の『ピノ・ノワール』を飲んだら、更に感動でした!!『ドイツで、こんなに素晴らしいピノ・ノワールがあるのか!?』と、驚きでした。 エレガントで、果実の凝縮感、奥行きと複雑味、深みが感じられ、フランス・ブルゴーニュの偉大なピノを思わせる、素晴らしいグラン・ヴァンの虜になりました。 実は、フーバー醸造所では、ピノ・ノワールの赤ワインの生産量が、全体の70%以上を占め、世界的に彼のピノ・ノワールが高く評価され、メディアからの取材が多数来たほどです。フーバー氏がピノ・ノワールに情熱を注ぐきっかけは、以前読んだ、古い文献だったのことです。 その中には、ピノ・ノワールを、まさに自分の本拠地である村『マルターティンガー』の名で呼んでいたという事実がありました! ピノ・ノワール栽培に、元々適した地である事実、古い文献との運命的な出会いが、フーバー氏の『最高のピノ・ノワール』造りへと導きました。 フーバー氏のワインは、赤も白も、本当に素晴らしいのです。これだけの地位に昇りつめた彼ですが、毎年、ブルゴーニュをはじめ、イタリア・ピエモンテ等、さまざまな国のワイナリー視察に行き、数々の造り手と交流が深く、他の造り手のワインを飲むなど、とても研究熱心なんです。現状に甘えることなく、常に「前に!前に!」という姿勢には敬服します。 無口な方なのですが、ブドウの栽培のこととなると、隠した情熱を感じ、真面目で誠実な人柄がそのままワインに反映されているようでした。ドイツ最南端のバーデン地域で生み出される世界でも最高のピノ・ノワール、そして、味わいにあふれた辛口白。フーバー氏の魂の入った逸品を、是非この機会にお試し下さいませ!!【フーバー氏の赤ワイン】 マルターティンガー村の土壌は、赤みを帯びた、粘土石灰質土壌。ブルゴーニュのシャンボール・ミュジニーなどと同じ土壌なのです! かつての文献で見つけた、ピノ・ノワールとマルターティンガー村の深い繋がりは、その土壌が証明しています。そんな土壌で、フーバー氏の丁寧な畑仕事により生まれたワインは、今までの、いわゆる『ドイツのピノ』のイメージを大きく変える、エレガントさと優美さを備えています。フーバー氏の3千円クラスのワインでも、十分に堪能できるほどです。 【フーバー氏の白ワイン】フーバー氏のワインは、昔から赤白ともに辛口スタイルが中心です。他の生産者は甘口が多いのに、「何故辛口を造るのか?」の答えは。。。『リースリングの甘口は、モーゼル等北部が沢山造っているので、自分があえて作る必要はない。』とのカッコイイ答え。白ブドウの栽培は、石灰質土壌の畑で行われています。フーバー氏のワインが、白も赤も美味しい理由。まさにその理由は、素晴らしい土壌がこの地に存在しているからなのです。

フーバー ミュラートゥルガウ Q.b.A. トロッケン [2013] 1000ml (ベルンハルト・フーバー) Huber Muller Thurgau Q.b.A trocken [2013] 1000ml (Weingut Bernhard Huber) 【ドイツ】【辛口】【白 ワイン】

レビュー平均5点/1
¥3110
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ベルンハルト・フーバー Weingut Bernhard Huber 南ドイツ、バーデン地域はドイツのワイン生産地帯の最南端。 フランスとスイスの国境沿いに位置します。その温暖な気候のように、今熱い注目を世界から浴びているのがこの「ベルンハルト・フーバー醸造所」です。1987年に当時加盟していた地元のブドウ生産者協同組合を脱退し、まさに1からスタートしたこの醸造所は今ではドイツを飛び越え、世界最高峰の醸造所の一つに数えられるまでとなりました。 この醸造所の最大の特徴は、白ワインが主流のドイツには珍しく、ピノ・ノワールを使った赤ワインの生産が70%を超えていること。収穫量を制限して作った味の濃いブドウを小さな新樽(バリック)で熟成させることにより、しなやかで力強いワインを生み出しています。 味にコダワリを持った人達が揃うパーティーもおまかせなのがこのワインです。お買得1000ml瓶で、量が充分、何よりも、フーバーさんの造ったワインで、質の高さはバッチリです。コスト的な面と、環境に対する考慮から頭封は施されていませんので御了承下さい。和食を初めとして、我々が食べる食事に良く合うスタイルに仕上がっています。御料理と共にどうぞ。フレッシュな果実味と酸味が特徴的で、ミネラル感一杯の、清々しく爽やかな辛口白ワインです。ミュラートゥルガウ、しかも1リットルというと、軽くてフルーティーなだけのワインかと思いがちですが、フーバーのワインは違うんです。『フーバー、さすが…』と、納得の完成度!全てにおいて手を抜かない、フーバーさんの人柄が伺えます。これからの季節、大活躍間違いなしです!!大勢でアウトドアなどで楽しむのにお勧め。気軽に本格派を楽しめてしまいます。軽い前菜をはじめ、ミネラル感が、素材を生かした和食にもぴったりです。 【dancyuワイン大賞】商品説明国ドイツ産地バーデン地域、ブライスガウ地区、マルターディンゲン村ブドウ品種ミュラートゥルガウ100%タイプ白・辛口 アルコール12.0%、残糖3.2g/l、酸度5.8g/l内容量1000ml保存方法直射日光、振動を避け、18℃以下の場所で保管して下さい。ベルンハルト・フーバー Weingut Bernhard Huber  Weingut Bernhard Huberベルンハルト・フーバー醸造所  究極のワインをイメージし、理想に極限まで突き詰めたワインを造り出す天才!世界最高峰の醸造所として今熱い注目を世界から浴びているのがこの「ベルンハルト・フーバー」 南ドイツ、バーデン地域はドイツのワイン生産地帯の最南端。フランスとスイスの国境沿いに位置します。 その温暖な気候のように、今世界中から高い評価をされているのがこの「ベルンハルト・フーバー醸造所」です。  1987年に当時加盟していたブドウ生産者協同組合を脱退し、ゼロからスタートした醸造所は ドイツだけでなく、世界最高峰の醸造所の一つになりました。 彼がまだ研修生だったころ、故郷マルターディンゲン村で資料を調べていたフーバー氏は、13世紀頃の古い古い文献を目にします。当時マルターディンゲン村は、フランスのシトー派の僧侶が持ち込んだ「ピノ・ノワール」を使った赤ワインの名産地であったばかりか、ピノ・ノワール種が村名を取って「マルターディンガー」と呼ばれていたことが記されていました。 (今でもワイン辞典で、ピノ・ノワールの同義語で「マルターディンガー」が記載。) この古文書に出会い、自信をもった彼は、1984年、ブドウ栽培者協同組合を脱退し、独自のワインを造る為「ベルンハルト・フーバー醸造所」を創設します。努力と彼の強い想いにより、眠っていた「マルターディンガー」が再びよみがえりました。 今日世界各地で、彼のしなやかで豪華な赤ワインは常に最高の評価を得ており、コンクールなどでも フランスやカリフォルニアの名だたる醸造所を打ち負かすこともしばしばです。「フーバーワインは間違いなく世界有数のワインの一つ。20年前にドイツでシュペートブルグンダー種でこれほどの赤ワインができるかと質問されたら、間違いなく『とんでもない!』と答えただろう。」とは【Grand Jury European】のリーダー、フランス人【フランソワ・マウス(Francois Mauss)】のルクセンブルクのワイン品評会での言葉です。 700年前にフランスの僧侶にピノ・ノワール種の栽培の地として選ばれたマルターディンゲン村。 その最大の要因は、ブルゴーニュ地方に風土や土壌が酷似していたのです。 土壌は貝殻石灰岩の風化土壌。太古の昔海であったこの地は、少し掘り起こすと独特の色合いを呈した土壌が露出します。特に貝殻石灰岩の地層の隆起が激しく、赤ワインに欠かせない複雑味を土壌から多くもたらされることになります。 現在でこそドイツで認知されている、オーク素材の小さな新樽(バリック)での熟成も、ほんの10年前までは珍しいものでした。そのパイオニアとして取りくんだのがフーバー氏です。 成功の一因として、ワインに独特の深みを与えるバリックは欠かすことが出来ません。もちろん、ぶどうを丹精に育み、この樽の風味に負けることのない力強い美味しいブドウ果汁があってこそです。フーバーのワインを飲むまでは、ドイツ・ワインの真の実力は知りえません! 1984年の創設以来、瞬く間に、世界のトップ・クラスの地位を築き上げたフーバー醸造所の当主、ベルンハルト・フーバー氏のワインです。 ワイン専門誌や、各メディアでも賞賛を浴び、ドイツ・ワインを語るには、欠かすことできない造り手の1人です。 2008年度には、ドイツで最も権威あるワイン本『ゴーミヨ誌』では。。『最優秀醸造家賞を受賞!』( Winemaker of the Year) と、大活躍のワイナリーです。これほど人気で勢いもあるのですが、ご当人はいたって物静かで、とても紳士的な人です!そして、その人柄が反映するワインは、やはりキレイで本当に素晴らしいものです! 私がフーバー氏のワインを初めて口にしたのは、約17年ほど前だっと思います。当時ドイツワインといえば、『甘口になるほど高級で高価』な時代でした。(※寒さ厳しいドイツは、ブドウの糖度を上げるのが難しく、ドイツワインの格付けは、甘いほど、ランクが上というものです。)そんな時代に飲んだ、フーバー氏の『辛口白ワイン』には、本当に驚きました!!そのふくよかで洗練された味わいに、ドイツ・ワインのイメージが目からウロコの感動を覚えた事を、今でもしっかりと覚えています。フーバー氏が凄いのは、これだけではありませんでした!そして、フーバー氏の『ピノ・ノワール』を飲んだら、更に感動でした!!『ドイツで、こんなに素晴らしいピノ・ノワールがあるのか!?』と、驚きでした。 エレガントで、果実の凝縮感、奥行きと複雑味、深みが感じられ、フランス・ブルゴーニュの偉大なピノを思わせる、素晴らしいグラン・ヴァンの虜になりました。 実は、フーバー醸造所では、ピノ・ノワールの赤ワインの生産量が、全体の70%以上を占め、世界的に彼のピノ・ノワールが高く評価され、メディアからの取材が多数来たほどです。フーバー氏がピノ・ノワールに情熱を注ぐきっかけは、以前読んだ、古い文献だったのことです。 その中には、ピノ・ノワールを、まさに自分の本拠地である村『マルターティンガー』の名で呼んでいたという事実がありました! ピノ・ノワール栽培に、元々適した地である事実、古い文献との運命的な出会いが、フーバー氏の『最高のピノ・ノワール』造りへと導きました。 フーバー氏のワインは、赤も白も、本当に素晴らしいのです。これだけの地位に昇りつめた彼ですが、毎年、ブルゴーニュをはじめ、イタリア・ピエモンテ等、さまざまな国のワイナリー視察に行き、数々の造り手と交流が深く、他の造り手のワインを飲むなど、とても研究熱心なんです。現状に甘えることなく、常に「前に!前に!」という姿勢には敬服します。 無口な方なのですが、ブドウの栽培のこととなると、隠した情熱を感じ、真面目で誠実な人柄がそのままワインに反映されているようでした。ドイツ最南端のバーデン地域で生み出される世界でも最高のピノ・ノワール、そして、味わいにあふれた辛口白。フーバー氏の魂の入った逸品を、是非この機会にお試し下さいませ!!【フーバー氏の赤ワイン】 マルターティンガー村の土壌は、赤みを帯びた、粘土石灰質土壌。ブルゴーニュのシャンボール・ミュジニーなどと同じ土壌なのです! かつての文献で見つけた、ピノ・ノワールとマルターティンガー村の深い繋がりは、その土壌が証明しています。そんな土壌で、フーバー氏の丁寧な畑仕事により生まれたワインは、今までの、いわゆる『ドイツのピノ』のイメージを大きく変える、エレガントさと優美さを備えています。フーバー氏の3千円クラスのワインでも、十分に堪能できるほどです。 【フーバー氏の白ワイン】フーバー氏のワインは、昔から赤白ともに辛口スタイルが中心です。他の生産者は甘口が多いのに、「何故辛口を造るのか?」の答えは。。。『リースリングの甘口は、モーゼル等北部が沢山造っているので、自分があえて作る必要はない。』とのカッコイイ答え。白ブドウの栽培は、石灰質土壌の畑で行われています。フーバー氏のワインが、白も赤も美味しい理由。まさにその理由は、素晴らしい土壌がこの地に存在しているからなのです。

