マリス・ヤンソンス&バイエルン放送交響楽団[Blu-ray]

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曲目・内容 ブラームス(1833-1897) 1.交響曲 第2番 ニ長調 Op.73 ヤナーチェク(1854-1928) 2.グラゴル・ミサ アーティスト(演奏・出演) タチアナ・モノガロワ(ソプラノ) マリナ・プルデンスカヤ(メゾ・ソプラノ) ルドヴィット・ルーダ(テノール) ペーター・ミクラーシュ(バス) イヴェタ・アプカルナ(オルガン) ペーター・ダイクストラ合唱指揮 バイエルン放送交響楽団 バイエルン放送合唱団…2 マリス・ヤンソンス指揮 レコーディング 2012年 ルチェルン KKLコンサート・ホール [ライヴ収録] その他の仕様など 収録時間88分 音声[BD]ステレオ2.0/dts-HDマスターオーディオ5.0 字幕独・英・仏・韓 画面16:9 その他REGION All(Code:0)、[BD]単層 25GB 1080i High Definition商品番号:108080 ■交響曲/管弦楽曲(日本語字幕なし) マリス・ヤンソンス&バイエルン放送交響楽団ブラームス:交響曲 第2番ヤナーチェク:グラゴル・ミサ BRAHMS, J.: Symphony No. 2 / JANACEK, L.: Glagolitic Mass (Jansons) (Blu-ray, HD) Blu-ray発売日:2013年07月24日  カタログで見る レーベル:ARTHAUS MUSIK 先頃、2018年までバイエルン放送響との契約延長が決定した名指揮者マリス・ヤンソンス。これまで以上に素晴らしい演奏を次々と繰り出してくることは間違いありません。そんなヤンソンスのブラームスは、以前にも聴く機会がありましたが、ヤナーチェクの「グラゴル・ミサ」についてはレアな選曲と言ってもよいでしょう。 ブラームスはいつもの如く流麗で、つぼをついた解釈。全てが躍動的であり力強さも存分に備えている納得の演奏です。かたやヤナーチェクの「グラゴル・ミサ」は教会スラヴ語の典礼文に曲が付けられた独創的な作品。ヤナーチェク晩年の作品であり、崇高な理念と愛の精神が結びつけられた熱い音楽です。ここでは演奏者、指揮者、歌手、合唱、そしてオルガンの全てが融合、音による巨大な大伽藍が構築されています。ソリストたちの熱唱もさることながら、これまた特異な才能の持ち主として知られる女性オルガニスト、イヴェタ・アプカルナの目もくらむような虹色の音色にも眩惑されること間違いありません。 作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家) ブラームス ヤナーチェク

帝国オーケストラ〜ベルリンフィルと第三帝国[Blu-ray]

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曲目・内容 帝国オーケストラ ベルリンフィルと第三帝国 《ポーナス映像》 1942年のフルトヴェングラー&ベルリン・フィルによる「マイスタージンガー」序曲 … AEG の工場にて その他の仕様など 収録時間90分+10分(ポーナス映像) 音声ステレオ2.0/dts-HD マスターオーディオ 5.1 字幕独(オリジナル)・英・仏・西・伊・韓・日 画面16:9 その他REGION All(Code:0)、単層 25GB 1080i FULL HD商品番号:108059 ■ドキュメンタリー(日本語字幕あり) 帝国オーケストラ ベルリンフィルと第三帝国 REICHSORCHESTER (The) - The Berlin Philharmonic and the Third Reich (Blu-ray, HD) Blu-ray発売日:2012年11月21日  カタログで見る レーベル:ARTHAUS MUSIK 映画『ベルリン・フィルと子どもたち』の監督、エンリケ・サンチェス・ランシュが手がけたドキュメンタリー。2007年に創立125周年を迎えたベルリン・フィルハーモニーですが、楽団の長い歴史の中で長い歴史の中でタブー視されてきた1933年〜45年までのナチス政権下の「暗黒の歴史」にスポットを当てた作品です。1936年ベルリン五輪で指揮するリヒャルト・シュトラウスの初出映像をはじめ、ヒトラー生誕記念前夜祭でのフルトヴェングラーの第九、楽団をバックに演説するゲッベルスの映像などを収録。当時を振り返りながら語る楽員へのインタビューを元に、ドイツ帝国のプロパガンダとして利用された「第三帝国下の楽団」を検証していきます。 作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家) ワーグナー

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