ヴェーレナー・ゾンネンウーア リースリング カビネット [2013] (E・H ケアペン) Wehlener Sonnenuhr Riesling Kabinett [2013] (Eduard Hauth Kerpen) 【白 ワイン】【ドイツ】

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¥2819
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ヴェレナー・ゾンネンウーアについて 「ベルカステルのすぐ近くにあり同様に上質の幾分芳醇なワインを産する。『超1級畑』にゾンネンウーア。」★★★★ ヒュー ジョンソン氏「ポケットワインブック」このワインは、ゾンネンウーア(「日時計」という意味)と名付けられた畑で造られる単一クリュワインとなっています。カビネットとは思えないたっぷりとしたコクを感じられる、スペシャルなリースリングワインに仕上がりました。丸いボディと滑らかな甘みがあり、その表層にキレのある鮮やかな酸味が広がります。しっかりとした甘さを感じるものの、品位ある酸味のおかげで後味の印象がグッと良くなるので、デザートワインとしてだけでなく、食中酒としても思った以上の能力を発揮してくれます。商品説明国ドイツ産地モーゼル地域、ベルンカステル地区、ヴェーレン村ブドウ品種リースリング100%タイプ白・甘口・ミディアムボディアルコール8.9%、残糖49.2g/l、酸度10.0g/l内容量750ml保存方法直射日光、振動を避け、18℃以下の場所で保管して下さい。Weingut Eduard Hauth KerpenE.Hケアペン

マルターディンガー・ビーネンベルク ムスカテラー・カビネット [2012] (ベルンハルト・フーバー) Malterdinger Bienenberg Muskateller Kabinett [2012] (Weingut Bernhard Huber) 【ドイツ】【やや甘口】【白 ワイン】

レビュー平均5点/1
¥4255
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ベルンハルト・フーバー Weingut Bernhard Huber 南ドイツ、バーデン地域はドイツのワイン生産地帯の最南端。 フランスとスイスの国境沿いに位置します。その温暖な気候のように、今熱い注目を世界から浴びているのがこの「ベルンハルト・フーバー醸造所」です。1987年に当時加盟していた地元のブドウ生産者協同組合を脱退し、まさに1からスタートしたこの醸造所は今ではドイツを飛び越え、世界最高峰の醸造所の一つに数えられるまでとなりました。 この醸造所の最大の特徴は、白ワインが主流のドイツには珍しく、ピノ・ノワールを使った赤ワインの生産が70%を超えていること。収穫量を制限して作った味の濃いブドウを小さな新樽(バリック)で熟成させることにより、しなやかで力強いワインを生み出しています。 ムスカテラー種はナイル河流域が原産地と言われるムスカート・アレキサンドリア種が原産で、一番古いぶどう品種といわれています。畑はヴィルデンシュタイン畑のすぐ横に位置し、ぶどうは50hl/haまで収量を落とし、100%ステンレス発酵しています。上品なミュスカの香りが満載。洋ナシ等の華やかさな香りとややスパイシーな香りがあります。ほんのり甘みの凝縮感が感じられ、ミュスカの魅力再認識できるワインです。きれいで上品な甘みを持つワイン。酸と甘みが絶妙なバランスをとり、ボリュームの豊かな味わい。商品説明国ドイツ産地バーデン地域、ブライスガウ地区、マルターディンゲン村、ビーネンベルク畑ブドウ品種ムスカテラー(ミュスカ)タイプ白・やや甘口アルコール7.6%、残糖70.7g/l、酸度7.1g/l内容量750ml保存方法直射日光、振動を避け、18℃以下の場所で保管して下さい。ベルンハルト・フーバー Weingut Bernhard Huber  Weingut Bernhard Huberベルンハルト・フーバー醸造所  究極のワインをイメージし、理想に極限まで突き詰めたワインを造り出す天才!世界最高峰の醸造所として今熱い注目を世界から浴びているのがこの「ベルンハルト・フーバー」 南ドイツ、バーデン地域はドイツのワイン生産地帯の最南端。フランスとスイスの国境沿いに位置します。 その温暖な気候のように、今世界中から高い評価をされているのがこの「ベルンハルト・フーバー醸造所」です。  1987年に当時加盟していたブドウ生産者協同組合を脱退し、ゼロからスタートした醸造所は ドイツだけでなく、世界最高峰の醸造所の一つになりました。 彼がまだ研修生だったころ、故郷マルターディンゲン村で資料を調べていたフーバー氏は、13世紀頃の古い古い文献を目にします。当時マルターディンゲン村は、フランスのシトー派の僧侶が持ち込んだ「ピノ・ノワール」を使った赤ワインの名産地であったばかりか、ピノ・ノワール種が村名を取って「マルターディンガー」と呼ばれていたことが記されていました。 (今でもワイン辞典で、ピノ・ノワールの同義語で「マルターディンガー」が記載。) この古文書に出会い、自信をもった彼は、1984年、ブドウ栽培者協同組合を脱退し、独自のワインを造る為「ベルンハルト・フーバー醸造所」を創設します。努力と彼の強い想いにより、眠っていた「マルターディンガー」が再びよみがえりました。 今日世界各地で、彼のしなやかで豪華な赤ワインは常に最高の評価を得ており、コンクールなどでも フランスやカリフォルニアの名だたる醸造所を打ち負かすこともしばしばです。「フーバーワインは間違いなく世界有数のワインの一つ。20年前にドイツでシュペートブルグンダー種でこれほどの赤ワインができるかと質問されたら、間違いなく『とんでもない!』と答えただろう。」とは【Grand Jury European】のリーダー、フランス人【フランソワ・マウス(Francois Mauss)】のルクセンブルクのワイン品評会での言葉です。 700年前にフランスの僧侶にピノ・ノワール種の栽培の地として選ばれたマルターディンゲン村。 その最大の要因は、ブルゴーニュ地方に風土や土壌が酷似していたのです。 土壌は貝殻石灰岩の風化土壌。太古の昔海であったこの地は、少し掘り起こすと独特の色合いを呈した土壌が露出します。特に貝殻石灰岩の地層の隆起が激しく、赤ワインに欠かせない複雑味を土壌から多くもたらされることになります。 現在でこそドイツで認知されている、オーク素材の小さな新樽(バリック)での熟成も、ほんの10年前までは珍しいものでした。そのパイオニアとして取りくんだのがフーバー氏です。 成功の一因として、ワインに独特の深みを与えるバリックは欠かすことが出来ません。もちろん、ぶどうを丹精に育み、この樽の風味に負けることのない力強い美味しいブドウ果汁があってこそです。フーバーのワインを飲むまでは、ドイツ・ワインの真の実力は知りえません! 1984年の創設以来、瞬く間に、世界のトップ・クラスの地位を築き上げたフーバー醸造所の当主、ベルンハルト・フーバー氏のワインです。 ワイン専門誌や、各メディアでも賞賛を浴び、ドイツ・ワインを語るには、欠かすことできない造り手の1人です。 2008年度には、ドイツで最も権威あるワイン本『ゴーミヨ誌』では。。『最優秀醸造家賞を受賞!』( Winemaker of the Year) と、大活躍のワイナリーです。これほど人気で勢いもあるのですが、ご当人はいたって物静かで、とても紳士的な人です!そして、その人柄が反映するワインは、やはりキレイで本当に素晴らしいものです! 私がフーバー氏のワインを初めて口にしたのは、約17年ほど前だっと思います。当時ドイツワインといえば、『甘口になるほど高級で高価』な時代でした。(※寒さ厳しいドイツは、ブドウの糖度を上げるのが難しく、ドイツワインの格付けは、甘いほど、ランクが上というものです。)そんな時代に飲んだ、フーバー氏の『辛口白ワイン』には、本当に驚きました!!そのふくよかで洗練された味わいに、ドイツ・ワインのイメージが目からウロコの感動を覚えた事を、今でもしっかりと覚えています。フーバー氏が凄いのは、これだけではありませんでした!そして、フーバー氏の『ピノ・ノワール』を飲んだら、更に感動でした!!『ドイツで、こんなに素晴らしいピノ・ノワールがあるのか!?』と、驚きでした。 エレガントで、果実の凝縮感、奥行きと複雑味、深みが感じられ、フランス・ブルゴーニュの偉大なピノを思わせる、素晴らしいグラン・ヴァンの虜になりました。 実は、フーバー醸造所では、ピノ・ノワールの赤ワインの生産量が、全体の70%以上を占め、世界的に彼のピノ・ノワールが高く評価され、メディアからの取材が多数来たほどです。フーバー氏がピノ・ノワールに情熱を注ぐきっかけは、以前読んだ、古い文献だったのことです。 その中には、ピノ・ノワールを、まさに自分の本拠地である村『マルターティンガー』の名で呼んでいたという事実がありました! ピノ・ノワール栽培に、元々適した地である事実、古い文献との運命的な出会いが、フーバー氏の『最高のピノ・ノワール』造りへと導きました。 フーバー氏のワインは、赤も白も、本当に素晴らしいのです。これだけの地位に昇りつめた彼ですが、毎年、ブルゴーニュをはじめ、イタリア・ピエモンテ等、さまざまな国のワイナリー視察に行き、数々の造り手と交流が深く、他の造り手のワインを飲むなど、とても研究熱心なんです。現状に甘えることなく、常に「前に!前に!」という姿勢には敬服します。 無口な方なのですが、ブドウの栽培のこととなると、隠した情熱を感じ、真面目で誠実な人柄がそのままワインに反映されているようでした。ドイツ最南端のバーデン地域で生み出される世界でも最高のピノ・ノワール、そして、味わいにあふれた辛口白。フーバー氏の魂の入った逸品を、是非この機会にお試し下さいませ!!【フーバー氏の赤ワイン】 マルターティンガー村の土壌は、赤みを帯びた、粘土石灰質土壌。ブルゴーニュのシャンボール・ミュジニーなどと同じ土壌なのです! かつての文献で見つけた、ピノ・ノワールとマルターティンガー村の深い繋がりは、その土壌が証明しています。そんな土壌で、フーバー氏の丁寧な畑仕事により生まれたワインは、今までの、いわゆる『ドイツのピノ』のイメージを大きく変える、エレガントさと優美さを備えています。フーバー氏の3千円クラスのワインでも、十分に堪能できるほどです。 【フーバー氏の白ワイン】フーバー氏のワインは、昔から赤白ともに辛口スタイルが中心です。他の生産者は甘口が多いのに、「何故辛口を造るのか?」の答えは。。。『リースリングの甘口は、モーゼル等北部が沢山造っているので、自分があえて作る必要はない。』とのカッコイイ答え。白ブドウの栽培は、石灰質土壌の畑で行われています。フーバー氏のワインが、白も赤も美味しい理由。まさにその理由は、素晴らしい土壌がこの地に存在しているからなのです。

【B-07】ザルワイ醸造所 [2007] バーデン産 ヴァイスブルグンダー種 クーベーアー 白 辛口

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¥3564
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【内容量】 750ml【ご注意】   開封後は要冷蔵の上お早めにお飲みください。【保存方法】   冷暗所に保存してください。  (直射日光・振動・乾燥・強いをさける)【原材料】   ぶどう【製造元】   ザルワイ醸造所【商品説明】   辛口白ワイン注文が集中した場合など、発送が遅れたり、在庫切れで販売できなくなる可能性がございます。「お酒は20歳から!未成年者への酒類の販売は固くお断りしています!」Weingut Salwey2007er Baden Weissburgunder QbA trocken ◆【B-07】 ザルワイ醸造所 2007年 バーデン産 ヴァイスブルグンダー種 クーベーアー 白 辛口 3,300円(税抜)   ヴァイスブルグンダー(フランス/ピノ・ブラン)はブルゴーニュ原産のピノ・グリの変異種。天候に恵まれるとコクのある飲み応え十分な辛口ワインとして好まれますが、日照量の多すぎる南の地域ではしばし酸が欠けてしまいます。そのためフランスではブルゴーニュやアルザスなどの北部、またドイツではバーデンやプファルツといった冷涼な土地柄でありながら温暖な地域での栽培が盛んであり、高品質なワインが産み出されています。ザルワイ醸造所が本領を発揮する品種と言えば、ブルグンダー系の品種。赤ワイン用品種のシュペートブルグンダー、白ワイン用品種であればオーセロワ、グラウブルグンダー、そしてヴァイスブルグンダーなどです。最上級クラスの辛口のブルグンダーワインは過去にドイツ一位に輝いたこともあり、ドイツワイン専門格付けガイド誌『ゴーミヨ』での評価も「4つ房」と高く、産出される高品質なワインは一貫したワイン哲学によるものとして紹介されています。当ワイナリーのベーシックなタイプとして気軽にお楽しみいただけるヴァイスブルグンダー種のクーベーアー。所有する畑も第一級にランクされる区画ばかりのため、このワインのように特に畑の表記の無い定番ワインは、むしろワイナリーの底の厚さを思わせる仕上がり。実力の程を垣間見ることができるでしょう。凝縮感とコクのあるバーデン産の辛口ワインに是非注目してください。

[2007] フーバー・ミュラー・トゥルガウ1000ml(ベルンハルト・フーバー)

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¥3164
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フレッシュ&フルーティでグイグイいける辛口。1リッターボトルでお買い得!生産者ベルンハルト・フーバー生産地ドイツ、バーデン格付けQ.b.Aトロッケンワインタイプ白容量1000ml主要品種ミュラー・トゥルガウ

ツァーリンガー・ゼクト・エデルグラフラー・ブリュット 2010

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¥2678
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限定60本限り!!超貴重なオーガニックゼクト(スパークリング)!!※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。Zahringer Edelgraefler Brut  [2010] 色・容量白スパーク750mlALC12%ブドウ品種グーテデル(シャスラ)30%、ヨハニテル 30%、ヴァイス・ブルグンダー(ピノブラン) 20%、ノブリング 20%産地ドイツ・南バーデン味わい辛口ラベル表示亜硫酸塩(酸化防止剤)、炭酸ガス含有、こちらは超希少!!たったの60本限り!!これからの暑い季節にお勧めの超爽やか★超ナチュラルゼクト(スパークリング)!!その名も、[ツァリンガー・エーデルグラフラー・ゼクト 2010]!!もちろんこのゼクトも超ナチュラルオーガニック!!ツァーリンガーのすべてに共通する辛口なのに優しい味わいがたっぷりです!!しかもこの価格でなんとシャンパーニュと同じ瓶内二次発酵!!キメの細かいクリーミーな泡が楽しめます!!当店での試飲の感想は、『香りは温かみを感じる黄色いフルーツの果実味、優しいきんもくせいのようなお花の香りも可憐な印象。味わいは、柔らかくかつ凝縮した果実味、ミネラル感がしっかりと味わいの土台を造っていますが、きめの細かい優しい泡と溶け合ってしっとりとゆっくりと広がっていきます。しばらく呆然としてしまうような優しい気配が長く続いていきます。ほんのり残る残糖感も癒しの味わいです。』試飲は当店のシャンパーニュ担当と一緒に行いましたが、そのスタッフも大満足の味わいでした。たった60本限りの入手!!スタッフみんなで買い占めたいところですが、一人でも多くの方にこの希少なゼクト(スパークリング)をお試しいただきたいと心から願います!!こんなワインに出会えて本当に幸せです!!その気持ちをみなさまにもお届けできたらいいなと思う、心からお勧めするワインです。_白泡_★この商品をお気に入りに追加★ショップをお気に入りに追加※お気に入り登録でお得なキャンペーン情報をGET!! 詳しくはコチラ

【B-11】シュナイダー醸造所 [2001] バーデン産 ルーレンダー種 -R- アウスレーゼ*** 白 辛口

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¥6480
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【内容量】750ml 【ご注意】開封後は要冷蔵の上お早めにお飲みください。 【保存方法】冷暗所に保存してください。(直射日光・振動・乾燥・強いをさける) 【原材料】ぶどう 【製造元】シュナイダー醸造所 【商品説明】辛口白ワインWeingut Reinhold und Cornelia Schneider 2001er Baden Ruländer Auslese*** trocken 6,000円(税抜) 1981年に独立、設立された実力派ワイナリー。ドイツワイン格付けガイド誌『ゴーミヨ』では4つ房の高評価を得、得意とするブルグンダー品種のワインは、常に上位にランクインします。ルーレンダー種、またの名はグラウブルグンダー種。一般的には甘口に仕上げられた場合「ルーレンダー」、辛口に仕上げられると「グラウブルグンダー」と呼ぶことが多いですが、当ワイナリーではこの品種のワイン全てを「ルーレンダー」で統一しています。所有するエンディンゲン村の畑の個性が表現されているワインを分別するようラベルには、A(粘土層)、C(黄土層)、R(火山岩質層)、のように土質がわかるよう独自の表現を用い、また年毎に特に品質の高いワインには「***(3つ星)」を冠します。火山岩質の土壌から生まれた力強くもコクのある味わいとバリックの風味が落ち着きを見せています。アウスレーゼに相応しい凝縮感と深みが、長い熟成期間にどう変貌していくのか楽しみな一本です。

バッサーマン・ヨーダン・ダイデスハイマー・ラインヘーレ・リースリング・シュぺートレーゼ 2007

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¥5054
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限定品。表示限りの在庫で終了です。※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。Bassermann-Jordan Deidesheimer Leinhohle Riesling Spatlese [2007] 色・容量白750mlALC%ブドウ品種リースリング100%産地ドイツ・ファルツ味わい辛口ラベル表示亜硫酸塩(酸化防止剤)みなさま、ドイツワインの銘醸地といえば、モーゼルやラインガウが有名ですが、このワインが造られるファルツ地方も欠かせない地域です!!そのファルツの中で絶対に外すことができない生産者がこのバッサーマン・ヨーダン!!今回ご紹介するワインの名は、[バッサーマン・ヨーダン・ダイデスハイマー・ラインヘーレ・リースリング・シュぺートレーゼ 2007]!!バッサーマン・ヨーダンは約300年続く超老舗のワイナリーで、この地域の【3B】と呼ばれる大御所の筆頭にあがる銘醸ワイナリーです!!※【3B】…ファルツの老舗大御所的ワイナリーとしてバッサーマン・ヨルダン、フォン・ブール、ビュルクリン・ヴォルフの3醸造所のことを言います。当店での試飲の感想は、『香りからもドライ・ピーチ、洋ナシ、などの温かみを感じる香りもありますが、比較的涼しかった2007年ヴィンテージらしいピュアな透明感のあるミネラル感、グレープフルーツのような柑橘系、ややスパイシーな印象も感じます。味わいは、ピュアな果実味の凝縮感、レモンやグレープフルーツの引き締まったフレーバーが感じられますが、酸味はそれほど鋭角的はなく、素直に柔らかく広がる感じです。奥行きや旨味もしっかりとあり、辛口。力強さや柔らかさを両方兼ね備え、バランスのいい余韻が長く続きます。』どこか明るさを感じる味わいは、ちょっとスパイスのきいたアジアン料理や中近東のモロッコ料理におススメ。エキゾチックな印象があります。2007年はヨーロッパ全体的に非常にワインの生育が順調で曇りのないピュアな味わいのものが多いといわれています。まさにファルツの明るい太陽を思わせるような味わいとも共通するヴィンテージ!!ドイツの辛口といえば、ファルツがお勧め。お試しいただくなら、3Bと言われる老舗のバッサーマン・ヨーダンはぜひ一度お試しくださいませ。_白_★この商品をお気に入りに追加★ショップをお気に入りに追加※お気に入り登録でお得なキャンペーン情報をGET!! 詳しくはコチラ≪ファルツの3大老舗銘醸ワイナリーのひとつ☆バッサーマン・ヨーダン!!≫ドイツ最有力評価誌ゴーミヨ好評価4つ星★★★★!!300年続く伝統あるワイナリー!!ファルツの辛口白といえば外せません!!ファルツの銘醸と言われる畑を複数所有!!この地方のテロワールを知り尽くす生産者!!「どこか明るさを感じるミネラリーな辛口は、ちょっとスパイスのきいたアジアン料理や中近東料理にもおススメ!!」[バッサーマン・ヨーダン・ダイデスハイマー・ラインヘーレ・リースリング・シュぺートレーゼ 2007]左はバッサーマンヨーダンのトレードマーク!!右はファルツのみならず、ドイツの中でも非常に有名な醸造家、ウーリッヒ・メル!!彼の指導のもと、国際的に評価の高いワインを生み出しています。みなさま、ドイツワインの銘醸地といえば、モーゼルやラインガウが有名ですが、このワインが造られるファルツ地方も欠かせない地域です!!ドイツの中でも比較的南部に位置し、フランスにも近くモーゼルやラインガウなどの北部に比べると気候の温暖さもあり、明るく温かみのあるキャラクターも特徴的!!ワイン造りの歴史も非常に古い地域で、銘醸畑も数多くあります!!特に美味しい辛口のワインが多くみつかる地域です!!そのファルツの中で絶対に外すことができない生産者がこのバッサーマン・ヨーダン!!今回ご紹介するワインの名は、[バッサーマン・ヨーダン・ダイデスハイマー・ラインヘーレ・リースリング・シュぺートレーゼ 2007]!!バッサーマン・ヨーダンは約300年続く超老舗のワイナリーで、この地域の【3B】と呼ばれる大御所の筆頭にあがる銘醸ワイナリー!!※【3B】…ファルツの老舗大御所的ワイナリーとしてバッサーマン・ヨルダン、フォン・ブール、ビュルクリン・ヴォルフの3醸造所のことを言います。数多くのこの地方の銘醸畑(特級クラスの畑)を所有し、VDP(ドイツ高級ワイン生産者連盟)にも加盟。長期熟成にも耐えうる素晴らしいワインを数多くうみだしています!!バッサーマン・ヨーダンといえば、この地方の最上クラスの辛口のリースリングで有名。生産量の90%がリースリングということを見ればいかにこの品種のスペシャリストであるかがわかります!!このワインが造られるラインフォフルという畑は、バッサーマンヨーダン醸造所があるダイデスハイム村の西端、丘陵によって強い西風と雨から守られている東南斜面にあります。ダイデスハイム村は銘醸ワイナリーがひしめくファルツのワイン激戦地区!!ラインフォフルという畑の土壌は粘土、粘土砂岩、砂岩、わずかに石灰岩。ブドウはすべて手摘みで収穫し、圧搾後、温度管理されたステンレスタンクで発酵させます。ファルツは場所によっては非常に石灰岩が多い畑もあり、石灰が多いと、もともと酸が強いリースリングの味わいが固くなり、酸味も強く感じるため、あまりこの品種にとって相性のいい畑とは言えません。しかし。この畑は石灰岩がすくなく、軽さや柔らかさを味わいにうみだす砂岩が多く含まれているため、温暖なファルツらしい温かさ、明るさが引き立つ土壌と言えると思います。当店での試飲の感想は、『香りからもドライ・ピーチ、洋ナシ、などの温かみを感じる香りもありますが、比較的涼しかった2007年ヴィンテージらしいピュアな透明感のあるミネラル感、グレープフルーツのような柑橘系、ややスパイシーな印象も感じます。味わいは、ピュアな果実味の凝縮感、レモンやグレープフルーツの引き締まったフレーバーが感じられますが、酸味はそれほど鋭角的はなく、素直に柔らかく広がる感じです。奥行きや旨味もしっかりとあり、辛口。力強さや柔らかさを両方兼ね備え、バランスのいい余韻が長く続きます。』さすが老舗ワイナリー、ともいえる完成度の高いリースリングです。ドイツのリースリングはモーゼルやラインガウが銘醸といわれていますが、このワインを飲むとファルツもその中に名前を連ねても全く引けをとらないと感じます。どこか明るさを感じる味わいは、ちょっとスパイスのきいたアジアン料理や中近東のモロッコ料理におススメ。エキゾチックな印象があります。私はちょっとスパイシーなお料理にファルツのワインを合わせるのがお気に入りです。スパイスをつけこんだ鶏肉などをソテーして、レモンを絞って食べるととっても相性がいいと思いました。日本の焼き鳥の塩味にもおススメ!! エビのハーブ塩焼きなども合いそう!!2007年はヨーロッパ全体的に非常にワインの生育が順調で曇りのないピュアな味わいのものが多いといわれています。まさにファルツの明るい太陽を思わせるような味わいとも共通するヴィンテージ!!ドイツの辛口といえば、ファルツがお勧め。お試しいただくなら、3Bと言われる老舗のバッサーマン・ヨーダンはぜひ一度お試しくださいませ。

ゲアラッハスハイマー・ヘレンベルク・ジルヴァーナ・カビネット・トロッケン [2012] (ベックシュタイナー) Gerlachsheimer Herrenberg Silvaner Kabinett trocken [2012] (Becksteiner) 【ドイツ】【辛口】【白 ワイン】

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¥1944
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ベックシュタイナー Becksteinerバーデンで100年以上の歴史を持ち、ドイツでも最古に数えられる生産者協同組合の一つで、最高品質のワイン作りを行っています。伝統を活かしながら革新的でクリエイティブなワインはドイツ国内のみならず世界中で高い評価を受けています。厳しい品質管理の証である、【インターナショナルフードスタンダード(IFS)】の『Higher Level 』を取得しています。きりりと引き締まった酸が心地よい、春野菜にもピッタリのジルヴァーナ。この地域の土壌の特徴をしっかりと表現しており、ミネラル感に富みます。■Information●生産国ドイツ●地域バーデン地域、タウバーフランケン地区●ブドウ品種ジルヴァーナ100%●タイプ白・辛口・ミディアムボディアルコール1.6%、残糖5.7g/l、酸度5.7g/l●内容量750ml●保存方法直射日光、振動を避けて、18℃以下の場所で保管してください。●備考●輸入元ヘレンベルガーホーフベックシュタイナー BecksteineBecksteiner Winzer eGベックシュタイナー協同組合バーデンで100年以上の歴史を持ち、ドイツでも最古に数えられる生産者協同組合の一つで、最高品質のワイン作りを行っています。伝統を活かしながら革新的でクリエイティブなワインはドイツ国内のみならず世界中で高い評価を受けています。厳しい品質管理の証である、【インターナショナルフードスタンダード(IFS)】の『Higher Level 』を取得しています。

マルターディンガー・ビーネンベルク ヴァイサーブルグンダー [R] Q.b.A. トロッケン [2008] (ベルンハルト・フーバー) Malterdinger Bienenberg Weisserburgunder [R] Q.b.A. trocken [2008] (Weingut Bernhard Huber) 【ドイツ】【辛口】【白 ワイン】

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¥7690
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ベルンハルト・フーバー Weingut Bernhard Huber 南ドイツ、バーデン地域はドイツのワイン生産地帯の最南端。 フランスとスイスの国境沿いに位置します。その温暖な気候のように、今熱い注目を世界から浴びているのがこの「ベルンハルト・フーバー醸造所」です。1987年に当時加盟していた地元のブドウ生産者協同組合を脱退し、まさに1からスタートしたこの醸造所は今ではドイツを飛び越え、世界最高峰の醸造所の一つに数えられるまでとなりました。 この醸造所の最大の特徴は、白ワインが主流のドイツには珍しく、ピノ・ノワールを使った赤ワインの生産が70%を超えていること。収穫量を制限して作った味の濃いブドウを小さな新樽(バリック)で熟成させることにより、しなやかで力強いワインを生み出しています。ピノ・ブラン種に良く似ていて、酸が控えめで洋ナシ等の複雑で華やかさな香りとややスパイシーな香りがあります。旨みの凝縮感が感じられ、また、ボリュームの豊かな味わいの白ワインです。商品説明国ドイツ産地バーデン地域、ブライスガウ地区ブドウ品種ヴァイサーブルグンダー100% タイプ白・辛口アルコール:13.5%、残糖:1.8g/L、酸:6.1g/L内容量750ml保存方法直射日光、振動を避け、18℃以下の場所で保管して下さい。ベルンハルト・フーバー Weingut Bernhard Huber  Weingut Bernhard Huberベルンハルト・フーバー醸造所  究極のワインをイメージし、理想に極限まで突き詰めたワインを造り出す天才!世界最高峰の醸造所として今熱い注目を世界から浴びているのがこの「ベルンハルト・フーバー」 南ドイツ、バーデン地域はドイツのワイン生産地帯の最南端。フランスとスイスの国境沿いに位置します。 その温暖な気候のように、今世界中から高い評価をされているのがこの「ベルンハルト・フーバー醸造所」です。  1987年に当時加盟していたブドウ生産者協同組合を脱退し、ゼロからスタートした醸造所は ドイツだけでなく、世界最高峰の醸造所の一つになりました。 彼がまだ研修生だったころ、故郷マルターディンゲン村で資料を調べていたフーバー氏は、13世紀頃の古い古い文献を目にします。当時マルターディンゲン村は、フランスのシトー派の僧侶が持ち込んだ「ピノ・ノワール」を使った赤ワインの名産地であったばかりか、ピノ・ノワール種が村名を取って「マルターディンガー」と呼ばれていたことが記されていました。 (今でもワイン辞典で、ピノ・ノワールの同義語で「マルターディンガー」が記載。) この古文書に出会い、自信をもった彼は、1984年、ブドウ栽培者協同組合を脱退し、独自のワインを造る為「ベルンハルト・フーバー醸造所」を創設します。努力と彼の強い想いにより、眠っていた「マルターディンガー」が再びよみがえりました。 今日世界各地で、彼のしなやかで豪華な赤ワインは常に最高の評価を得ており、コンクールなどでも フランスやカリフォルニアの名だたる醸造所を打ち負かすこともしばしばです。「フーバーワインは間違いなく世界有数のワインの一つ。20年前にドイツでシュペートブルグンダー種でこれほどの赤ワインができるかと質問されたら、間違いなく『とんでもない!』と答えただろう。」とは【Grand Jury European】のリーダー、フランス人【フランソワ・マウス(Francois Mauss)】のルクセンブルクのワイン品評会での言葉です。 700年前にフランスの僧侶にピノ・ノワール種の栽培の地として選ばれたマルターディンゲン村。 その最大の要因は、ブルゴーニュ地方に風土や土壌が酷似していたのです。 土壌は貝殻石灰岩の風化土壌。太古の昔海であったこの地は、少し掘り起こすと独特の色合いを呈した土壌が露出します。特に貝殻石灰岩の地層の隆起が激しく、赤ワインに欠かせない複雑味を土壌から多くもたらされることになります。 現在でこそドイツで認知されている、オーク素材の小さな新樽(バリック)での熟成も、ほんの10年前までは珍しいものでした。そのパイオニアとして取りくんだのがフーバー氏です。 成功の一因として、ワインに独特の深みを与えるバリックは欠かすことが出来ません。もちろん、ぶどうを丹精に育み、この樽の風味に負けることのない力強い美味しいブドウ果汁があってこそです。フーバーのワインを飲むまでは、ドイツ・ワインの真の実力は知りえません! 1984年の創設以来、瞬く間に、世界のトップ・クラスの地位を築き上げたフーバー醸造所の当主、ベルンハルト・フーバー氏のワインです。 ワイン専門誌や、各メディアでも賞賛を浴び、ドイツ・ワインを語るには、欠かすことできない造り手の1人です。 2008年度には、ドイツで最も権威あるワイン本『ゴーミヨ誌』では。。『最優秀醸造家賞を受賞!』( Winemaker of the Year) と、大活躍のワイナリーです。これほど人気で勢いもあるのですが、ご当人はいたって物静かで、とても紳士的な人です!そして、その人柄が反映するワインは、やはりキレイで本当に素晴らしいものです! 私がフーバー氏のワインを初めて口にしたのは、約17年ほど前だっと思います。当時ドイツワインといえば、『甘口になるほど高級で高価』な時代でした。(※寒さ厳しいドイツは、ブドウの糖度を上げるのが難しく、ドイツワインの格付けは、甘いほど、ランクが上というものです。)そんな時代に飲んだ、フーバー氏の『辛口白ワイン』には、本当に驚きました!!そのふくよかで洗練された味わいに、ドイツ・ワインのイメージが目からウロコの感動を覚えた事を、今でもしっかりと覚えています。フーバー氏が凄いのは、これだけではありませんでした!そして、フーバー氏の『ピノ・ノワール』を飲んだら、更に感動でした!!『ドイツで、こんなに素晴らしいピノ・ノワールがあるのか!?』と、驚きでした。 エレガントで、果実の凝縮感、奥行きと複雑味、深みが感じられ、フランス・ブルゴーニュの偉大なピノを思わせる、素晴らしいグラン・ヴァンの虜になりました。 実は、フーバー醸造所では、ピノ・ノワールの赤ワインの生産量が、全体の70%以上を占め、世界的に彼のピノ・ノワールが高く評価され、メディアからの取材が多数来たほどです。フーバー氏がピノ・ノワールに情熱を注ぐきっかけは、以前読んだ、古い文献だったのことです。 その中には、ピノ・ノワールを、まさに自分の本拠地である村『マルターティンガー』の名で呼んでいたという事実がありました! ピノ・ノワール栽培に、元々適した地である事実、古い文献との運命的な出会いが、フーバー氏の『最高のピノ・ノワール』造りへと導きました。 フーバー氏のワインは、赤も白も、本当に素晴らしいのです。これだけの地位に昇りつめた彼ですが、毎年、ブルゴーニュをはじめ、イタリア・ピエモンテ等、さまざまな国のワイナリー視察に行き、数々の造り手と交流が深く、他の造り手のワインを飲むなど、とても研究熱心なんです。現状に甘えることなく、常に「前に!前に!」という姿勢には敬服します。 無口な方なのですが、ブドウの栽培のこととなると、隠した情熱を感じ、真面目で誠実な人柄がそのままワインに反映されているようでした。ドイツ最南端のバーデン地域で生み出される世界でも最高のピノ・ノワール、そして、味わいにあふれた辛口白。フーバー氏の魂の入った逸品を、是非この機会にお試し下さいませ!!【フーバー氏の赤ワイン】 マルターティンガー村の土壌は、赤みを帯びた、粘土石灰質土壌。ブルゴーニュのシャンボール・ミュジニーなどと同じ土壌なのです! かつての文献で見つけた、ピノ・ノワールとマルターティンガー村の深い繋がりは、その土壌が証明しています。そんな土壌で、フーバー氏の丁寧な畑仕事により生まれたワインは、今までの、いわゆる『ドイツのピノ』のイメージを大きく変える、エレガントさと優美さを備えています。フーバー氏の3千円クラスのワインでも、十分に堪能できるほどです。 【フーバー氏の白ワイン】フーバー氏のワインは、昔から赤白ともに辛口スタイルが中心です。他の生産者は甘口が多いのに、「何故辛口を造るのか?」の答えは。。。『リースリングの甘口は、モーゼル等北部が沢山造っているので、自分があえて作る必要はない。』とのカッコイイ答え。白ブドウの栽培は、石灰質土壌の畑で行われています。フーバー氏のワインが、白も赤も美味しい理由。まさにその理由は、素晴らしい土壌がこの地に存在しているからなのです。

[2012] リースリング・アンプラグド トロッケン Q.b.A. 750ml 11.91% ドイツ テッシュ白ワイン 辛口

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¥1823
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br>辛口に特化した新しいスタイルが話題を呼ぶドイツのテッシュならではの、新鮮なりんごや桃のニュアンスとキレの良い酸が心地よいリースリングです。醗酵:ステンレス醗酵●名称:スティルワイン●製造元:テッシュ●原産国:ドイツ●産地:ナーエ●原材料:リースリング 100%●内容量:75020歳未満への酒類の販売は 固くお断りしています白ワイン 辛口[2012] リースリング・アンプラグド トロッケン Q.b.A. 750ml 11.91% 辛口に特化した新しいスタイルが話題を呼ぶドイツのテッシュならではの、新鮮なりんごや桃のニュアンスとキレの良い酸が心地よいリースリングです。 スティルワイン ドイツ その他の地域 白ワイン 辛口

ヴァイングート・マルクグラフ・フォン・バーデンシュロス・シュタウフェンベルク ソーヴィニヨン・ブラン Q.b.A. [2012] 白 750ml -ドイツワイン-

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¥2657
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エリザベス女王・フィリップ殿下を親族に持つドイツの王族バンアード・プリンツ・フォン・バーデン殿下のワイナリー!柑橘系のアロマとミネラル感に溢れたエレガントでリッチなワインです。飲み応えは十分。【スピード出荷!!】業界最安値へ挑戦!お取り寄せワインは高品質・希少性が高いワインを輸入元倉庫より随時仕入れることで流通コストを大幅に削減し低価格でのワインのご提供をさせていただいています。約1500種類以上のワインからお探しのワインを見つけてください。●各輸入元倉庫は温度と湿度の管理が万全のセラー型倉庫ですので商品の品質はご安心ください。●輸入元品切れの場合はご了承ください。 ■ワイン名/ シュロス・シュタウフェンベルク ソーヴィニヨン・ブラン Q.b.A. ■ワイン名(原語)/Durbach Schloss Staufenberg Spatburgunder trocken ■生産年/[2012]■色/白ワイン■生産国>原産地呼称/ドイツ>バーデン ■生産者名/ヴァイングート・マルクグラフ・フォン・バーデン ■容量/750MLサーチワード:[1] [German] [白]

ヴェーレナー・ゾンネンウーア リースリング アウスレーゼ [2011] (E・H ケアペン) Wehlener Sonnenuhr Riesling Auslese [20101 (Eduard Hauth Kerpen ) 【ドイツ】【甘口】【白 ワイン】

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¥4374
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ヴェレナー・ゾンネンウーアについて 「ベルカステルのすぐ近くにあり同様に上質の幾分芳醇なワインを産する。『超1級畑』にゾンネンウーア。」★★★★ ヒュー ジョンソン氏「ポケットワインブック」このワインは、ゾンネンウーア(「日時計」という意味)と名付けられた畑で造られる単一クリュワインとなっています。丸いボディと滑らかな甘みがあり、その表層にキレのある鮮やかな酸味が広がります。しっかりとした甘さを感じるものの、品位ある酸味のおかげで後味の印象がグッと良くなるので、デザートワインとしてだけでなく、食中酒としても思った以上の能力を発揮してくれます。商品説明国ドイツ産地モーゼル地域、ベルンカステル地区、ヴェーレン村ブドウ品種リースリング100%タイプ白・甘口・ミディアムボディアルコール8.9%、残糖89.6g/l、酸度8.1g/lなんと残糖79g/lから跳ね上がり、【ベーレンアウスレーゼ】クラスになりました。 内容量750ml保存方法直射日光、振動を避け、18℃以下の場所で保管して下さい。Weingut Eduard Hauth KerpenE.Hケアペン

[2012] Ortenau Schloss Staufenberg Sauvignon Blanc trocken - Markgraf von Badenシュロス・シュタウフェンベルク ソーヴィニヨン・ブラン Q.b.A - マルクグラフ・フォン・バーデン

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¥2462
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■バーデンのピノ・ノワールとソーヴィニオンブラン!【 Markgraf von Baden マルクグラフ・フォン・バーデン 】エリザベス女王・フィリップ殿下を親族に持つドイツの王族バンアード・プリンツ・フォン・バーデン殿下のワイナリーワイナリーの一つ、シュロス・シュタイフェンベルクでは、最も古い記録によると、882年にピノ・ノワールが栽培されていたという記載があり、1000年以上にも亘りピノ・ノワールの銘醸地として知られています。この地はまた優れたリースリングを育むテロワールとしても憧れの的となっています。「黄金の村」と謳われ醸造家であれば誰もが一度はこの地でワイン造りをしてみたい、と思うほど憧れる見事なテロワール、ドゥルバッハ。斜面に広がるのは最高の場所で、最適の区画を見極めて栽培されるリースリングとピノ・ノワールの2品種。ワイナリーでは、伝統的な栽培、つまり自然を尊重する栽培を心がけており認証は取得していませんがビオロジックで栽培を行っています。 辛口・白醸造:ステンレスタンク(MLF無し) ファイニングなし柑橘系のアロマとミネラル感に溢れたエレガントでリッチなワインです。

ツァーリンガー・グートエーデル・ミルト 2012

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¥1987
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待望の再入荷!今回も早期完売必至!※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。Zaehringer Gutedel mild [2012] 色・容量白1000ml(スクリューキャップ)ALC11%ブドウ品種グートエーデル(シャスラ)100%産地ドイツ・南バーデン味わいやや辛口ラベル表示亜硫酸塩(酸化防止剤)みなさま、今回ご紹介するワインは私がドイツワインの自社発掘のため、現地に足を運んで始めてから、最大の発見のひとつといっても過言ではない、これまでありそうでなかった本当におすすめしたいワインです!!このワインを造るのはツァーリンガー醸造所。場所はドイツの中でも最南エリアでスイス国境沿いのマルクグラフレールランドのヘイターシェイムという小さな街にあります。その名は、[ツァーリンガー・グートエーデル・ミルト 2012]!!生粋のオーガニックワインメーカーで、ドイツ最大の自然派ワインの団体、エコヴィン、ビオディナミ農法のデメター認証も取得しています。こんなワインをずっと探していました!!毎日飲んでも飽きのこない味わい!!是非一年通して普段のお食事のお供に!!グートエーデル(シャスラ)の品種の特徴といえば、その柔らかい酸味と透明感のある繊細なミネラル感です。この味わいの特徴がとにかく和食と最高な相性なんです!!今回選んだ味わいもドライすぎない柔らかいミディアムドライ的な"ミルト(マイルド)"という味わいを選びました。これまで、てんぷら屋さんや小料理やさん、下町の定食屋さん、色々な和食屋さんに持って行って相性を検証したところ、とにかく色々なタイプのお料理と万能でお店の方も驚きでした!!和食に合うワインをお探しの場合は本当におススメ!!もちろん、スイス国境沿いなので、チーズの美味しい産地、チーズを使ったちょっとこってりしたお料理にもお勧めです。アルコールもたったの11%、しかも長年オーガニックを実践しているので味わいは超ナチュラル!!しかもお得な1リットルでこのお値段は当店独自輸入の成せる技!!普段ドイツワインを飲まないという方も、とにかくおためしいただきたい超お勧めのワインです!!入手できたワインはあまり多くありません!!是非お早目にお求めくださいませ!!_白_★この商品をお気に入りに追加★ショップをお気に入りに追加※お気に入り登録でお得なキャンペーン情報をGET!! 詳しくはコチラ早期完売必至!!待望の再入荷!!≪現地発掘★独自輸入大特価!!しかもお得な1リットル!!これぞ究極ナチュラル・ドイツワインの決定版!!≫★オーガニック歴なんと25年!!★栽培を担当するのはドイツ最大の自然派ワイン団体エコヴィンの元会長・現バーデン支部長のポーリンさん!!品種はスイス国境沿い近くで造られる極旨グートエーデル(シャスラ)!!ここのエリアがこの品種の発祥という説もあります!「柔らかい酸味、繊細で優しいミネラル感!!さまざまなタイプのお食事にとにかく合う!!特に和食の救世主的なワインです!!」[ツァーリンガー・グートエーデル・ミルト 2012][ツァーリンガー・エデルグラフラー・ヴァイス 2011][ツァーリンガー・ゼクト・エデルグラフラー・ブリュット 2010]左はワイナリーのオーナーのフェビアンさん!!親日家で来日されたことも!右はドイツ・オーガニック界の基礎つくりをしたといっても過言ではないポーリンさん!!ドイツ最大の自然派ワイン団体エコヴィンの元会長、現在も同協会バーデン支部長をつとめます。2012年にプロヴァインで出会ってからすぐにこのワイナリーのファンに!!同年はじめてワイナリ—を訪問!!スイスの国境沿いで、古くからのグートエーデルの銘醸地!!畑はオーガニック。一部ビオディナミも実践。なんと25年間もオーガニックを続けています!!ぶどうの栽培を担当するポーリン・コープファーさんはドイツオーガニック界では超有名人。この本は1995年出版のポーリンさん著書のオーガニックの葡萄栽培のためのマニュアル的な本。みなさま、今回ご紹介するワインは私がドイツワインの自社発掘のため、現地に足を運んで始めてから、最大の発見のひとつといっても過言ではない、これまでありそうでなかった本当におすすめしたいワインです!!その名は、[ツァーリンガー・グートエーデル・ミルト 2012]!!このワインを造るのはツァーリンガー醸造所。場所はドイツの中でも最南エリアでスイス国境沿いのマルクグラフレールランドのヘイターシェイムという小さな街にあります。ワイナリーの創業は1844年と歴史があり、昔から豊かな自然を大切にする家族経営のワイナリーです。この地は古くからグートエーデル(シャスラ)の銘醸地として知られていて、もちろん看板ワインもグートエーデルが使われています。歴史の史実には、この品種はこのエリアがスイスよりも古いという記述があるほど。ドイツ国内でもグートエーデルはこのエリアだけで栽培されていて、まさにグートエーデルの故郷!!とにかくこの醸造所の栽培担当のポーリンさんがすごいんです!!ドイツ最大の自然派ワインの団体といえばエコヴィン!!現在加盟ワイナリーも220を超え、国内で有名な高品質ワイン団体のVDPの加盟数よりも多いほど。ドイツは元々環境保護面からオーガニック栽培に関して意識が高い国で、ワインに関しても年々オーガニックに転換するワイナリーが増えています。栽培担当のポーリンさんはなんとその元エコヴィン会長!!そして現在も同協会のバーデン支部長なんです!!ワイナリーのオーガニック歴は25年!!ポーリンさんはオーガニック栽培のマニュアル的な本も出版するほど!!まさに今のドイツのオーガニックワインの礎を築いた人といっても過言ではないカリスマ栽培家なんです!!もちろん早くからエコヴィンに加盟。さらに2010年からはさらに厳しいビオディナミ農法の最高峰の団体デメターの認証も取得しています。ドイツでデメター認証取得はまだ珍しいことです。ワイナリーの自社畑のブドウは全てビオディナミ農法によって栽培されています。認証のマークを付けると価格が高くなるため、一部のキュヴェのみ、認証マークをボトルにつけているそう。このグートエーデルもビオディナミ農法によるものですが、皆さんにお得な価格でデイリーにナチュラルなワインを味わっていただきたいと、認証なしでしかも1リットル★たっぷりと楽しめるサイズにしています。このワイナリーとの出会いは2012年のドイツ最大の試飲展示会、プロヴァイン。オーガニックコーナーでこのワインを飲んだ時にこれまで味わったことがあまりない超ナチュラルな体へのしみこみ感に本当に驚きました!!それから数か月、たまたまオーナーのフェビアンさんが親日家の奥様とプライベートな旅行で来日された際に旅のアテンドをして、すっかり意気投合!!数か月後にはワイナリーを訪問させていただきました!!ワイナリーのナチュラルで飾らない皆様にお会いし、畑を見学させていただき、ますますこのワイナリーのワインが好きになりました!実際に畑を訪れてみると、葡萄の樹が様々な草木と共存して、なんともすがすがしい気分になれるとってもナチュラルな畑に感動!!当店での試飲の感想は、『香りは派手な要素はありませんが、ほのかに暖かさを感じさせる果実味、透き通って柔らかいミネラル感、やわらかいハーブの要素があります。口に含んだ瞬間にどこにもひっかかることなく、ふんわり広がり、体の中にしみこんで全身に落ちていく感覚が’心地よい’の一言。酸味やミネラル感は非常にやわらかく優しく、まるく包み込んでくれる感じです。はじめは一見シンプルな味わいかと思いますが、後からじわじわ旨味が広がり、繊細な凝縮感、奥行き感がしっかりあります。余韻は非常に長く続いていきます。ドライすぎない柔らかい辛口は癒しの味わいです。2012年らしい整った味わい、より透明感のあるミネラル感が加わり、エアリーなのに完成度が高い究極のデイリーワインだと思いました。』このワインがとにかく色々なタイプのお食事に合うことが本当に驚き!!グートエーデル(シャスラ)の品種の特徴といえば、その柔らかい酸味と透明感のある繊細なミネラル感です。この味わいの特徴がとにかく和食と最高な相性なんです!!特に葡萄の土壌は黄土・ローム土壌で、オーガニック歴が長いため、柔らかくふかふかした土もこのグートエーデルの雰囲気との相性が抜群。さらにこのワインを引き立てる要素は味わいがドライすぎない柔らかいミディアムドライ"ミルト(マイルド)"というタイプなことも挙げられます。これまで、てんぷら屋さんや小料理やさん、下町の定食屋さん、色々な和食屋さんに持って行って相性を検証したところ、とにかく色々なタイプのお料理と万能でお店の方も驚きでした!!和食に合うワインをお探しの場合は本当におススメ!!もちろん、スイス国境沿いなので、チーズの美味しい産地、チーズを使ったちょっとこってりしたお料理にもお勧めです。アルコールもたったの11%、しかも長年オーガニックを実践しているので味わいは超ナチュラル!!しかもお得な1リットルでこのお値段は当店独自輸入の成せる技!!こんなワインをずっと探していました!!毎日飲んでも飽きのこない味わい!!是非一年通して普段のお食事のお供に!!普段ドイツワインを飲まないという方も、とにかくおためしいただきたい超お勧めのワインです!!入手できたワインはあまり多くありません!!是非お早目にお求めくださいませ!!

ベックシュタイナー・キルヒベルク ゲヴュルツトラミナー シュペートレーゼ [2013] (ベックシュタイナー) Becksteiner Kirchberg Gewurztraminer Spatlese [2013] (Becksteiner) 【ドイツ】【やや甘口】【白 ワイン】

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¥2430
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ベックシュタイナー Becksteinerバーデンで100年以上の歴史を持ち、ドイツでも最古に数えられる生産者協同組合の一つで、最高品質のワイン作りを行っています。伝統を活かしながら革新的でクリエイティブなワインはドイツ国内のみならず世界中で高い評価を受けています。厳しい品質管理の証である、【インターナショナルフードスタンダード(IFS)】の『Higher Level 』を取得しています。スパイシーで、はちみつのような甘さが心地よい、ふくらみのある白ワイン。タウバーフランケン地区産。■Information●生産国ドイツ●地域バーデン地域、タウバーフランケン地区●ブドウ品種ゲヴュルツトラミナー100%●タイプ白・やや甘口・ミディアムボディアルコール11.5%、残糖22.9g/l、酸度5.3g/l●内容量750ml●保存方法直射日光、振動を避けて、18℃以下の場所で保管してください。●備考●輸入元ヘレンベルガーホーフベックシュタイナー BecksteineBecksteiner Winzer eGベックシュタイナー協同組合バーデンで100年以上の歴史を持ち、ドイツでも最古に数えられる生産者協同組合の一つで、最高品質のワイン作りを行っています。伝統を活かしながら革新的でクリエイティブなワインはドイツ国内のみならず世界中で高い評価を受けています。厳しい品質管理の証である、【インターナショナルフードスタンダード(IFS)】の『Higher Level 』を取得しています。

シュロス・シュタウフェンベルク ソーヴィニヨン・ブラン Q.b.A. [2011]Ortenau Schloss Staufenberg Sauvignon Blanc trocken ヴァイングート・マルクグラフ・フォン・バーデン Weingut Markgraf von Baden

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¥2916
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ソーヴィニヨン・ブラン 100% 品質分類・原産地呼称: Q.b.A. 地 区: オルテナウ 醸造:ステンレスタンク(MLF無し) ファイニングなし ビオロジックエリザベス女王・フィリップ殿下を親族に持つドイツの王族バンアード・プリンツ・フォン・バーデン殿下のワイナリー900年に渡り愛されるロイヤル・ファミリーバーデン大公国の君主として、20世紀初頭までの約900年間に亘りバーデンの地を統治してきたロイヤル・ファミリー。英国王室、スペイン王室、ギリシャ王族、モナコ公国などヨーロッパの王族と姻戚関係にあり、君主としての役割を終えた現在でも人々に尊敬の念とともに、大変愛されているファミリーです。■銘醸地、黄金の村ドゥルバッハワイナリーの一つ、シュロス・シュタイフェンベルクでは、最も古い記録によると、882年にピノ・ノワールが栽培されていたという記載があり、1000年以上にも亘りピノ・ノワールの銘醸地として知られています。この地はまた優れたリースリングを育むテロワールとしても憧れの的となっています。自然な農法を第一に心がける■誰もが憧れるテロワール「黄金の村」と謳われ醸造家であれば誰もが一度はこの地でワイン造りをしてみたい、と思うほど憧れる見事なテロワール、ドゥルバッハ。斜面に広がるのは最高の場所で、最適の区画を見極めて栽培されるリースリングとピノ・ノワールの2品種。ワイナリーでは、伝統的な栽培、つまり自然を尊重する栽培を心がけており認証は取得していませんがビオロジックで栽培を行っています。柑橘系のアロマとミネラル感に溢れたエレガントでリッチなワインです。飲み応えは十分。

エンデルレ・ウント・モル / カヤ [2011]【白ワイン】

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¥2366
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非常に分かりやすくレベルの高い味わい推薦グラスエンデルレ・ウント・モル / カヤ [2011]Weingut Enderle&Moll / Kaya 2011 セパージュ:【リースリング85%、ヴァイス・ブルグンダー 10%、ミュラー・トゥルガウ 5%】国地域:ドイツ・バーデン飲み頃情報:今からインポーター:ラシーヌ ワイン名である『カヤ』は、トルコ語で『岩』や『石』を意味する。『カヤ』はモーゼル、ブラウネベルクの生産者、Stephan Steinmetz(シュテファン・シュタインメッツ)とのコラボレーションによって生まれた。リースリングは彼の畑から、ヴァイス・ブルグンダーとミュラー・トゥルガウはエンデルレ・ウント・モル醸造所の畑から収穫したブドウを使っている。桃やイチゴ、火打ち石のフレーバー。フルーティで滑らか、やや残糖あり。生産ボトル本数:4500本。【blanc】【germany】 【v2011】 【wakaumashiro】 【teiban】 【nature】

フーバー マルターディンガー ビーネンベルク オクセロワ カビネット トロッケン2010 No.92291

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¥3672
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フーバーのスパークリングにも使われているブドウ品種です。栽培されるビーネンベルグは醸造所から近く、ブルゴーニュのような特徴のある畑となっています。 商品名 Malterdinger Bienenberg Auxerrois Kabinett trocken2005 どんなワイン? オーセロワ種は聞き慣れない品種名だと思いますがピノ・ブラン種と良く似た個性で酸味が穏やかでボリューム感のある味わいです。ブレンドされる事の多いこの品種をフーバーでは単体で使用。無ろ過、無清登でビン詰めされた、コクと旨みのある辛口ワインです。 ワールドワイズなテイストの白ワインとはひと味違った魅力ある味わいです。  生産者 フーバー 生産地 バーデン 品種 オクセロワ(オーセロワ)種 容量 750ml

ベルンハルト・フーバーミュラー・トゥルガウ1LQbA Marathon10P03nov12

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¥2860
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ドイツを代表する生産者フーバーが造る 現地では気軽に飲むワイン用に親しまれているリッター瓶を採用した爽やかな辛口ワインです。エコの為キャップシールなしです 地元バーデンの人々は結婚式のときに好んでこのミュラートゥルガウ種のワインを飲むんだそうです。ミュラートゥルガウはバーデン地方で2番目に多く栽培されている品種なんですが、日本ではなかなかお目にかかれません。地元で大半が消費されてしまうそうです。 <店長のティスティングメモ> グリーンがかったクリアな淡い麦わら色。フルーティーなマスカット系の香とお香のようなムスクっぽい香が感じられます。爽やかでスッキリしたアタック、軽やかでここち良い柑橘のフレーバー。(2007年産を2009年8月に試飲)残糖1.9g/l酸度5g/l内容量1000ml味わい白:辛口品種ミュラー・トゥルガウ産地・等級バーデンQbAゴーミヨ2009 5つ星(バーデン地方ではここ一軒のみ)  楽天ランキング4位獲得!

シュロス・シュタウフェンベルク ソーウ゛ィニヨン・ブラン Q.b.A. 750ml 2012 【白】 【マルクグラフ・フォン・バーデン】 【モトックス】

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¥3024
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シュロス・シュタウフェンベルク ソーウ゛ィニヨン・ブラン Q.b.A. 柑橘系のアロマとミネラル感に溢れたエレガントでリッチなワインです。飲み応えは十分。 ワインデータ 名称 シュロス・シュタウフェンベルク ソーウ゛ィニヨン・ブラン Q.b.A. 容量 750 年号 2012 度数 12.46 色 白 品種 ソーウ゛ィニヨン・ブラン 100% 国 ドイツ 地方 バーデン メーカー マルクグラフ・フォン・バーデン 等級 Q.b.A. 土壌 花崗岩 発酵・熟成 醸造:ステンレスタンク(MLF無し)ファイニングなし スクリュー JANコード 4997678453916 ※この商品はお取り寄せ商品のため、入荷まで3〜4日程度かかります。ご了承ください。

【SW-B13】クナープ醸造所 [2012] バーデン産 エンディンガー・エンゲルスベルク グラウブルグンダー種 カビネット 白 辛口

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¥3240
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【内容量】750ml【ご注意】開封後は要冷蔵の上お早めにお飲みください。【保存方法】冷暗所に保存してください。  (直射日光・振動・乾燥・強いをさける)【原材料】ぶどう【製造元】クナープ醸造所【商品説明】辛口白ワイン【SW-B13】 クナープ醸造所 2012年 バーデン産 エンディンガー・エンゲルスベルク グラウブルグンダー種 カビネット 白 辛口 3,000円(税抜)  Weingut Knab 2012er Baden Endinger Engelsberg Grauburgunder Kabinett trocken“軽やかでありながら重厚"、二つの顔を持つ品種「グラウブルグンダー」。時に食卓を彩る気さくな相棒として、そしてまた飲むものを圧倒させ唸らせるほどの厚みとパワーを持つ名ブドウです。黒ブドウであるピノ・ノワールの変異種であるこのブドウは、むしろフランスではピノ・グリ、そしてイタリアではピノ・グリージョという名称で知られています。“グラウ"、“グリ"、“グリージョ"はともに“グレイ"、つまり灰色を意味しますが、果実の皮はピンクがかったきれいな薄い紫色をしています。爽快ですっきりとした飲み口、青々しい若草、フレッシュでみずみずしいリンゴのニュアンスが感じられます。軽快な印象を持ちますが、その一方でとろみがかったエキスに溶け込んだ少し抑え目の酸味とアルコール感がグラスをくゆらせると立ち上り、広がるような凝縮された果実味が、決してか弱いワインではないことを物語ります。 &nbsp;

フーバー マルターディンガー・ヴァイサーブルグンダー・トロッケン2012 No.98842

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¥3780
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このワインはフーバーさんがフーバーファンのために毎年募るバリック・クラブのメンバーにだけ販売しているワインです。もちろん、フーバーファンの当店はクラブメンバー。通常セット販売なのですが、このワインの美味しさを多くの方に味わって頂きたく今回は1本売りいたします!!お気に召されたら来年はセットでお買い求め下さい。お得です。 商品名 Malterdinger Bienenberg Weisseer Burgunder Trocken2011 どんなワイン? ヴァイサー・ブルグンダーとはピノ・ブラン種です。マルターディンゲン村にあるビーネンベルク畑はVDPの調査により、特級畑の称号も得ています。特級の名に恥じない上質な酸とミネラル豊かなエレガントな白ワインです。若いうちには力強さの中にも上質な酸が生きて非常にフレッシュな味わい。もちろん長期熟成にも耐えうる風格あるワインです。40%をバリックで発酵、残りの60%はステンレスタンクで発酵させています。 生産者 フーバー 生産地 バーデン 品種 ヴァイサー・ブルグンダー 容量750ml 

【SW-B12】クナープ醸造所 [2010] バーデン産 エンディンガー・エンゲルスベルク シャルドネ種 シュペートレーゼ 白 辛口

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¥4320
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【内容量】750ml【ご注意】開封後は要冷蔵の上お早めにお飲みください。【保存方法】冷暗所に保存してください。  (直射日光・振動・乾燥・強いをさける)【原材料】ぶどう【製造元】クナープ醸造所【商品説明】辛口白ワイン【SW-B12】 クナープ醸造所 2010年 バーデン産 エンディンガー・エンゲルスベルク  シャルドネ種 シュペートレーゼ 白 辛口 4,000円(税抜) いまだ知られざるドイツ産シャルドネの魅力。90年代から少しずつ生産量も微増し、温暖なバーデンやプファルツ地域から上質なシャルドネが誕生しています。ドイツ国内最も暖かなカイザーシュトゥール地区らしい明るく煌びやかな酸味と果実味、若々しい青草のニュアンス、地元のオーク樽(新樽)にて6か月間熟成され、バニラやトースト、乳製品の香りが調和しております。

【SW-B11】クナープ醸造所 [2009] バーデン産 エンディンガー・エンゲルスベルク グラウブルグンダー種 シュペートレーゼ 白 辛口

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¥5400
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【内容量】750ml【ご注意】開封後は要冷蔵の上お早めにお飲みください。【保存方法】冷暗所に保存してください。  (直射日光・振動・乾燥・強いをさける)【原材料】ぶどう【製造元】クナープ醸造所【商品説明】辛口白ワイン【SW-B11】 クナープ醸造所 2009年 バーデン産 エンディンガー・エンゲルスベルク  グラウブルグンダー種 シュペートレーゼ 白 辛口 5,000円(税抜) Weingut Knab 2009er Baden Endinger Engelsberg Grauburgunder Sp&auml;tlese *** trockenアウスレーゼに匹敵する三ツ星付きのシュペートレーゼ。「お口の中で花火が上がりますよ」と微笑みながら話す自信たっぷりのリンカー氏お勧めの一本。梨やナッツ、トロみがかった蜜やカラメルのような濃厚なエキスが味わえます。熟成による発展も期待できるワインです。 &nbsp;

10P09Dec09 まろやかな甘味と程良いコクのドイツワイン 【ドゥルバッハー プラウエルライン】Kab. 750ml化粧箱入り 誕生日、御歳暮等のギフトにも

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¥2808
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思わずゴックン、、、と飲んでしまいそうな滑らかさがたまりません。豊かな果実味とまろやかな甘味、程良いコクが美味しいドイツの白ワインです。ぶどう品種はクレフナー・トラミナー種、バーデン地方のフルーティーな白ワインを産み出してくれます。 産地バーデン生産者ドゥルバッハー容量750mlぶどう品種クレフナー・トラミナーalc.度数11.8%残糖27.5g/l酸4.3g/l味のタイプまろやかな甘口御自宅用に、そしてまた様々なギフト用にもご利用下さい。包装は無料にて承ります包装紙・シール又はリボン等は美酒の三河屋にお任せ下さい。パーティ・記念日・誕生日・贈り物・御礼・お祝い・内祝・ご挨拶・お年始・バレンタイン・バレンタインデー・桃の節句・ひな祭り・ホワイトデー・お花見・母の日・父の日・お中元・敬老の日・ハロウィン・七五三・お歳暮・クリスマスプレゼント・お取寄せ・・・

フーバー ムスカテラー・ゼクト・トロッケン No.100073

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¥4968
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商品名 Muskateller Sekt Brut どんなワイン? フーバーさんのイケメン後継者ユリアーノ君が子供の頃から育てた香り豊かなムスカテラー100%の辛口。年産4000本。初リリースするなり完売した鮮烈なデビュー作。 生産者 ヴァイングート・フーバー 生産地 ドイツ/バーデン 品種 ムスカテラー種 容量 750ml 

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